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為替・指数
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米ドル/円2026/4/6 09:16
159.77
0.11
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/6 09:16
110.09
0.03
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/6 09:06
53,512.07
388.58
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/2
46,504.67
-61.07
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/3 14:20 <NQN>◇東証14時 日経平均は引き続き高い ファストリ一段高、トランプ氏投稿は反応薄
- <NQN>◇東証14時 日経平均は引き続き高い ファストリ一段高、トランプ氏投稿は反応薄
3日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は引き続き高い。前日比650円ほど高い5万3100円台で推移している。短期的な株価上昇を狙った海外投機筋による日経平均先物や値がさ株への買いが続いている。指数寄与度が高いファストリが後場一段高となっており、日経平均を押し上げている。
トランプ米大統領は2日、SNSに投稿し、イラン攻撃の対象として橋や発電施設を挙げた。ただ、現時点の市場では、トランプ氏はこれまでの強硬姿勢を改めて示したに過ぎないとの受け止めが多いようで、この週末のイラン情勢の悪化を懸念した手じまい売りなどは特に目立たない。
3日の米株式市場などは休場となるが、持ち高調整などの売りもみられず、一部の海外投資家は日本株の先高観を急速に強めているようだ。市場では「人工知能(AI)半導体の需要が伸びるとの見方は変わらず、半導体関連や電子部品株の一角にはこのところの下落を受けて押し目買いが入っている可能性が高い」(ネット証券の情報担当者)との指摘があった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で3兆6732億円、売買高は11億6443万株だった。
イビデンやTDK、京セラが買われ、フジクラや古河電も高い。一方、中外薬や武田は売られ、ニトリHDやリクルートは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/3 17:28 <NQN>◇外為17時 円相場、続落し159円台後半 中東の戦闘長期化懸念で
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落し159円台後半 中東の戦闘長期化懸念で
3日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ3銭の円安・ドル高の1ドル=159円59~62銭で推移している。11時20分すぎには159円70銭近辺まで下落する場面があった。米・イスラエルとイランの軍事衝突が長期化することへの警戒が改めて広がった。米原油先物相場が高止まりしており、原油高が日本の貿易収支の悪化につながるとの懸念が円相場の重荷となった。
トランプ米大統領は1日の演説で、2~3週間にわたってイランへの攻撃を続ける意向を表明した。2日には自身のSNSにイラン最大の橋が崩壊したと投稿し「次は橋、それから発電所だ」とも警告した。戦闘が収束する兆しは乏しく、日本時間3日の取引で指標の1つであるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物の期近物が1バレル112ドル台で推移している。 日本はエネルギーの大半を中東産原油に頼っており、交易条件が悪化するとの見方が円売り・ドル買いにつながった。
片山さつき財務相は3日の閣議後記者会見で「原油先物も為替も、投機的な動きが高まっている」と語った。市場では円安進行をけん制したと受け止められ、政府の為替介入への警戒が円相場を支えた。
ただ、3日は聖金曜日で米株式・商品市場が休場で、米債券市場も短縮取引となり、市場参加者の少なさから相場の方向感が出にくかった。3日発表される3月の米雇用統計の結果を見極めたいとの雰囲気も強かった。
円は対ユーロで3日続落した。17時時点では同17銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円18~22銭で推移している。
ユーロは対ドルで反発した。17時時点は同0.0010ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1542~43ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/6 08:05 <IGM>米国株式 聖金曜日で休場
- <IGM>米国株式 聖金曜日で休場
3日の米国株式市場は聖金曜日で休場。取引再開は6日
(経済指標) (発表値)
3月非農業部門雇用者数変化・前月比 17.8万人(2月は-13.3万人)
3月失業率 4.3%(2月は4.4%)
3月サービス部門購買担当者景気指数・改定値 49.8(速報値は51.1)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/6 07:11 <IGM>欧州株式 聖金曜日で休場
- <IGM>欧州株式 聖金曜日で休場
3日の欧州株式市場は聖金曜日で休場。6日もイースター・マンデーで休場。取引再開は7日。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月5日 〜 2026年4月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月7日(火) | |||||
| 21:30 |
|
|
0% | 0.4% | |
| 23:00 |
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56.6ポイント | 57.2ポイント | |
| 2026年4月9日(木) | |||||
| 3:00 |
|
|
|||
| 14:00 |
|
|
40.0ポイント | 38ポイント | |
| 15:00 |
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|
212億EUR | 191億EUR | |
| 21:30 |
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|
0.4% | 0.3% | |
| 21:30 |
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|
0.4% | 0.5% | |
| 21:30 |
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|
4.4% | 0.7% | |
| 2026年4月10日(金) | |||||
| 10:30 |
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1.3% | 1.2% | |
| 21:30 |
|
|
6.7% | 6.8% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.3% | |
| 21:30 |
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0.3% | 0.9% | |
| 21:30 |
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2.5% | 2.7% | |
| 21:30 |
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2.4% | 3.4% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
※その他の海外株式指数、商品指数、国債利回りは各銘柄の更新日時時点の終値です。1日1回更新されます。
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