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為替・指数
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米ドル/円2026/11/5 17:16
158.13
-0.29
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/11/5 17:16
110.94
-0.04
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/11/5 15:45
61,077.90
-1110.73
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/11/4
53,356.12
1569.4
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/11/5 14:05 <NQN>◇東証14時 日経平均は安値圏 下げ幅1000円超 アドテストが一段安
- <NQN>◇東証14時 日経平均は安値圏 下げ幅1000円超 アドテストが一段安
5日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は日中の安値圏で推移している。一時前日比1000円超安い6万1100円台まで下げた。値がさ株のアドテストが一段安となったほか、人工知能(AI)・半導体関連が引き続き売られ、日経平均を下押ししている。5日午後のアジア株式市場で半導体のウエートが高い台湾加権指数と韓国総合株価指数(KOSPI)が下落していることなども投資家心理の重荷となっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆8111億円、売買高は25億2016万株だった。
TDKや村田製、ディスコが一段安。一方、ファストリやコナミG、テルモは上昇している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/11/5 14:10 <NQN>◇外為14時 円相場、157円台後半で小動き
- <NQN>◇外為14時 円相場、157円台後半で小動き
5日午後の東京外国為替市場で、円相場は小高い水準で小幅な値動きとなっている。14時時点では1ドル=157円90~91銭と前日17時時点と比べて17銭の円高・ドル安だった。日本時間5日午後の取引で米長期金利が低下しており、日米の金利差縮小を見込んだ円買い・ドル売りが入った。もっとも新たな取引材料に乏しく、持ち高を積極的に傾ける動きは限られている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/11/4 09:29 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
3日の米国株式市場で主要3指数は高安まちまち。米中間選挙の投開票を控え、結果を見極めたいとの思惑もあり様子見姿勢が強かった。直近で下落していたAI・半導体関連株の一部には買い戻しが入った一方、景気敏感株やディフェンシブ株には売りが出た。ダウは前営業日比197.26ドル安(-0.38%)の51786.72ドルで終了。全30銘柄中、上昇は9、下落は21となった。マイクロソフト(+2.74%)は買われ、シャーウィン・ウィリアムズ(-3.26%)、メルク(-2.49%)は売られた。ナスダックは同207.65ポイント高(+0.83%)の25372.01。S&P500は同27.52ポイント高(+0.36%)の7568.92。情報技術、資本財などの4業種は上昇、素材、生活必需品などの7業種は下落となった。2日終値はダウが51983.98ドル(前日比213.67ドル高)、S&P500が7541.40(前日比38.67ポイント安)、ナスダックが25164.32(前日比272.68ポイント安)。
(経済指標) (発表値)
9月雇用動態調査(JOLTS)求人件数 752.3万件(8月は719.0万件)
9月製造業新規受注・前月比 1.8%(8月は0.1%)
11月2日 0.8%(4-6月は0.9%)
10月製造業購買担当者景気指数(PMI・改定値) 54.9(速報値は56.0)
10月ISM製造業景気指数 55.5(9月は54.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/11/5 07:02 <IGM>欧州株式 反発 米中間選挙の民主党勝利を好感 鉱業株や銀行株が堅調
- <IGM>欧州株式 反発 米中間選挙の民主党勝利を好感 鉱業株や銀行株が堅調
4日の欧州株は反発した。3日投開票の米中間選挙で民主党が上下両院で多数を占めることが確実となり、トランプ米大統領が選挙結果を受け入れるスタンスを示したことで、政治的な不確実要因の1つが後退したとの見方につながった。ドル安を受けた金属市況高で鉱業株が買われるとともに、銀行株も堅調に推移した。AI関連株は民主党主導でデータセンター建設の規制が厳しくなるとの見方で売られた。
英FTSE100は反発し、前日比190.78ポイント(1.79%)高の10829.21で引けた。5月6日以降最大の上げ幅を記録した。100銘柄中、上昇は82銘柄、下落は17銘柄、1銘柄は変わらずであった。鉱業株はフレスニロ(+7.09%)、前日下落率トップのエンデバー・マイニング(+6.21%)の上げが目立った。医療機器スミス・アンド・ネフュー(+6.49%)は、通期業績見通しの下方修正にもかかわらず大幅に続伸し、小売マークス・アンド・スペンサー(+6.40%)は、サイバー攻撃を受けた2025年からの業績持ち直しが顕著となった。衣料品・食品アソシエイテッド・ブリティッシュ・フーズ(+6.37%)も急伸した。一方、エンジニアリングのウィアー(-9.58%)は第3四半期の受注好調にもかかわらず、米JPモルガンと英パンミュア・リベラムの目標株価引き下げで急落した。原油安が響いた石油・ガスのイサカ・エナジー(-8.11%)、ITサービスのコンピュータセンター(-4.38%)も急落した。
独DAX40は急反発し、同573.05ポイント(2.22%)高の26433.67と最高値をつけた8月28日以来の高値で引けた。4月8日以降最大の上げ幅を記録した。40銘柄中、上昇は36銘柄、下落は4銘柄であった。第3四半期の業績が市場予測を上回った建材ハイデルベルク・マテリアルズ(+9.55%)、前日下落率トップのオンライン衣料販売ザランド(+8.54%)、ドイツ銀行(+6.88%)、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+6.66%)、自動車BMW(+5.50%)が急伸した。一方、発送電技術シーメンス・エナジー(-7.95%)、前日上昇率2位の建設ホッホティーフ(-4.97%)、前日下落率3位の半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-4.12%)は急落し、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-0.14%)も下げた。
仏CAC40も急反発し、同157.58ポイント(1.96%)高の8177.89と9月17日以来の高値で引けた。5月6日以降最大の上げ幅となった。40銘柄中、上昇は35銘柄、下落は5銘柄であった。高級ブランド株はケリング(+6.36%)とエルメス・インターナショナル(+4.57%)、自動車ルノー(+5.10%)、保険アクサ(+4.95%)、銀行BNPパリバ(+4.67%)が大幅高となった。一方、半導体STマイクロエレクトロニクス(-5.14%)、前日上昇率3位の電気設備ルグラン(-4.56%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-3.42%)は急落した。
(経済指標) (発表値)
英10月サービス業景気指数 52.8(9月は52.1)
独10月サービス業景気指数 52.5(9月は52.9)
仏10月サービス業景気指数 46.2(9月は51.2)
ユーロ圏10月サービス業景気指数 51.4(9月は53.0)
ユーロ圏10月消費者物価指数速報値・前年比 +4.0%(9月は+3.8%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年11月1日 〜 2026年11月7日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年11月3日(火) | |||||
| 0:00 |
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54.5ポイント | 54.6ポイント | 55.5ポイント |
| 12:30 |
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4.6% | 4.85% | 4.85% |
| 2026年11月4日(水) | |||||
| 0:00 |
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719万件 | 710万件 | 752.3万件 |
| 19:00 |
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3.8% | 4% | 4% |
| 2026年11月5日(木) | |||||
| 0:00 |
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54.9ポイント | 54.8ポイント | 54.5ポイント |
| 9:30 |
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1.84億AUD | 8億AUD | 28.26億AUD |
| 21:00 |
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3.75% | 4% | |
| 2026年11月6日(金) | |||||
| 22:30 |
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6.5% | 6.5% | |
| 22:30 |
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|
4.2% | 4.2% | |
| 22:30 |
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2.9万人 | 6.5万人 | |
| 2026年11月7日(土) | |||||
| 0:00 |
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58.2ポイント | 58ポイント | |
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