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為替・指数
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米ドル/円2026/9/29 12:25
157.27
-0.12
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/9/29 12:25
110.32
-0.08
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/9/29 11:35
65,307.00
-570.62
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/9/28
51,481.51
-347.11
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/9/29 10:13 <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ幅拡大 ソフトバンクGの下落が重荷
- <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ幅拡大 ソフトバンクGの下落が重荷
29日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を拡大し、前日比650円ほど安い6万5200円台前半ときょうの安値圏で推移している。10時過ぎに下げ幅は700円を超える場面があった。前日の米株式市場で傘下の英半導体設計アーム・ホールディングスの株価が急落したソフトバンクグループ(SBG)が大きく下げており、日経平均を押し下げている。
3月期決算企業の中間配当の権利落ち日とあって、権利を確定した投資家による換金目的の売りも続いている。
一方、東エレクやディスコは朝方から堅調に推移しており、一部の人工知能(AI)・半導体関連の上昇は日経平均を下支えしている。大和証券の坪井裕豪チーフストラテジストは「半導体大手の米マイクロン・テクノロジーの決算発表を30日に控え、(期待先行の)先回り買いが入っている可能性がある」とみていた。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆9540億円、売買高は6億2921万株だった。
豊田通商や中外薬、アドテストが安い。一方、レーザーテクやリクルート、スクリンは高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/9/29 10:18 <NQN>◇外為10時 円相場、底堅い 157円台前半 中値「偏りなし」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、底堅い 157円台前半 中値「偏りなし」の声
29日午前の東京外国為替市場で、円相場は底堅く推移している。10時時点は1ドル=157円35~37銭と前日17時時点と比べて13銭の円安・ドル高だった。前日に米長期金利が2007年6月中旬以来の高さまで上昇し、日米金利差への意識から円売り・ドル買いが続いている。ただ、このところ日米の通貨当局者から円安けん制発言が相次いでおり、円買い為替介入への警戒感は円を下支えした。
10時前の中値決済に向けては「偏りなし」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。実需筋による売買は相場を方向付ける材料にはならなかったようだ。
円は対ユーロで上昇した。10時時点では1ユーロ=178円84~87銭と、同11銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルでやや下げ幅を広げた。10時時点では1ユーロ=1.1365~66ドルと同0.0017ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/9/28 09:19 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
25日の米国株式市場で主要3指数は上昇。ダウ・S&P500は4日ぶりに反発、ナスダックは続伸。米国・イランの戦闘終結に向けた交渉進展期待が意識されるなか、NY原油先物価格の下落を受けて投資家心理が改善し、株買いが優勢となった。一方で、FRBの追加利上げ観測が強まるなか、米10年債利回りが一時2007年6月以来の高水準となる5.22%台まで上昇したことは上値を抑えた。ダウは前営業日比478.64ドル高(+0.93%)の51828.62ドルで終了。全30銘柄中、上昇は22、下落は8となった。マイクロソフト(+3.66%)、シャーウィン・ウィリアムズ(+2.72%)は買われ、セールスフォース(-1.76%)は売られた。ナスダックは同129.35ポイント高(+0.48%)の27068.72。S&P500は同39.28ポイント高(+0.51%)の7743.41。情報技術、資本財などの8業種は上昇、エネルギー、コミュニケーションなどの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月耐久財受注・前月比 0.0%(7月は0.9%)
9月消費者態度指数(確報値) 48.1(速報値は47.8)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/9/29 07:02 <IGM>欧州株式 英独は反落し仏は小幅ながら4日ぶりに反発
- <IGM>欧州株式 英独は反落し仏は小幅ながら4日ぶりに反発
28日の欧州株は、英独が反落する一方で、仏は小反発した。トランプ米大統領がホルムズ海峡の開放と戦闘終結に向けたイランからの提案を拒否し、原油相場が反発したことで、景気への悪影響が警戒された。
英FTSE100は反落し、前営業日比10.37ポイント(0.10%)安の10684.88で引けた。英政府の購入支援策が秋季予算案に盛り込まれるとの期待感で住建株が買われたが、インフレ警戒感で貴金属相場が下落したため、鉱業株の売りで上昇分を吐き出した。100銘柄中、上昇は44銘柄、下落は52銘柄、4銘柄は変わらずであった。鉱業フレスニロ(-5.09%)、金鉱エンデバー・マイニング(-4.42%)、情報サービス・信用調査エクスペリアン(-3.56%)、前日上昇率3位のヘッジファンドのパーシング・スクエア・ホールディングス(-2.47%)、投資信託ポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-2.15%)が急落した。一方、住建バラット・レッドロウ(+11.72%)は一時15.8%高と急騰し、台所用品・建具ハウデン・ジョイナリー・グループ(+3.03%)、電気通信・モバイルマネーサービスのエアテル・アフリカ(+2.34%)も大幅高となった。
独DAX40も反落し、同34.22ポイント(0.13%)安の25374.42で引けた。40銘柄中、上昇は20銘柄、下落は19銘柄、1銘柄は変わらずであった。防衛機器・自動車部品ラインメタル(-1.64%)、通信ドイツ・テレコム(-1.22%)、発送電技術シーメンス・エナジー(-1.21%)、自動車フォルクスワーゲン(-1.17%)、前日下落率2位の不動産検索プラットフォームのスカウト24(-1.04%)が売られた。一方、医薬品メルク(+2.56%)、医療機器シーメンス・ヘルシニアーズ(+2.33%)は大幅高となり、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(+1.71%)も上げた。
仏CAC40は小幅ながら4日ぶりに反発し、同0.68ポイント(0.01%)高の8078.48で引けた。40銘柄中、上昇は17銘柄、下落は21銘柄、2銘柄は変わらずであった。高級ブランドのエルメス・インターナショナル(+2.52%)とケリング(+2.17%)が急伸し、小売カルフール(+1.79%)、ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+1.76%)、半導体STマイクロエレクトロニクス(+1.63%)も堅調。一方、広告ピュブリシス(-1.76%)、通信オランジュ(-1.55%)、前日下落率2位の防衛・電子機器タレス(-1.48%)は下げた。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年9月27日 〜 2026年10月3日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年9月29日(火) | |||||
| 13:30 |
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4.35% | 4.6% | |
| 23:00 |
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727.1万件 | 724万件 | |
| 2026年9月30日(水) | |||||
| 10:30 |
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49.8ポイント | 50.1ポイント | |
| 15:45 |
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|
2.4% | 2.8% | |
| 18:00 |
|
|
3.3% | ||
| 21:00 |
|
|
2.9% | 3.2% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.3% | |
| 21:30 |
|
|
2.1% | 1.5% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.8% | |
| 21:30 |
|
|
0.4% | 0.4% | |
| 2026年10月1日(木) | |||||
| 8:50 |
|
|
22ポイント | 25ポイント | |
| 10:30 |
|
|
19.23億AUD | 21億AUD | |
| 23:00 |
|
|
54.6ポイント | 54.9ポイント | |
| 2026年10月2日(金) | |||||
| 18:00 |
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|
3.2% | 3.6% | |
| 21:30 |
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16.2万人 | 8.4万人 | |
| 21:30 |
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4.1% | 4.1% | |
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