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為替・指数
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米ドル/円2026/8/12 23:21
159.06
-0.24
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/12 23:21
112.67
0.21
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/12 15:45
67,524.06
553.84
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/11
53,791.85
-184.13
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/12 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均は高値圏 一時500円高 韓国メモリー株高や日本株先高観
- <NQN>◇東証14時 日経平均は高値圏 一時500円高 韓国メモリー株高や日本株先高観
12日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は高値圏で推移。上げ幅を拡大し、前営業日比500円あまり高い6万7500円前後に上昇する場面があった。韓国の半導体メモリー大手のサムスン電子とSKハイニックスが12日午後の取引で強含み、キオクシアなど国内の半導体関連銘柄にも買いが入った。日本株の先高観も下支えとなっている。
取引時間中ではあるものの、日経平均はチャート分析上で5日移動平均線が25日線を下から上に突き抜ける「ゴールデンクロス」を形成した。楽天証券経済研究所の土信田雅之シニアマーケットアナリストは「チャート上では上昇局面を迎える前の4月上旬にも同様のことがあった。株価が底入れし、今後の上昇が意識されやすい」と指摘した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆5902億円、売買高は16億5968万株だった。
アドテストや東エレク、TDKが上げ幅を拡大している。一方、ファストリやダイキンは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/12 17:11 <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 159円台前半 中東不安くすぶる
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 159円台前半 中東不安くすぶる
12日の東京外国為替市場で円相場は4日続落した。17時時点では前営業日である10日同時点に比べ88銭の円安・ドル高の1ドル=159円36~37銭だった。中東情勢の改善が見通しにくく、原油先物価格が反発している。エネルギー輸入の多い日本の貿易赤字が拡大するとの思惑から円売り・ドル買いが出た。国内輸入企業などによる実需の円売り・ドル買い観測も相場を下押しした。
ロイター通信は11日、イランの最高安全保障委員会のレザイ事務局長が米国が戦闘終結に向けたイランの条件を受け入れない限りエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖が解除されないと述べたと伝えた。
米指標油種のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は日本時間12日の取引で1バレル80ドル台で高止まりしている。円相場は13時半ごろには159円46銭近辺と7月末以来の安値を更新した。
円は対ユーロで6日続落した。17時時点では同61銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=183円84~86銭だった。
ユーロは対ドルで反落した。17時時点は同0.0025ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1536~37ドルだった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/10 09:21 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
7日の米国株式市場は揃って反発。この日発表された米7月雇用統計の非農業部門雇用者数が前月比で2.3万人減とマイナスに転じ、予想の8.0万人増を大きく下回った。さらに過去2カ月分の数値も下方修正された。これらを受けてFRBの早期利上げ観測が後退、米長期金利が低下したことで買いが優勢となった。ハイテクや半導体関連株を中心に買いが入った。ダウは前営業日比151.83ドル高(+0.28%)の54036.93ドルで終了。全30銘柄中、上昇は20、下落は10となった。セールスフォース(+3.20%)、ハネウェル・インターナショナル(+2.27%)は買われ、ビザ(-2.15%)は売られた。ナスダックは同342.26ポイント高(+1.30%)の26690.62。S&P500は同47.68ポイント高(+0.62%)の7757.64。素材、一般消費財などの8業種は上昇、エネルギー、コミュニケーションなどの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
7月非農業部門雇用者数・前月比 -2.3万人(6月は+2.0万人)
7月失業率 4.1%(6月は4.2%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/12 17:14 <IGM>欧州株式寄り付き 英仏は小甘く、独は小じっかりに始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英仏は小甘く、独は小じっかりに始まる
12日の欧州株式市場寄り付きは、英仏株は小甘く、独株は小じっかりに始まった。欧州の手掛かり材料不足に加えて、本日の7月米消費者物価の発表を控えて積極的な動きは見られないが、AI・半導体関連や防衛関連などには買いが入っている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.11%安の10,831.85。現在は0.03%安の10,841.32近辺。指数構成全100銘柄中、49銘柄が値上がり、45銘柄が値下がり、6銘柄は変わらず。ファッションのバーバリー・グループ(-2.44%)やスーパーのテスコ(-2.06%)、インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(-1.73%)などが下げている。一方、航空機エンジンのロールス・ロイス・ホールディングス(+1.50%)や航空宇宙・防衛関連のBAEシステムズ(+1.44%)、住宅建設のバラット・レッドロウ(+1.35%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比0.23%高の26,452.00で寄り付き、現在は0.17%高の26,436.07近辺。指数構成全40銘柄中、14銘柄が値上がり、26銘柄が値下がり。重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(+4.21%)や防衛・自動車部品のラインメタル(+2.38%)、半導体のインフィニオンテクノロジーズ(+1.93%)などが高い。一方、化学品卸売のブレンタグ(-1.63%)や家庭用品のヘンケル(-1.33%)、スポーツ用品のアディダス(-1.33%)などは下げている。
仏CAC40指数は前日比0.01%安の8,714.27で寄り付き、現在は0.27%安の8,691.69近辺。指数構成全40銘柄中、14銘柄が値上がり、25銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。ファッション・アパレルのケリング(-3.07%)やコンサルティングのキャップジェミニ(-2.88%)、アイウェアメーカーのエシロールルックスオティカ(-2.82%)などが下げている。一方、電気機器のルグラン(+1.17%)や半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+1.07%)、航空宇宙・防衛関連のタレス(+1.05%)などは上げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月9日 〜 2026年8月15日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月9日(日) | |||||
| 10:30 |
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1% | 0.8% | 0.5% |
| 2026年8月11日(火) | |||||
| 10:30 |
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-6ポイント | -6ポイント | |
| 13:30 |
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4.35% | 4.35% | 4.35% |
| 23:00 |
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413万戸 | 405万戸 | 406万戸 |
| 2026年8月12日(水) | |||||
| 21:30 |
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3.5% | 3.4% | 3.4% |
| 21:30 |
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0% | 0.2% | 0.2% |
| 21:30 |
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2.6% | 2.5% | 2.5% |
| 21:30 |
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-0.4% | 0.1% | 0.1% |
| 2026年8月13日(木) | |||||
| 15:00 |
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0.6% | 0.4% | |
| 15:00 |
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0.9% | 1.1% | |
| 15:00 |
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0.1% | 0% | |
| 2026年8月14日(金) | |||||
| 21:30 |
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0.2% | 0.1% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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