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為替・指数
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米ドル/円2026/9/30 08:22
157.35
0.08
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/9/30 08:22
109.92
0.06
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/9/29 15:45
65,481.27
-396.35
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/9/29
51,349.92
-131.59
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/9/29 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段安 ソフトバンクGが押し下げ 金融セクターも安い
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段安 ソフトバンクGが押し下げ 金融セクターも安い
29日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段安となり、前日比900円ほど安い6万4900円台後半ときょうの安値圏で推移している。前日の米株式市場で傘下の英半導体設計アーム・ホールディングスの株価が急落したソフトバンクグループ(SBG)が下げ幅を拡大しており、日経平均を下押ししている。
引き続き、3・9月期決算企業の配当権利を確定した投資家による換金目的の売りも相場全体の重荷で、三井住友FGや東京海上といった銀行や保険株の下げが目立つ。大型の金融セクターの下落を背景に、東証株価指数(TOPIX)の下落率は日経平均より大きくなっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆2091億円、売買高は13億1597万株だった。
TDKやトヨタが一段安。キオクシアも安い。一方、バンナムHDが上げ幅を拡大した。ディスコや大塚HDも高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/9/29 17:14 <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反落 157円台前半 米金利上昇で
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反落 157円台前半 米金利上昇で
29日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ17銭の円安・ドル高の1ドル=157円39~41銭で推移している。財政やインフレを巡る懸念がくすぶり、前日の米長期金利が上昇した。日米金利差の拡大を意識した円売り・ドル買いが出た。
中東情勢の緊張から原油価格の高止まりが続いているものの、米経済は底堅いとの見方が根強い。米連邦準備理事会(FRB)の追加利上げ観測に加え、世界的な財政不安から前日の米長期金利は5.27%と2007年6月以来の高さをつける場面があった。日米の政策金利差が大きく開いた状態が続くとの思惑が円売り・ドル買いにつながった。
円は12時すぎに157円21銭近辺をつけ、小幅ながら上昇に転じる場面があった。片山さつき財務相が29日午前の閣議後の記者会見で、「一般論として円の過小評価は問題だ」とし、ベッセント米財務長官とも25日の電話会談で再確認したと述べた。日米の通貨当局が円安けん制の姿勢を改めて示したとの受け止めから、円買い・ドル売りが一時的に強まった。
円は対ユーロで4日続伸した。17時時点では同31銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=178円64~66銭で推移している。
ユーロは対ドルで4日続落した。17時時点は同0.0032ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1350ドル近辺で推移している。米長期金利が騰勢を強めており、欧州債との利回り差を意識したユーロ売り・ドル買いが出た。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/9/28 09:19 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
25日の米国株式市場で主要3指数は上昇。ダウ・S&P500は4日ぶりに反発、ナスダックは続伸。米国・イランの戦闘終結に向けた交渉進展期待が意識されるなか、NY原油先物価格の下落を受けて投資家心理が改善し、株買いが優勢となった。一方で、FRBの追加利上げ観測が強まるなか、米10年債利回りが一時2007年6月以来の高水準となる5.22%台まで上昇したことは上値を抑えた。ダウは前営業日比478.64ドル高(+0.93%)の51828.62ドルで終了。全30銘柄中、上昇は22、下落は8となった。マイクロソフト(+3.66%)、シャーウィン・ウィリアムズ(+2.72%)は買われ、セールスフォース(-1.76%)は売られた。ナスダックは同129.35ポイント高(+0.48%)の27068.72。S&P500は同39.28ポイント高(+0.51%)の7743.41。情報技術、資本財などの8業種は上昇、エネルギー、コミュニケーションなどの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月耐久財受注・前月比 0.0%(7月は0.9%)
9月消費者態度指数(確報値) 48.1(速報値は47.8)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/9/29 17:17 <IGM>欧州株式寄り付き 英仏は小じっかり、独は横ばいで始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英仏は小じっかり、独は横ばいで始まる
29日の欧州株式市場寄り付きは、英仏株は小じっかり、独株は横ばいで始まった。手掛かり材料不足で小動きのなか、AI・半導体関連の一角には買いが入っている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.37%高の10,724.37。現在は0.51%高の10,738.90近辺。指数構成全100銘柄中、73銘柄が値上がり、24銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。医薬品のアストラゼネカ(+2.15%)やGSK(+1.96%)、鉱業のアントファガスタ(+1.89%)などが上げている。一方、石油・ガスのイサカ・エナジー(-2.51%)や電力のSSE(-2.20%)、通信のボーダフォングループ(-1.55%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.00%安の25,374.34で寄り付き、現在は0.28%高の25,445.77近辺。指数構成全40銘柄中、17銘柄が値上がり、22銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(+2.00%)や産業機器のシーメンス(+1.62%)、重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(+1.42%)などが上げている。一方、電力のエーオン(-2.10%)やRWE(-1.29%)、透析器のフレゼニウス・メディカル・ケア(-1.88%)などは安い。
仏CAC40指数は前日比0.10%高の8,086.16で寄り付き、現在は0.07%高の8,084.51近辺。指数構成全40銘柄中、16銘柄が値上がり、24銘柄が値下がり。中期業績見通しを引き上げた電気機器のルグラン(+6.34%)が大幅高。電気機器のシュナイダーエレクトリック(+2.50%)や半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+2.24%)なども高い。一方、仏政府による高速道路や主要空港の増税計画が伝えられ、建設のエファージュ(-3.96%)や建設のバンシ(-3.37%)などは売られている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年9月27日 〜 2026年10月3日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年9月29日(火) | |||||
| 13:30 |
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4.35% | 4.6% | 4.6% |
| 23:00 |
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733.5万件 | 723万件 | 707.9万件 |
| 2026年9月30日(水) | |||||
| 10:30 |
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49.8ポイント | 50.1ポイント | |
| 15:45 |
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|
2.4% | 2.8% | |
| 18:00 |
|
|
3.3% | 3.8% | |
| 21:00 |
|
|
2.9% | 3.2% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.3% | |
| 21:30 |
|
|
2.1% | 1.5% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.8% | |
| 21:30 |
|
|
0.4% | 0.4% | |
| 2026年10月1日(木) | |||||
| 8:50 |
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|
22ポイント | 25ポイント | |
| 10:30 |
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|
19.23億AUD | 20億AUD | |
| 23:00 |
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|
54.6ポイント | 55ポイント | |
| 2026年10月2日(金) | |||||
| 18:00 |
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3.2% | 3.6% | |
| 21:30 |
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16.2万人 | 9万人 | |
| 21:30 |
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4.1% | 4.1% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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