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為替・指数
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米ドル/円2026/1/29 01:11
153.63
1.36
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/29 01:11
107.44
0.83
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/28 15:45
53,358.71
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NYダウ(ドル)2026/1/27
49,003.41
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/28 14:17 <NQN>◇東証14時 日経平均は300円安 FOMCや米ハイテク決算見極め
- <NQN>◇東証14時 日経平均は300円安 FOMCや米ハイテク決算見極め
28日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日比300円ほど安い5万3000円近辺と、前引け時点とほぼ同水準で小動きとなっている。日本時間29日朝に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表と米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の記者会見がある。内容を見極めたいとの雰囲気が出ている。
今週は米国で大手ハイテクの決算発表が相次ぐ。米株市場ではダウ工業株30種平均が1月中旬に最高値を更新したが、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は昨年10月の最高値を超えていない。「決算発表後に米ハイテク株の持ち高を増やす投資家が多くなると考えている。米ハイテク株高が日本株買いに波及しそうだ」(国内運用会社のファンドマネージャー)との見方がある。28日の東京市場は半導体関連銘柄に買いが入り、日経平均は底堅い展開となっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆6976億円、売買高は15億2505万株だった。
ダイキンやテルモ、第一三共が下落している。一方、レーザーテクやイビデン、三菱商が高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/28 17:22 <NQN>◇外為17時 円相場、反発 152円台半ば 介入警戒が根強く
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発 152円台半ば 介入警戒が根強く
28日の東京外国為替市場で、円相場は反発した。17時時点では前日の同時点に比べ2円17銭の円高・ドル安の1ドル=152円54~56銭で推移している。日米の通貨当局が協調して為替介入に動くことへの警戒がくすぶり、円買い・ドル売りが増えた。トランプ米大統領のドル安を容認する発言などもあり、ドルが主要通貨に対して全面安の様相を呈したのも円相場を押し上げた。
片山さつき財務相は27日、オンラインで開催された主要7カ国(G7)財務相会合後の取材で「今後も必要に応じて米当局と緊密に連携しながら、適切な対応をとっていく」などと話した。円安が進んだ局面では日米両政府が協調して円買い・ドル売りの介入に動くとの見方が根強く、円高・ドル安につながった。
トランプ米大統領は27日、このところのドル安進行について「いや、グレートだ」と説明。そのうえで「ドルが公正な水準、価値に見合った水準に落ち着くことを望んでいる」と語った。自国の通貨安を容認しているとの見方が、円やユーロなど主要通貨に対してドル売りを促した。2月以降の予算執行を可能にする歳出法案が米連邦議会上院で週内に可決されず、政府機関の一部が再び閉鎖される可能性が意識されたのもドル売りに拍車をかけた。
円相場は11時すぎに153円07銭まで上げ幅を縮める場面があった。28日はスポット(直物)取引で月内に資金を受け渡しできる末日にあたる。前週末の安値である159円台前半から急速に円高・ドル安が進んだとあって、10時前の中値決済をすぎても輸入企業など国内実需筋による円売り・ドル買いが膨らんだとの観測が相場の上値を抑えた。
円は対ユーロでも反発した。17時時点では同62銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=182円92~96銭で推移している。
ユーロは対ドルで4日続伸した。17時時点は同0.0128ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1991ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/27 09:50 <IGM>米国株式 ハイテク株買いで上昇 政府機関閉鎖のリスクは上値抑制要因
- <IGM>米国株式 ハイテク株買いで上昇 政府機関閉鎖のリスクは上値抑制要因
26日の米国株式市場は上昇した。ハイテク株を中心とする買いが主要株価指数を押し上げたが、30日を期限とするつなぎ予算が延長されない場合、昨秋に続いて米政府機関が閉鎖されることになり、上値の重さも意識された。
ダウは反発し、前営業日比313.69ドル高(+0.63%)の49412.40ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は18、下落は12であった。シスコシステムズ(+3.12%)はエバコアISIの投資判断/目標株価引き上げで大幅に4日続伸し、JPモルガンが目標株価を引き上げたアップル(+2.97%)も大幅高となった。スリーエム(-1.94%)、ボーイング(-1.48%)は下げた。ナスダックは4日続伸し、同100.11ポイント高(+0.42%)の23601.35で引けた。ロスチャイルドが投資判断・目標株価を引き上げたメタプラットフォームズやブロードコムが買われた。マイクロン・テクノロジーやテスラは下げた。S&P500も4日続伸し、同34.62ポイント高(+0.50%)の6950.23で引けた。IT、公益など5業種が上昇し、一般消費財、素材など5業種が下落した。エネルギーは横ばいとなった。
(経済指標) (発表値)
11月耐久財受注・前月比 +5.3%(10月は-2.1%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/28 07:42 <IGM>欧州株式 まちまち 英は続伸し仏は反発も独は反落
- <IGM>欧州株式 まちまち 英は続伸し仏は反発も独は反落
27日の欧州株は、英国が銀行株の買いで続伸、独が自動車株の売りで反落、仏が建設株の買いで反発するまちまちの結果となった。
英FTSE100は続伸し、前日比58.95ポイント(0.58%)高の10207.80で引けた。100銘柄中、上昇は63銘柄、下落は36銘柄、1銘柄は変わらずであった。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+3.49%)は大幅続伸で年初来プラス圏を回復し、銀行株はHSBC(+2.82%)とナットウエスト・グループ(+2.65%)の堅調が目立った。防衛・航空宇宙バブコック・インターナショナル(+2.75%)は年初来上昇率が20%を突破し、資産運用セント・ジェームズ・プレイス(+2.60%)はバンカメの投資判断/目標株価引き上げで大幅高となった。一方、前日上昇率トップの鉱業フレスニロ(-6.92%)は前日、年初来9回目の最高値更新を達成しており、利益確定売りで急反落した。情報分析・意思決定ツールのRELX(-5.13%)、序盤の堅調が反転したソフトウェアのセージ・グループ(-5.12%)も大幅安となった。
独DAX40は4日ぶりに反落し、同38.64ポイント(0.15%)安の24895.44で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は22銘柄であった。前日上昇率2位の食品加工機器GEAグループ(-3.43%)、ドイツ証券取引所(-2.77%)、ソフトウェアSAP(-2.69%)、自動車ポルシェ・オートモービル・ホールディング(-2.34%)、バイオテクノロジーのキアゲン(-2.04%)が急落した。一方、前日下落率トップの防衛機器・自動車部品ラインメタル(+3.29%)が急反発し、医療機器フレゼニウス(+3.04%)、コメルツ銀行(+2.21%)も大幅高。
仏CAC40は3日ぶりに反発し、同21.67ポイント(0.27%)高の8152.82で引けた。40銘柄中、上昇は25銘柄、下落は15銘柄であった。建設エファージュ(+3.27%)、建設・メディア・通信ブイグ(+2.85%)、銀行クレディ・アグリコル(+2.68%)、電気設備ルグラン(+2.33%)が大幅高となった。銀行BNPパリバ(+1.82%)も堅調。一方、広告ピュブリシス(-4.68%)は年内の自社株買い開始の可能性が報じられた。その要因である為替による業績への逆風が意識されて急落した。酒造ペルノ・リカール(-3.34%)は大幅安となり、コンサルティングのキャップジェミニ(-1.65%)も下げた。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月25日 〜 2026年1月31日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月28日(水) | |||||
| 8:50 |
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* | * | * |
| 23:45 |
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2.25% | 2.25% | 2.25% |
| 28:00 |
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3.50-3.75% | 3.50-3.75% | |
| 28:30 |
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* | * | * |
| 2026年1月29日(木) | |||||
| 22:00 |
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6.75% | 6.50% | |
| 2026年1月30日(金) | |||||
| 18:00 |
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0.0% | 0.2% | |
| 18:00 |
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0.3% | 0.3% | |
| 18:00 |
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0.3% | 0.4% | |
| 19:00 |
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0.3% | 0.2% | |
| 19:00 |
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1.4% | 1.3% | |
| 22:30 |
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-0.3% | 0.1% | |
| 22:30 |
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0.4% | ||
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