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為替・指数
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米ドル/円2026/7/6 16:09
162.28
0.92
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/6 16:09
112.39
0.46
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/6 15:45
69,737.69
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NYダウ(ドル)2026/7/2
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/6 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ幅縮小 AI関連に押し目買い
- <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ幅縮小 AI関連に押し目買い
6日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小し、前週末比250円ほど安い6万9500円前後で推移している。半導体株の比重が大きい韓国総合株価指数(KOSPI)が日本時間6日午後に下げ渋ったのが支援材料で、株価指数先物や主力の人工知能(AI)関連銘柄に押し目買いが入った。
トヨタやホンダ、日立などバリュー(割安)株への物色も引き続き相場全体を下支えしている。外国為替市場では、1ドル=161円台後半と円安・ドル高基調が継続し、市場では「7月下旬から本格化する主要企業の決算発表を前に輸出関連に業績上振れを期待した買いが入りやすくなっている」(ニッセイ基礎研究所の前山裕亮氏)との声がある。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆3844億円、売買高は14億875万株だった。
東エレクやキオクシア、スクリンが下げている。一方、信越化や三菱重が午後に上げ幅を拡大した。郵船など海運株の上昇も目立つ。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/6 14:09 <NQN>◇外為14時 円相場、161円台後半に下げ拡大
- <NQN>◇外為14時 円相場、161円台後半に下げ拡大
6日午後の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を拡大している。14時時点では1ドル=161円92~93銭と、前週末17時時点と比べて1円15銭の円安・ドル高だった。米利上げ観測が根強い一方、日本政府が日銀の利上げをけん制しているとの見方がある。日米金利差が開いたままの状態が続くとの思惑が円相場の重荷となっている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/6 08:22 <IGM>米国株式 米独立記念日の振替休日で休場
- <IGM>米国株式 米独立記念日の振替休日で休場
3日の米国株式市場は米独立記念日の振替休日で休場。取引再開は6日。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/6 07:03 <IGM>欧州株式 続伸 米利上げ観測の後退を引き続き好感 独は連日の最高値
- <IGM>欧州株式 続伸 米利上げ観測の後退を引き続き好感 独は連日の最高値
3日の欧州株は続伸した。2日の弱い米6月雇用統計の発表で、米FRBの利上げ観測が後退したことを好感する流れが維持された。英国は3月上旬、仏は2月下旬以来の高値を更新する一方、独は1月中旬以来の最高値更新となった。
英FTSE100は続伸し、前日比26.16ポイント(0.25%)高の10679.03と3月2日以来の高値で引けた。100銘柄中、上昇は65銘柄、下落は35銘柄であった。銀行・金融グループのライオン・ファイナンス・グループ(+2.80%)、エンジニアリングのウィアー・グループ(+2.62%)、資産運用ICG(+2.19%)、工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+2.10%)、資産管理セント・ジェームズ・プレイス(+2.08%)が大幅高となった。一方、前日下落率2位のオンライン賭博エンテイン(-2.11%)は4日間の下落率が10.6%に達した。前日まで2日間続けて上昇率トップの防衛・航空宇宙バブコック・インターナショナル(-1.66%)、エネルギーソリューションの販売・マーケティングDCC(-1.62%)も軟調。
独DAX40は4日続伸し、同198.43ポイント(0.78%)高の25779.31と最高値を連日更新した。40銘柄中、上昇は27銘柄、下落は12銘柄、1銘柄は変わらずであった。モルガン・スタンレーが目標株価を引き上げた電力エーオン(+4.38%)、前日下落率2位の建設ホッホティーフ(+2.67%)、ケプラー・シュブルーが投資判断を引き上げた総合テクノロジーのシーメンス(+2.60%)、加工機器GEAグループ(+2.34%)、商用車ダイムラー・トラック・ホールディング(+2.18%)が大幅高となった。一方、前日下落率3位の不動産検索プラットフォームのスカウト24(-2.01%)は急反落し、前日上昇率2位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(-1.94%)、ソフトウェアSAP(-1.47%)も下げた。
仏CAC40は続伸し、同33.21ポイント(0.39%)高の8508.07と2月27日以来の高値で引けた。40銘柄中、上昇は25銘柄、下落は15銘柄であった。鉄鋼アルセロールミタル(+5.89%)はいずれも上昇率トップとなった2日間で12.6%高となり、水・廃棄物処理ヴェオリア・エンバイロンメント(+2.80%)、ガス・電力のエンジー(+2.06%)が大幅高となり、取引所運営ユーロネクスト(+1.86%)、前日下落率2位の自動車ルノー(+1.66%)もしっかり。一方、自動車ステランティス(-3.47%)、光学機器エシロールルックスオティカ(-1.80%)、高級ブランドのケリング(-1.63%)は軟調。
(経済指標) (発表値)
英6月サービス業景気指数 48.8(5月は49.3)
独6月サービス業景気指数 48.6(5月は48.1)
仏6月サービス業景気指数 46.8(5月は44.3)
ユーロ圏6月サービス業景気指数 49.4(5月は47.7)
仏5月鉱工業生産・前月比 -0.1%(4月は+0.3%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月5日 〜 2026年7月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月6日(月) | |||||
| 23:00 |
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54.5ポイント | 54ポイント | |
| 2026年7月7日(火) | |||||
| 23:00 |
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58.2ポイント | 59ポイント | |
| 2026年7月9日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 10:30 |
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1.2% | 1.1% | |
| 15:00 |
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145億EUR | 150億EUR | |
| 23:00 |
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417万戸 | 420万戸 | |
| 2026年7月10日(金) | |||||
| 21:30 |
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6.6% | 6.6% | |
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