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為替・指数
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米ドル/円2026/4/22 09:57
159.27
-0.13
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/22 09:57
114.00
0
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/22 09:47
59,415.46
66.29
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/21
49,149.38
-293.18
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/22 09:21 <NQN>◇東証寄り付き 日経平均は反落で始まる 短期的な過熱感
- <NQN>◇東証寄り付き 日経平均は反落で始まる 短期的な過熱感
22日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は反落で始まり、前日に比べ150円ほど安い5万9100円台半ばで推移している。短期的な過熱感から売りが先行している。米国とイランの戦闘終結に向けた交渉を巡る不透明感から、前日の米株式市場で主要3指数は下落した。この流れもあり、東京市場でも主力株を中心に売りが出ている。日経平均の下げ幅は一時300円を超えた。
前日の米株式市場ではダウ工業株30種平均など主要3指数が下落した。米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は21日、「バンス米副大統領によるイスラマバードへの訪問が保留になった」と報じた。米国とイランの停戦期限が迫るなか、戦闘終結に向けた交渉を巡る不透明感から株売りが出た。
その後の米東部時間21日夕には、トランプ米大統領がイランとの停戦を延長するとSNSで発表。対米交渉を巡り「イランは深刻な分裂状態にある」として体制内に対立があるとの見方を示した。期限は明示せず「協議が終了するまで停戦を延長する」と表明した。トランプ氏がイランとの停戦延長を表明したのは相場の一定の支えになっている。
東証株価指数(TOPIX)は続落している。
ファストリや東エレク、フジクラが下落している。一方、ソフトバンクグループ(SBG)やアドテスト、TDKが上昇している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/22 08:45 <NQN>◇外為8時30分 円相場、下落し159円台前半 対ユーロでも安い
- <NQN>◇外為8時30分 円相場、下落し159円台前半 対ユーロでも安い
22日早朝の東京外国為替市場で、円相場は下落している。8時30分時点は1ドル=159円40~42銭と前日17時時点と比べて39銭の円安・ドル高だった。米国とイランの停戦期限の延長を受け、ホルムズ海峡の航行の正常化には時間がかかるとの懸念が根強く、基軸通貨であるドルへの買いが増えている。原油価格の高止まりが意識され、エネルギーの大半を輸入に頼る日本の貿易赤字が拡大するとの思惑も円相場の重荷となっている。
トランプ米大統領は21日、イランとの停戦期限を延長すると表明した。統一した提案が示されるまで攻撃を保留するよう仲介国パキスタンに求められたと明かした。期限は明示せず「協議が何らかの形で終了するまで停戦を延長する」と自身のSNSに投稿した。これまで停戦期限は米東部時間22日夜(日本時間23日午前)と表明していた。トランプ氏は停戦期限の延長とともにイランの港湾封鎖を継続するとしており、中東情勢の混乱が長引くとの見方は円相場を押し下げている。
トランプ氏が米連邦準備理事会(FRB)の次期議長候補に指名したケビン・ウォーシュ元FRB理事は21日、米連邦議会上院の銀行委員会の指名公聴会に出席した。FRBの独立性が重要などと強調したが、発言内容そのものは従来の主張と大きく変わらないとの受け止めが多かった。トランプ氏が公の場で要求している早期利下げを想定させるような発言がなかったこともドルの支援材料になっている。
円は対ユーロでも下落している。8時30分時点は1ユーロ=187円15~18銭と、同10銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルで下落している。8時30分時点は1ユーロ=1.1740~41ドルと同0.0023ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/21 09:36 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
20日の米国株式市場は揃って反落。ダウは3営業日ぶり、S&P500は6営業日ぶり、ナスダックは14営業日ぶりの反落となった。米国とイランの停戦期限が迫るなか、米軍がイラン船籍の貨物船を拿捕、イラン外務省は米国との再協議予定を否定したことなどを受けて和平協議実施への不透明感が強まったことや、原油価格が上昇したことが相場の重荷となった。ダウは前営業日比4.87ドル安(-0.01%)の49442.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は13、下落は17となった。セールスフォース (+2.27%)が買われ、スリー・エム(-2.04%)、プロクター・アンド・ギャンブル(-1.67%)は売られた。ナスダックは同64.09ポイント安(-0.26%)の24404.39。S&P500は同16.89ポイント安(-0.24%)の7109.17。素材、情報技術などの6業種が上昇、公益事業、ヘルスケアなどの5業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/22 07:05 <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
- <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
21日の欧州株は続落した。米国とイランの停戦期限が迫るなかで、両国の2回目の和平協議開催のスケジュールは不確定のままであり、時間切れによる中東情勢の混乱増幅を警戒する売りが優勢となった。
英FTSE100は続落し、前日比110.99ポイント(1.05%)安の10498.09で引けた。100銘柄中、上昇は36銘柄、下落は62銘柄、2銘柄は変わらずであった。航空機エンジンのロールス・ロイス(-6.50%)は2日間の下落率が9.9%に達し、航空宇宙メルローズ・インダストリーズ(-4.25%)、航空宇宙・防衛BAEシステムズ(-4.22%)、金鉱エンデバー・マイニング(-4.11%)、飲料コカ・コーラHBC(-4.11%)も急落した。一方、食品サービスのコンパス・グループ(+2.78%)、バークレイズが目標株価を引き上げた情報関連サービスのレレックス(+2.70%)、電力SSE(+2.66%)は大幅高となった。
独DAX40も続落し、同146.93ポイント(0.60%)安の24270.87で引けた。40銘柄中、上昇は12銘柄、下落は28銘柄であった。連日下落率トップとなった航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-5.80%)は2日間で9.9%安を記録し、日用品バイヤスドルフ(-3.46%)、医薬品バイエル(-3.36%)、航空機エアバス(-3.33%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.04%)も急落した。一方、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+1.83%)、前日上昇率トップの電力RWE(+1.57%)、保険アリアンツ(+1.41%)は堅調。
仏CAC40も続落し、同95.33ポイント(1.14%)安の8235.72で引けた。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は30銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の航空宇宙サフラン(-6.80%)は2日間の下落率が10.4%に達し、防衛・電子機器タレス(-5.92%)は四半期売上高が市場予測に届かなかった。乳製品ダノン(-2.27%)、ホテルチェーンのアコー(-2.27%)、高級ブランドのケリング(-2.01%)も急落した。一方、半導体STマイクロエレクトロニクス(+0.90%)、前日上昇率の石油トタルエナジーズ(+0.83%)、ケプラー・シュブルーが目標株価を引き上げた建設ヴァンシ(+0.60%)はしっかり。
(経済指標) (発表値)
英12-2月期失業率(ILOベース) 4.9%(11-1月期は5.2%)
英12-2月期週間賃金上昇率(本給)・前年比 3.6%(11-1月期は3.8%)
独4月ZEW景況感指数 -17.2(3月は-0.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月19日 〜 2026年4月25日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月20日(月) | |||||
| 21:30 |
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1.8% | 2.5% | 2.4% |
| 2026年4月21日(火) | |||||
| 15:00 |
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5.2% | 5.2% | 4.9% |
| 18:00 |
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-0.5ポイント | -5ポイント | -17.2ポイント |
| 21:30 |
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0.7% | 1.4% | 1.7% |
| 2026年4月22日(水) | |||||
| 8:50 |
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443億円 | 1.106兆円 | 6670億円 |
| 15:00 |
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3% | 3.3% | |
| 2026年4月24日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.3% | ||
| 15:00 |
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-0.4% | 0.2% | |
| 17:00 |
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86.4ポイント | 85.5ポイント | |
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