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為替・指数
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米ドル/円2026/5/8 17:16
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/5/8 17:16
113.24
0.16
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/5/8 15:45
62,713.65
-120.19
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/5/7
49,596.97
-313.62
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/5/8 14:15 <NQN>◇東証14時 日経平均は300円安 トヨタが下落に転じる
- <NQN>◇東証14時 日経平均は300円安 トヨタが下落に転じる
8日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日比300円ほど安い6万2500円台前半で推移している。14時前に決算を発表した主力銘柄のトヨタは小幅に下落に転じている。半面、決算が好感されたIHIなど企業決算を手掛かりとした物色が日経平均を下支えしている。
大和証券の坪井裕豪日米株チーフストラテジストは「きょうは想定以上に底堅い相場展開となっている。現在までに出てきた企業決算がおおむねしっかりした内容なので、投資家の買い安心感につながっている」との見方を示した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆6000億円、売買高は19億6518万株だった。
信越化やレーザーテク、アドテストが下落している。一方、キオクシアや東エレク、SMCは高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/5/8 14:14 <NQN>◇外為14時 円相場、156円台後半で膠着感強める
- <NQN>◇外為14時 円相場、156円台後半で膠着感強める
8日午後の東京外国為替市場で、円相場は156円台後半で膠着感を強めている。14時時点では1ドル=156円83~84銭と前日17時時点と比べて57銭の円安・ドル高だった。米国がイランに提示したとされる戦闘終結に向けた合意案について、イラン側が明確な回答を保留している。中東情勢と8日に発表される4月の米雇用統計の結果を見極めたいとの雰囲気が強く、持ち高を傾ける動きは限られている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/5/7 09:32 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
6日の米国株式市場は揃って続伸。S&P500・ナスダックは連日で最高値を更新した。米国とイランが戦闘終結に向けた合意に近づいているとの報道を受け、原油先物価格が下落したことで投資家心理が改善した。アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)の好決算により関連銘柄も買われたことも相場を押し上げた。ダウは前営業日比612.34ドル高(+1.24%)の49910.59ドルで終了。全30銘柄中、上昇は22、下落は8となった。ウォルト・ディズニー(+7.47%)、エヌビディア(+5.77%)は買われ、シェブロン(-3.88%)は売られた。ナスダックは同512.82ポイント高(+2.03%)の25838.94。S&P500は同105.81ポイント高(+1.46%)の7365.03。情報技術、資本財・サービスなどの9業種が上昇、エネルギー、公益事業の2業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
4月ADP雇用レポート・前月比 10.9万人(3月は6.1万人)
5月5日
3月貿易収支 -603億ドル(2月は-578億ドル)
4月サービス部門購買担当者景気指数・改定値 51.0(速報値は51.3)
4月総合購買担当者景気指数・改定値 51.7(速報値は52.0)
4月ISM非製造業景気指数 53.6(3月は54.0)
3月雇用動態調査(JOLTS)求人件数 686.6万件(2月は692.2万件)
3月新築住宅販売件数・年率換算件数 68.2万件(2月は63.5万件)
3月新築住宅販売件数・前月比 7.4%(2月は8.9%)
5月4日
3月製造業新規受注・前月比 1.5%(2月は0.3%)
5月1日
4月製造業購買担当者景気指数・改定値 54.5(速報値は54.0)
4月ISM製造業景気指数 52.7(3月は52.7)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/5/8 07:03 <IGM>欧州株式 反落 前日の急伸後に利益確定売り
- <IGM>欧州株式 反落 前日の急伸後に利益確定売り
7日の欧州株は反落した。イラン戦争終結への期待感で6日に急伸したが、米国からの暫定合意に関する提案を検討中のイランでは賠償金なしの戦闘終結は受け入れられないとの意見もあり、交渉が難航するとの見方で利益確定売りが優勢となった。
英FTSE100は反落し、前日比161.71ポイント(1.55%)安の10276.95で引けた。100銘柄中、上昇は22銘柄、下落は78銘柄であった。情報分析・意思決定ツールのレレックス(-6.21%)と保険アドミラル・グループ(-4.92%)は配当落ちで急落し、慎重な通期業績見通しを示した電力・ガスのセントリカ(-5.16%)、通期ベースで9-11%の増益予想を据え置いた防衛・航空宇宙BAEシステムズ(-4.68%)、エンジニアリングのスミス・グループ(-3.00%)も大幅安となった。一方、JDスポーツファッション(+7.35%)は今年度の利益が想定を下回る可能性を指摘したにもかかわらず急伸し、前日上昇率トップの鉱業フレスニロ(+5.81%)、第1四半期の業績が予想を上回った保険ヒスコックス(+5.42%)も大幅高となった。
独DAX40は3日ぶりに反落し、同255.08ポイント(1.02%)安の24663.61で引けた。40銘柄中、上昇は17銘柄、下落は23銘柄であった。防衛機器・自動車部品ラインメタル(-6.94%)、商用車ダイムラー・トラック・ホールディング(-5.93%)、配当落ちのハノーバー再保険(-4.92%)、医療機器シーメンス・ヘルシニアーズ(-4.72%)、前日下落率3位の化学BASF(-3.00%)が急落した。一方、消費財ヘンケル(+4.33%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(+3.82%)、前日上昇率3位の自動車部品コンチネンタル(+2.65%)は急伸した。
仏CAC40も3日ぶりに反落し、同97.34ポイント(1.17%)安の8202.08で引けた。40銘柄中、上昇は7銘柄、下落は33銘柄であった。建設・メディア・通信ブイグ(-3.66%)、酒造ペルノ・リカール(-3.09%)、航空機エアバス(-2.68%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-2.65%)、前日下落率3位の電力・ガスのエンジー(-2.58%)が大幅安となった。一方、高級ブランドのエルメス・インターナショナル(+1.82%)とケリング(+1.46%)、自動車ルノー(+1.43%)は堅調。
(経済指標) (発表値)
英4月建設業景気指数 39.7(3月は45.6)
独3月鉱工業受注・前月比 +5.0%(2月は+1.4%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年5月3日 〜 2026年5月9日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年5月5日(火) | |||||
| 13:30 |
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4.1% | 4.35% | 4.35% |
| 2026年5月6日(水) | |||||
| 23:00 |
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49.7ポイント | 49.9ポイント | 57.7ポイント |
| 2026年5月7日(木) | |||||
| 10:30 |
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50.26億AUD | 42.5億AUD | -18.41億AUD |
| 2026年5月8日(金) | |||||
| 15:00 |
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196億EUR | 184億EUR | 143億EUR |
| 21:30 |
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6.7% | 6.7% | |
| 21:30 |
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17.8万人 | 6.2万人 | |
| 21:30 |
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4.3% | 4.3% | |
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