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為替・指数
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米ドル/円2026/4/13 18:45
159.70
0.45
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/13 18:45
112.54
-0.11
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/13 15:45
56,502.77
-421.34
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/10
47,916.57
-269.23
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/13 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ渋り 押し目買いの動き
- <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ渋り 押し目買いの動き
13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価が下げ渋っている。前週末比400円あまり安い5万6400円台後半で推移している。米国とイランの和平協議が決裂したのをきっかけにした売りが続き、日経平均の下げ幅は一時700円に迫った。だが、日本時間13日午後の取引で米株価指数先物の下げが一服し、日本株にも押し目とみた買いが入り相場を支えている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆9358億円、売買高は13億3740万株だった。
東エレクやアドテスト、ソフトバンクグループが安い。イビデンや住友電が下落した。一方、コナミGや信越化が高い。フジクラや安川電が上昇した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/13 17:14 <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 中東協議の頓挫でドル買い
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 中東協議の頓挫でドル買い
13日の東京外国為替市場で、円相場は3日続落した。17時時点では前週末の同時点に比べ25銭の円安・ドル高の1ドル=159円59~60銭で推移している。米国とイランが戦闘終結の協議で合意には至らず頓挫した。協議後に、トランプ米大統領はホルムズ海峡の封鎖を表明するなど中東情勢の先行き不透明感は根強く「有事のドル買い」が優勢となった。
米国とイランは11~12日にわたり戦闘終結について協議したが、米国が放棄を求めるイランの核開発などを巡り折り合いが付かなかった。トランプ氏はホルムズ海峡への船舶の出入りを封鎖する措置を開始すると表明。イランが敷設した機雷の破壊にも踏み切るとし、再び両国の緊張が高まることへの警戒感が強まった。
中東産原油の供給停滞が長引くとの見方から、米指標油種のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)期近物は日本時間13日の取引で一時1バレル105ドル台と先週末の清算値から9%あまり急伸した。エネルギーの大半を輸入に依存する日本の貿易赤字が拡大するとの思惑も円売り・ドル買いを促した。
日銀の植田和男総裁は13日午後、信託大会での挨拶で中東情勢の緊迫化について「国際金融市場で不安定な動きがみられる」との認識を示した。緊張状態が長期化すれば「サプライチェーン(供給網)への影響を通じて企業の生産活動に下押し圧力がかかる」などとも説明。市場では金融引き締めに消極的な「ハト派」との受け止めが広がったことも相場の重荷となった。
円は対ユーロで9日続落した。17時時点では同55銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=186円65~67銭で推移している。
ユーロは対ドルで続伸した。17時時点は同0.0017ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1696ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/10 09:47 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
9日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは続伸、ナスダック・S&P500は7日続伸。米国・イランの停戦合意後もイスラエルがレバノンに対して攻撃を継続していることにイランが強く反発し、ホルムズ海峡の再封鎖を表明したことは相場の重荷となった。その後、イスラエルとレバノンが和平協議を始めるとの報道を受けて中東を巡る緊張緩和期待が高まったことで買いが優勢となった。ダウは前日比275.88ドル高(+0.58%)の48185.80ドルで終了。全30銘柄中、上昇は21、下落は9となった。アマゾン (+5.60%)、ナイキ(+2.02%)が買われ、セールスフォース (-2.89%)は売られた。ナスダックは同187.42ポイント高(+0.83%)の22822.42。S&P500は同41.82ポイント高(+0.62%)の6824.63。一般消費財、資本財・サービスなどの9業種が上昇、エネルギー、ヘルスケアは下落した。
(経済指標) (発表値)
10-12月期実質GDP確定値・前期比年率 0.5%(改定値は0.7%)
2月PCEデフレーター・前年同月比 2.8%(1月は2.8%)
新規失業保険申請件数 21.9万件(前週は20.3万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/13 17:19 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
13日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも下落して始まった。11-12日に開かれた米国とイランの和平協議は合意に至らず、その後、トランプ米大統領がホルムズ海峡を封鎖すると表明したことなどから、中東情勢の悪化懸念が再燃し、原油相場が大幅に上昇したことなどから、欧州株は売りに押されている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.55%安の10,542.00。現在は0.44%安の10,553.49近辺。指数構成全100銘柄中、20銘柄が値上がり、78銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。アナリストが投資判断を引き下げた衣料小売・食品のアソシエーテッド・ブリティッシュ・フーズ(-2.60%)が売られており、航空のインターナショナル・コンソリデーテッド・エアラインズ・グループ(-2.68%)やスタンダードチャータード銀行(-2.19%)、住宅建設のバラット・レッドロウ(-2.20%)なども下げている。一方、保険のアドミラル・グループ(+1.90%)や石油のBP(+1.55%)、シェル(+1.45%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比1.02%安の23,562.19で寄り付き、現在は0.90%安の23,590.10近辺。指数構成全40銘柄中、6銘柄が値上がり、34銘柄が値下がり。通信のドイツテレコム(-2.39%)や航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(-2.32%)、航空機製造のエアバス(-2.37%)などが安い。一方、防衛・自動車部品のラインメタル(+1.75%)や電力のRWE(+0.41%)、化学品卸売のブレンタグ(+0.31%)などは上げている。
仏CAC40指数は前日比0.99%安の8,178.22で寄り付き、現在は0.98%安の8,178.94近辺。指数構成全40銘柄中、6銘柄が値上がり、34銘柄が値下がり。ファッション・アパレルのケリング(-3.53%)や自動車のステランティス(-3.27%)、航空エンジンのサフラン(-2.30%)などが下げている。一方、石油のトタルエナジーズ(+1.08%)やソフトウェアのダッソー・システムズ(+0.92%)、スーパーのカルフール(+0.70%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月12日 〜 2026年4月18日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月13日(月) | |||||
| 23:00 |
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409万戸 | 406万戸 | |
| 2026年4月14日(火) | |||||
| 10:30 |
|
|
-1ポイント | ||
| 12:00 |
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909.8億USD | 1120億USD | |
| 2026年4月16日(木) | |||||
| 11:00 |
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2.8% | 2.3% | |
| 11:00 |
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6.3% | 5.6% | |
| 11:00 |
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4.5% | 4.8% | |
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