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為替・指数
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米ドル/円2026/7/8 11:03
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豪ドル/円2026/7/8 11:03
112.62
0.35
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/8 10:53
67,836.29
-420.67
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/7
52,925.15
-130.76
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/8 10:16 <NQN>◇東証10時 日経平均は一時上昇に転じる 韓国株の切り返しが支え
- <NQN>◇東証10時 日経平均は一時上昇に転じる 韓国株の切り返しが支え
8日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一時上昇に転じ、前日比170円あまり高い6万8400円台前半まで上げ幅を広げた。同日のアジア市場でハイテク株比率が高く、日経平均との連動性を強めている韓国総合株価指数(KOSPI)は朝方に3%を超える下落率となったが、その後に上昇転換。東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連株の一角に押し目買いを入れる動きが強まった。一方、中東情勢の悪化を受けたリスク回避目的の売りは引き続き重荷になっている。
市場では「7日の韓国サムスン電子の決算を受けたハイテク株売りは東京市場では同日のうちに織り込みが進んでいたとあって、AI・半導体関連株には買い戻しの動きが広がりやすかった」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれた。8日の東京市場では朝方に4%強下落したキオクシアが急速に切り返し、その後7%上昇した。下落して始まったアドテストや村田製も上昇に転じている。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で3兆5234億円、売買高は6億9559万株だった。
TDKやソフトバンクグループ(SBG)、イビデンが上昇に転じた。KDDIやコナミGが高い。三井物や川崎汽、高島屋が買われた。一方、東エレクやファストリが安い。ファナックや信越化、トヨタが下落した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/8 10:19 <NQN>◇外為10時 円相場、弱含み 162円台前半 中値「偏りなし」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、弱含み 162円台前半 中値「偏りなし」の声
8日午前の東京外国為替市場で、円相場は弱含んでいる。10時時点は1ドル=162円31~32銭と前日17時時点と比べて35銭の円安・ドル高だった。ホルムズ海峡の航行正常化に対する不透明感が強まり、ニューヨーク原油先物相場が堅調に推移している。エネルギーの大半を輸入に頼る日本の貿易収支が悪化するとの見方から、円売り・ドル買いが続いた。
10時前の中値決済に向けては、「偏りなし」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。国内輸出入企業など実需筋の取引が円相場に与えた影響は限られたようだ。
円は対ユーロで下げ幅を拡大した。10時時点では1ユーロ=185円17~19銭と、同12銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルでやや下げ幅を縮小した。10時時点では1ユーロ=1.1408~09ドルと同0.0017ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/7 09:34 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
6日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは続伸、ナスダック・S&P500は反発。前週に調整で売られていた半導体関連株を買い戻す動きが優勢となり、相場を押し上げた。ダウ指数は下落する場面もあったが、連日で最高値を更新した。ダウは前営業日比156.67ドル高(+0.30%)の53056.74ドルで終了。全30銘柄中、上昇は12、下落は18となった。ボーイング(+3.55%)、IBM(+3.45%)は買われ、メルク(-2.15%)は売られた。ナスダックは同288.49ポイント高(+1.12%)の26121.16。S&P500は同54.24ポイント高(+0.72%)の7537.48。情報技術、資本財などの5業種は上昇、生活必需品、公益事業などの6業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
6月サービス部門購買担当者景気指数・改定値 51.2(速報値は51.3)
6月総合購買担当者景気指数・改定値 51.9(速報値は52.2)
6月ISM非製造業景気指数 54.0(5月は54.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/8 07:03 <IGM>欧州株式 まちまち 英反発も独は反落し仏は続落
- <IGM>欧州株式 まちまち 英反発も独は反落し仏は続落
7日の欧州株は、イランがホルムズ海峡で複数のタンカーを攻撃したことによる原油高で石油株が買われるとともに、世界的に急落した半導体/AI関連株の比重が小さい英国が反発したが、独仏は下げた。
英FTSE100は反発し、前日比14.11ポイント(0.13%)高の10665.88で引けた。100銘柄中、上昇は50銘柄、下落は48銘柄、2銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の衣料品・食品アソシエイテッド・ブリティッシュ・フーズ(+3.77%)、酒造ディアジオ(+3.47%)、4-6月期統合ガス事業の生産量が見通しを上回った石油シェル(+3.38%)、防衛・航空宇宙バブコック・インターナショナル(+2.96%)、前日下落率トップの食品サービスのコンパス・グループ(+2.95%)が大幅高となった。一方、電気通信・モバイルマネーサービスのエアテル・アフリカ(-5.26%)、鉱業アングロ・アメリカン(-4.60%)、同フレスニロ(-4.52%)は急落した。
独DAX40は6日ぶりに反落し、同352.64ポイント(1.37%)安の25465.25で引けた。3日続けて最高値を更新中であり、ハイテク株を中心に利益確定売りが持ち込まれた。40銘柄中、上昇は23銘柄、下落は16銘柄、1銘柄は変わらずであった。バークレイズが投資判断を引き下げた発送電技術シーメンス・エナジー(-8.88%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-8.26%)、建設ホッホティーフ(-5.11%)、総合テクノロジーのシーメンス(-4.26%)、航空機エアバス(-2.65%)が大幅安となった。一方、日用品バイヤスドルフ(+3.38%)、ソフトウェアSAP(+2.74%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(+2.67%)は急伸した。
仏CAC40は続落し、同43.63ポイント(0.51%)安の8436.24で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は19銘柄であった。半導体STマイクロエレクトロニクス(-7.99%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-3.72%)、航空宇宙サフラン(-2.77%)、銀行ソシエテ・ジェネラル(-2.67%)、前日上昇率2位の航空機エアバス(-2.60%)が急落した。一方、前日下落率2位の酒造ペルノ・リカール(+5.48%)はバーンスタインの目標株価引き下げにもかかわらず急反発し、小売カルフール(+3.71%)、化粧品ロレアル(+2.74%)も大幅高となった。
(経済指標) (発表値)
独5月鉱工業生産・前月比 +0.9%(4月は+0.2%)
仏5月貿易収支 -69.28億ユーロ(4月は-54.16億ユーロ)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月5日 〜 2026年7月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月6日(月) | |||||
| 23:00 |
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54.5ポイント | 54ポイント | 54.0ポイント |
| 2026年7月7日(火) | |||||
| 23:00 |
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58.2ポイント | 59.1ポイント | 56.2ポイント |
| 2026年7月9日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 10:30 |
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1.2% | 1.1% | |
| 15:00 |
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145億EUR | 148億EUR | |
| 23:00 |
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417万戸 | 420万戸 | |
| 2026年7月10日(金) | |||||
| 21:30 |
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6.6% | 6.6% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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