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為替・指数
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米ドル/円2026/3/26 17:11
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/26 17:11
110.62
-0.14
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/26 15:45
53,603.65
-145.97
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/25
46,429.49
305.43
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/26 14:17 <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 400円安、アドテストが一段安
- <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 400円安、アドテストが一段安
26日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大し、前日比400円あまり安い5万3300円近辺ときょうの安値圏で推移している。米国・イランの和平協議が難航するとの見方や原油相場の高止まりを背景に、徐々に戻り売りや持ち高整理の売りを出す投資家が増えているようだ。日経平均への影響度が高いアドテストやファナックが一段安となっている。
米国がイランに和平案を提示した一方、イラン側は同案を拒否したとも伝わっており、前日の日経平均の急伸につながった停戦への楽観論は広がりをみせていない。東洋証券の大塚竜太ストラテジストは「米国側からの情報発信をイラン側が即座に否定する状況が続いているため、米国の思惑通りに和平協議が進むか懐疑的な投資家が多いとみられる」と指摘。日経平均はいったん5万4000円台に乗せたことで目先の達成感が意識されているとの見方も示した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆3653億円、売買高は13億2443万株だった。
ファストリや第一三共が売られている。一方、フジクラやダイキンは買われている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/26 14:08 <NQN>◇外為14時 円相場、下げ幅やや縮小 159円台半ば
- <NQN>◇外為14時 円相場、下げ幅やや縮小 159円台半ば
26日午後の東京外国為替市場で、円相場はやや下げ幅を縮めている。14時時点では1ドル=152円42~43銭と前日17時時点と比べて29銭の円安・ドル高だった。中東情勢を巡る不透明感を背景にした「有事のドル買い」や、原油高が日本の貿易赤字を拡大させるとの思惑からの円売りは続いている。ただ節目の160円が迫るなか、日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が根強く、持ち高調整の円買い・ドル売りも入っている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/25 09:54 <IGM>米国株式 主要株価指数は揃って反落 イラン停戦への期待度高まらず
- <IGM>米国株式 主要株価指数は揃って反落 イラン停戦への期待度高まらず
24日の米国株式市場は、主要株価指数がいずれも反落に転じた。米国とイランが停戦合意を探っているとの報道が支援材料となる一方、実際の停戦に向けたハードルは高いとの見方が多いため、上値の重さが意識された。
ダウは反落し、前日比84.41ドル安(-0.18%)の46124.06ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は14、下落は16となった。セールスフォース(-6.23%)の軟調が目立ち、IBM(-3.16%)、マイクロソフト(-2.68%)も大幅安となった。AIスタートアップのアンソロピックはAI利用が事務作業や経営管理などに広がっているとのリポートを公表し、ソフトウェア関連銘柄が売られた。シスコシステムズ(+2.59%)、キャタピラー(+2.13%)は急伸した。ナスダックも反落し、同184.86ポイント安(-0.84%)の21761.89で引けた。アルファベットやパランティア・テクノロジーズが下げた。S&P500も反落し、同24.63ポイント安(-0.37%)の6556.37で引けた。通信サービス、不動産など7業種が下落し、エネルギー、素材など4業種が上昇した。
(経済指標) (発表値)
3月製造業景気指数(速報値) 52.4(2月は51.6)
3月サービス業景気指数(速報値) 51.1(2月は51.7)
10-12月期非農業部門労働生産性・前期比年率 +1.8%(7-9月期は+5.2%)
10-12月期単位労働コスト・前期比年率 +4.4%(7-9月期は-1.8%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/26 07:10 <IGM>欧州株式 上昇 中東情勢の混乱収束への期待感残る
- <IGM>欧州株式 上昇 中東情勢の混乱収束への期待感残る
25日の欧州株は上昇した。米国が仲介役のパキスタンを通じてイランに15項目の和平提案を示し、イランは提案を検討中と報じられた。中東情勢の混乱が収束するとの期待感が残り、英独仏はいずれも1%台前半の上昇率を記録した。
英FTSE100は続伸し、前日比141.68ポイント(1.42%)高の10106.84で引けた。4営業日ぶりに10000の大台を回復した。100銘柄中、上昇は84銘柄、下落は15銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日上昇率3位の金鉱エンデバー・マイニング(+4.46%)、投資持ち株会社パーシング・スクエア・ホールディングス(+3.98%)、鉱業アングロ・アメリカン(+3.90%)、医薬品GSK(+3.90%)、資産運用ICG(+3.83%)が急伸した。一方、オンライン賭博エンテイン(-1.81%)、情報サービスRELX(-1.52%)、前日下落率3位の同エクスペリアン(-1.40%)は軟調。
独DAX40は反発し、同320.17ポイント(1.41%)高の22957.08で引けた。40銘柄中、上昇は37銘柄、下落は3銘柄であった。HSBCが目標株価を引き上げた発送電技術シーメンス・エナジー(+4.55%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+3.51%)、ドイツ銀行(+3.22%)、電力RWE(+3.19%)、コメルツ銀行(+3.02%)が大幅高となった。下落したのはドイツ証券取引所(-1.08%)、前日下落率トップのソフトウェアSAP(-0.49%)、前日上昇率3位の通信ドイツ・テレコム(-0.37%)のみ。
仏CAC40は3日続伸し、同102.63ポイント(1.33%)高の7846.55で引けた。40銘柄中、上昇は35銘柄、下落は5銘柄であった。半導体STマイクロエレクトロニクス(+4.49%)、医薬品サノフィ(+2.94%)、銀行ソシエテ・ジェネラル(+2.61%)、電機シュナイダー・エレクトリック(+2.54%)、電気設備ルグラン(+2.47%)が大幅高となった。一方、商業用不動産ウニベイル・ロダムコ(-1.06%)、広告ピュブリシス(-0.94%)、乳製品ダノン(-0.85%)は安い。
(経済指標) (発表値)
英2月消費者物価指数・前年比 +3.0%(1月は+3.0%)
英2月卸売物価指数(仕入)・前年比 +0.5%(1月は-0.4%)
英2月卸売物価指数(出荷)・前年比 +1.7%(1月は+2.5%)
独3月IFO企業景況感指数 86.4(2月は88.4)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月22日 〜 2026年3月28日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月24日(火) | |||||
| 8:30 |
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1.5% | 1.5% | 1.3% |
| 8:30 |
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2.0% | 1.7% | 1.6% |
| 8:30 |
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2.6% | 2.6% | 2.5% |
| 2026年3月25日(水) | |||||
| 8:50 |
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* | * | * |
| 2026年3月26日(木) | |||||
| 22:00 |
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6.75% | 6.75% | |
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