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為替・指数
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米ドル/円2026/3/12 12:15
159.04
0.09
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/12 12:15
113.37
-0.29
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/12 11:35
54,177.15
-848.22
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/11
47,417.27
-289.24
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/12 10:15 <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ渋り 下値で押し目買いの動き
- <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ渋り 下値で押し目買いの動き
12日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ渋り、前日比600円ほど安い5万4400円台前半で推移している。ニューヨーク原油先物相場が上昇し、原油高を通じたインフレ再燃への懸念から主力株には引き続きリスク回避目的の売りが優勢となっている。一方、下値では押し目買いの動きもみられ、下げが一服している。
2月末に高値を付けた日経平均は3月に入り上値が抑えられている。買われすぎか売られすぎかを示す指標である日経平均のRSI(相対力指数、14日平均)は42%台と、「売られすぎ」の水準とされる30%に近づいている。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆1356億円、売買高は7億2050万株だった。
アドテストやソフトバンクグループ(SBG)が安い。KDDIや京セラが下落した。三井不やトヨタが売られた。一方、ファストリが高い。フジクラや信越化、三菱重が上昇した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/12 10:23 <NQN>◇外為10時 円相場、158円台後半で下げ一服 一時2カ月ぶり安値
- <NQN>◇外為10時 円相場、158円台後半で下げ一服 一時2カ月ぶり安値
12日午前の東京外国為替市場で、円相場の下げが一服している。10時時点は1ドル=158円95~96銭と前日17時時点と比べて73銭の円安・ドル高だった。中東情勢の緊迫を背景に9時すぎに一時159円24銭近辺と1月14日以来およそ2カ月ぶりの安値をつけた。だが、通貨当局のレートチェック(取引状況の照会)観測が浮上した1月23日の安値(159円23銭)を割り込んだことで為替介入への警戒が一段と高まり、相場の下値は限られた。
10時前の中値決済に向け、市場では「ドル売り優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。じりじりと円安が進むなか、輸出企業など国内実需筋による円買い・ドル売りが多かったとの見方も相場を下支えした。
円は対ユーロでは上げ幅を広げている。10時時点では1ユーロ=183円54~58銭と、同27銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで小動き。10時時点では1ユーロ=1.1547ドル近辺と同0.0070ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/11 09:58 <IGM>米国株式 まちまち ナスダックは小幅続伸
- <IGM>米国株式 まちまち ナスダックは小幅続伸
10日の米国株式市場はまちまち。イラン情勢を巡る不透明感が意識されており、イランがホルムズ海峡に機雷を敷設したとの報道を嫌気する売りがやや優勢となった。
ダウは小反落し、前日比34.29ドル安(-0.07%)の47706.51ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は15、下落は15となった。ボーイング(-3.22%)が大幅に続落し、セールスフォース(-1.95%)、シェブロン(-1.66%)も下げた。スリー・エム(+2.39%)は大幅高となった。ナスダックは小幅続伸し、同1.15ポイント高(+0.00%)の22697.10で引けた。メタ・プラットフォームズやインテルが買われる一方、アメリカン航空やパランティア・テクノロジーズは下げた。S&P500は反落し、同14.51ポイント安(-0.21%)の6781.48で引けた。エネルギー、ヘルスケアなどITを除く10業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
2月中古住宅販売戸数(年率換算) 409万戸(1月は402万戸)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/12 07:31 <IGM>欧州株式 反落 過去最大の備蓄協調放出決定でも原油が急伸
- <IGM>欧州株式 反落 過去最大の備蓄協調放出決定でも原油が急伸
11日の欧州株は反落した。国際エネルギー機関(IEA)加盟32ヶ国は、4年ぶりの石油備蓄の協調放出を過去最大規模で実施すると決定したが、中東情勢の混迷長期化が警戒される状況下で原油先物が急伸したため、投資家心理が押し下げられた。
英FTSE100は反落し、前日比58.47ポイント(0.56%)安の10353.77で引けた。100銘柄中、上昇は21銘柄、下落は76銘柄、3銘柄は変わらずであった。保険リーガル・アンド・ゼネラル(-6.77%)は通期利益が市場予測を僅かに下回った。自動車・航空機部品スミス・グループ(-4.54%)はBNPパリバの投資判断/目標株価引き下げで急落し、資産運用ICG(-4.44%)、前日上昇率トップの鉱業フレスニロ(-3.64%)、金鉱エンデバー・マイニング(-3.59%)も大幅安となった。一方、前日下落率トップの石油BP(+2.89%)、同シェル(+2.00%)は急伸し、害虫駆除レントキル・イニシャル(+2.48%)も大幅高。
独DAX40も反落し、同328.60ポイント(1.37%)安の23640.03で引けた。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は29銘柄、2銘柄は変わらずであった。2026年通期業績見通しが市場予測に届かなかった防衛機器・自動車部品ラインメタル(-8.02%)が急落し、不動産ヴォノヴィア(-5.87%)、消費財ヘンケル(-3.48%)、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(-2.88%)、前日下落率2位のソフトウェアSAP(-2.28%)も大幅安となった。一方、化学品卸売ブレンタグ(+3.02%)は急伸し、幅広く買われた自動車株はフォルクスワーゲン(+1.57%)、ダイムラー・トラック・ホールディング(+1.20%)の堅調が目立った。
仏CAC40も反落し、同15.55ポイント(0.19%)安の8041.81で引けた。40銘柄中、上昇は11銘柄、下落は29銘柄であった。前日下落率3位の取引所運営ユーロネクスト(-2.51%)は、昨年8月以来の高値をつけた6日を境として3日続落した。商用業不動産ウニベイル・ロダムコ(-2.09%)は大幅安となり、自動車ステランティス(-1.57%)、光学機器エシロールルックスオティカ(-1.41%)、高級ブランドのエルメス・インターナショナル(-1.41%)も軟調。一方、自動車ルノー(+2.59%)は2030年までに世界販売を2割増の200万台超とする中期計画が好感された。前日下落率トップのITサービスのキャップジェミニ(+2.04%)は急反発し、石油トタルエナジーズ(+1.83%)も堅調。
(経済指標) (発表値)
独2月消費者物価指数・前年比 +2.0%(1月は+2.1%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月8日 〜 2026年3月14日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月10日(火) | |||||
| 8:50 |
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0.1% | 0.3% | 0.3% |
| 8:50 |
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0.2% | 1.0% | 1.3% |
| 2026年3月11日(水) | |||||
| 21:30 |
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0.2% | 0.3% | 0.3% |
| 21:30 |
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2.4% | 2.4% | 2.4% |
| 21:30 |
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0.3% | 0.2% | 0.2% |
| 21:30 |
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2.5% | 2.5% | 2.5% |
| 2026年3月13日(金) | |||||
| 16:00 |
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0.1% | 0.2% | |
| 21:30 |
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-2.48万人 | 1.00万人 | |
| 21:30 |
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6.5% | 6.6% | |
| 21:30 |
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1.4% | 1.4% | |
| 21:30 |
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2.9% | 2.9% | |
| 21:30 |
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0.4% | 0.4% | |
| 21:30 |
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3.0% | 3.1% | |
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