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為替・指数
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米ドル/円2026/7/4 05:49
161.36
0.26
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/4 05:50
111.93
0.44
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/3 15:45
69,744.07
1010.92
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/2
52,900.07
594.83
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/3 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均一段と上げ幅拡大 韓国株の上昇につれ高
- <NQN>◇東証14時 日経平均一段と上げ幅拡大 韓国株の上昇につれ高
3日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と上げ幅を拡大し、前日比800円ほど高い6万9500円台で推移している。上げ幅が900円を超える場面もあった。このところ半導体株主導で日経平均との連動性を強めている韓国総合株価指数(KOSPI)が5%高と足元で上げ幅を広げているなかで、日本株への買いも増えた。株価指数先物主導で騰勢を強めている。キオクシアは上げ幅が一時10%を超えた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で8兆8685億円、売買高は15億4155万株だった。
ファストリ、アドテスト、中外薬、リクルートが高い。一方、ソフトバンクグループ(SBG)、フジクラ、レーザーテク、大塚HDは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/3 17:20 <NQN>◇外為17時 円相場、続伸 160円台後半 介入警戒高まる
- <NQN>◇外為17時 円相場、続伸 160円台後半 介入警戒高まる
3日の東京外国為替市場で、円相場は続伸した。17時時点では前日の同時点に比べ63銭の円高・ドル安の1ドル=160円80~81銭で推移している。15時30分すぎには160円49銭近辺まで買われた。日本政府・日銀が不意に円買い為替介入に踏み切る可能性があるとの報道で介入警戒感が高まっている。2日発表された6月の米雇用統計が市場予想に届かず、米利上げ観測が後退したことも円買い・ドル売りを促した。
ロイター通信は2日、為替介入の実施を巡り「4月30日に行われたような強い警告は発出されない可能性がある」と報じた。介入を直前に示唆せず、投機筋の不意を突く形で介入に踏み切る可能性があるという。3日は独立記念日の振り替え休日で米国市場が休場となる。市場の流動性が低下するとして日本の通貨当局による円買い介入への警戒感が高まりやすく、円買い・ドル売りが増えた。
政府側の為替を巡る発言も円相場を支えた。片山さつき財務相は3日午前、円相場の動向について「必要に応じていつでも適切に対応する」などと語った。木原稔官房長官も同日午後の記者会見で「必要に応じていつでも適切に対応していかなくてはいけないものだ」と歩調を合わせた。
2日発表の6月の米雇用統計は、非農業部門の雇用者数が市場予想を大きく下回った。雇用統計が想定以上に労働市場の改善を示さず、米連邦準備理事会(FRB)が早期に利上げに動くとの期待が薄れたことも円買い・ドル売りにつながった。
円は対ユーロで横ばい。17時時点では前日と同水準の1ユーロ=184円15~20銭で推移している。
ユーロは対ドルで3日続伸した。17時時点は同0.0045ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1452~53ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/2 09:36 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
1日の米国株式市場で、主要3指数は揃って3営業日ぶりに反落。年前半に大幅に上昇したAI・半導体関連株に対して持ち高調整や利益確定などの売りが優勢となり、大幅安となったことが投資家心理の重荷となった。一方、ウォーシュFRB議長がインフレ期待やインフレリスクの低下に言及したことを受け、FRBによる利上げ観測が和らいだことは相場の支えとなった。ダウは前営業日比12.98ドル安(-0.02%)の52306.22ドルで終了。全30銘柄中、上昇は17、下落は13となった。ナイキ(+5.07%)は買われ、キャタピラー(-6.86%)、ウォルマート(-3.88%)は売られた。ナスダックは同173.69ポイント安(-0.66%)の26040.03。S&P500は同15.96ポイント安(-0.21%)の7483.40。コミュニケーション、金融などの6業種は上昇、情報技術、資本財などの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
6月ADP雇用レポート・前月比 9.8万人(5月は12.2万人)
6月製造業購買担当者景気指数・改定値 53.9(速報値は55.7)
6月ISM製造業景気指数 53.3(5月は54.0)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/3 17:22 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅続伸して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅続伸して始まる
3日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも小幅続伸して始まった。2日の6月米雇用統計発表後に米利上げ観測が後退した影響が続き、また、本日のアジア市場で売られて始まっていたAI・半導体関連にも押し目買いが入るなどして、韓国のKOSPIが5%超高となり、日経平均株価も反発した流れを受けて買い先行で始まった。一方、高級ブランド品を扱う銘柄には売りが目立ち仏株の上値は重い。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.39%高の10,693.92。現在は0.22%高の10,676.63近辺。指数構成全100銘柄中、64銘柄が値上がり、34銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。金など貴金属市況高で貴金属のフレスニーヨ(+2.54%)が買われており、電力のSSE(+2.40%)やエンジニアリングのウィアー・グループ(+1.80%)なども上げている。一方、インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(-1.68%)やギャンブル・電子ゲームのエンテイン(-1.59%)、スポーツウェア等小売りのJDスポーツ・ファッション(-1.37%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.72%高の25,763.97で寄り付き、現在は0.46%高の25,699.15近辺。指数構成全40銘柄中、20銘柄が値上がり、20銘柄が値下がり。アナリストが目標株価を引き上げた電力のエーオン(+2.26%)が買われており、ハイデルベルク・マテリアルズ(+1.91%)や建設のホッホティーフ(+1.72%)なども上げている。一方、ソフトウェアのSAP(-1.40%)や不動産検索プラットフォームのスカウト24(-1.28%)、防衛・自動車部品のラインメタル(-1.20%)などは安い。
仏CAC40指数は前日比0.14%高の8,486.89で寄り付き、現在は0.00%安の8,474.73近辺。指数構成全40銘柄中、23銘柄が値上がり、17銘柄が値下がり。ファッション・アパレルのケリング(-2.53%)や高級ファッションブランドのエルメス・インターナショナル(-2.03%)、化粧品のロレアル(-2.44%)などが下げている。一方、鉄鋼のアルセロール・ミタル(+2.42%)や電気機器のルグラン(+1.91%)、電力・ガスのエンジー(+1.80%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年6月28日 〜 2026年7月4日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年6月30日(火) | |||||
| 10:30 |
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| 10:30 |
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50.0ポイント | 50.1ポイント | 50.3ポイント |
| 15:45 |
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2.4% | 2.1% | 1.8% |
| 18:00 |
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3.2% | 3.1% | 3% |
| 21:00 |
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|
2.6% | 2.6% | 2.3% |
| 23:00 |
|
|
758.5万件 | 730万件 | 759.4万件 |
| 2026年7月1日(水) | |||||
| 8:50 |
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|
17ポイント | 16ポイント | 22ポイント |
| 14:00 |
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33.6ポイント | 34ポイント | 33.8ポイント |
| 18:00 |
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3.2% | 3% | 2.8% |
| 23:00 |
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54.0ポイント | 54ポイント | 53.3ポイント |
| 2026年7月2日(木) | |||||
| 10:30 |
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13.83億AUD | 22億AUD | -30.18億AUD |
| 21:30 |
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12.9万人 | 11万人 | 5.7万人 |
| 21:30 |
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4.3% | 4.3% | 4.2% |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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