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為替・指数
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米ドル/円2026/1/22 02:53
158.14
-0.05
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/22 02:53
106.83
0.33
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/21 15:45
52,774.64
-216.46
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/20
48,488.59
-870.74
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/21 14:05 <NQN>◇東証14時 日経平均は320円安 様子見ムード広がる
- <NQN>◇東証14時 日経平均は320円安 様子見ムード広がる
21日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日比320円ほど安い5万2600円台後半で推移している。新規の取引材料が乏しいなか、値動きが限られている。21日はトランプ米大統領が世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)で演説する予定で、グリーンランド取得に関する発言などを見極めたいとのムードも広がっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆7625億円、売買高は15億7585万株だった。
ファストリ、リクルート、コナミG、TDKが安い。一方、アドテスト、フジクラ、イビデン、荏原が高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/21 17:25 <NQN>◇外為17時 円相場、反発し157円台後半 欧米対立でドル売り
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発し157円台後半 欧米対立でドル売り
21日の東京外国為替市場で、円相場は反発した。17時時点では前日の同時点に比べ44銭の円高・ドル安の1ドル=157円92~93銭で推移している。デンマーク領グリーンランドを巡って欧米の対立が深まっている。関税で貿易摩擦が激化すれば米景気の下振れにつながるとの警戒感から円やユーロなど主要通貨に対するドル売りが優勢となった。
トランプ米大統領はグリーンランドを取得するまで欧州の8カ国に対して10%の追加関税を課すと17日に明らかにした。欧州連合(EU)は追加関税などの報復案を検討しているほか、トランプ氏はパレスチナ自治区ガザを巡る方針の違いからフランス産のワインなどへの課税を示唆するなど対立が深まっておりドル売り圧力となった。
木原稔官房長官は21日午前、金融市場の動向について「政府として高い緊張感をもって注視している」と説明。20日には片山さつき財務相が金利急騰を受けて「市場を安定させるためのことはやってきているし、これからもやることは必ず約束できる」と述べたと伝わり、21日の国内債券市場で財政懸念を背景にした長期金利の上昇が一服したのも円を買い戻す動きにつながった。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反発した。17時時点では同8銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=185円03~05銭で推移している。
ユーロは対ドルで3日続伸した。17時時点は同0.0028ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1717ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/20 08:59 <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
- <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
19日の米国株式市場はキング牧師誕生日で休場。取引再開は20日。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/21 07:53 <IGM>欧州株式 続落 グリーンランド巡る欧米の関係悪化で資金引き揚げ
- <IGM>欧州株式 続落 グリーンランド巡る欧米の関係悪化で資金引き揚げ
20日の欧州株は続落した。グリーンランドの領有問題を巡る欧米の関係悪化でリスク資産から資金を引き揚げる動きが続いた。高級ブランド株に加えて、世界的な国債利回りの上昇を警戒するハイテク株や不動産株の下げが目立った。
英FTSE100は3日続落し、前日比68.57ポイント(0.67%)安の10126.78で引けた。100銘柄中、上昇は22銘柄、下落は76銘柄、2銘柄は変わらずであった。包装・紙製品モンディ(-4.65%)、M&A関連で前日48%強の暴騰となった保険ビーズリー(-3.76%)、ヘッジファンドのパーシング・スクエア・ホールディングス(-2.93%)、不動産ランド・セキュリティーズ(-2.91%)、流通・包装バンズル(-2.79%)が急落した。一方、第4四半期の業績好調と自社株買い計画を発表したイベント主催・情報インフォーマ(+4.56%)、ジェフリーズが目標株価を引き上げた消費者向けヘルスケアのへーリオン(+3.27%)、金相場の最高値更新が追い風となった金鉱エンデバー・マイニング(+2.73%)は急伸した。
独DAX40も3日続落し、同255.94ポイント(1.03%)安の24703.12で引けた。40銘柄中、上昇は6銘柄、下落は34銘柄であった。医療機器フレゼニウス(-4.56%)、不動産ヴォノヴィア(-3.53%)、前日上昇率トップの医薬品バイエル(-3.34%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(-3.02%)、オンライン衣料販売ザランド(-2.79%)が急落した。前日下落率2位のバイオテクノロジーのキアゲン(+12.37%)は、買収対象としての価値を高めるために一部の事業売却を含む戦略的オプションを検討との報道が好感されて急騰した。ドイツ証券取引所(+2.43%)も大幅高となり、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+1.05%)はしっかり。
仏CAC40は7日続落し、同49.44ポイント(0.61%)安の8062.58で引けた。2022年2月来最長の続落で昨年12月10日以来の安値を更新した。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は31銘柄であった。コンサルティングのキャップジェミニ(-2.77%)が急落し、高級ブランド株は前日下落率3位のケリング(-2.60%)が4日続落で昨年9月22日、同2位のLVMH(-2.20%)が7日続落で同10月14日以来の安値を更新した。ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(-2.17%)も大幅安となった。一方、自動車ルノー(+2.25%)は昨年の販売台数が前年比+3.2%となったことが好感され、前日上昇率3位の取引所運営ユーロネクスト(+2.21%)も大幅高となった。前日下落率トップの半導体STマイクロエレクトロニクス(+1.51%)は反発した。
(経済指標) (発表値)
英9-11月期ILOベース失業率 5.1%(8-10月期は5.1%)
英9-11月期週間平均賃金上昇率・前年比 4.7%(8-10月期は4.7%)
独1月ZEW景況感指数 59.6(12月は45.8)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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* | * | * |
| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | |
| 22:30 |
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2.7% | ||
| 22:30 |
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0.2% | ||
| 22:30 |
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2.8% | ||
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.1% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | |
| 15:30 |
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