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為替・指数
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米ドル/円2026/1/23 09:23
158.46
0.07
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/23 09:23
108.38
0.09
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/23 09:13
53,633.99
-54.9
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/22
49,384.01
306.78
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/22 14:14 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段高 小型株にも買いが波及
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段高 小型株にも買いが波及
22日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と上げ幅を拡大し、前日比1100円強高い5万3900円台前半まで上昇する場面がある。引き続き大型の半導体関連銘柄を中心に買いが続くなか、午後に入り小型株への買いの勢いも増している。
東証の規模別株価指数では、14時時点で小型株の上昇幅(1.5%)が大型株(1.0%)に比べて大きくなっている。幅広い銘柄に資金が向かい指数を支えている。信用取引で買った株式の含み損益の度合いを示す信用評価損益率は16日申し込み時点でマイナス1.21%と、12年8カ月ぶりの水準に改善した。市場では「投資家の含み損が減少していることも追い風となり、日本株の物色意欲が途切れず裾野が広がっている」(岡三証券の大下莉奈シニアストラテジスト)との声がある。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆782億円、売買高は16億6022万株だった。
ソフトバンクグループ(SBG)が一段と上げ幅を拡大している。ファナックや京セラも高い。一方、ファストリやイオン、KDDIは下げ幅を拡大している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/22 17:12 <NQN>◇外為17時 円相場、反落 158円台後半 米欧対立の懸念後退
- <NQN>◇外為17時 円相場、反落 158円台後半 米欧対立の懸念後退
22日の東京外国為替市場で、円相場は反落した。17時時点では前日の同時点に比べ90銭の円安・ドル高の1ドル=158円81~83銭で推移している。デンマーク自治領グリーンランドを巡る米欧対立への懸念がやや和らぎ、ドルが円やユーロといった主要通貨に対して買い戻された。
トランプ米大統領は21日、世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)で演説した。グリーンランドの取得に武力を行使しない考えを示した。自身のSNSでは欧州8カ国に対して2月1日に発動するとしていた追加関税を「課さない」とした。グリーンランドを巡り、欧州と米国の政治的な対立や貿易摩擦が激化するとの警戒感が和らいだ。今回の問題は米国から始まったこともあってドルに売りが広がっていたため買い戻しが入り、円相場を下押しした。
米欧の対立懸念が後退し、22日の東京株式市場で日経平均株価は6営業日ぶりに反発して終えた。投資家心理が改善したとの見方から「低リスク通貨」とされる円に売りが増えた。
円は一時、158円18銭近辺まで下げ幅を縮めた。国内輸出企業などによる実需の円買い・ドル売り観測が相場を支えた。
円は対ユーロでも反落した。17時時点では同61銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=185円64~66銭で推移している。
ユーロは対ドルで4営業日ぶりに反落した。17時時点は同0.0028ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1689ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/22 09:53 <IGM>米国株式 3日ぶりに反発 グリーンランド巡る欧米の対立緩和で
- <IGM>米国株式 3日ぶりに反発 グリーンランド巡る欧米の対立緩和で
21日の米国株式市場は、主要3指数がいずれも反発に転じた。グリーンランドを巡る欧米の対立が緩和し、米国売りの解消でいずれも1%台前半の上昇率を記録した。
ダウは3日ぶりに反発し、前日比588.64ドル高(+1.21%)の49077.23ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は24、下落は6であった。アムジェン(+3.81%)、前日下落率3位のエヌビディア(+2.95%)、ナイキ(+2.80%)が大幅高となった。マイクロソフト(-2.29%)は、AIへの過剰投資懸念で昨年7月の最高値からの下落率が21%となり、「弱気相場」入りした。ナスダックも3日ぶりに反発し、同270.50ポイント安(-2.17%)の23224.82で引けた。マイクロン・テクノロジーやインテルなど半導体株の堅調が目立った。S&P500も3日ぶりに反発し、同78.76ポイント高(+1.15%)の6875.62で引けた。エネルギー、素材、一般消費財を中心に全11業種が上昇した。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/23 08:01 <IGM>欧州株式 上昇 米欧間の関係悪化懸念の緩和を好感
- <IGM>欧州株式 上昇 米欧間の関係悪化懸念の緩和を好感
22日の欧州株は上昇した。トランプ米大統領がグリーンランドの領有に関して武力行使と貿易制裁の可能性を否定し、米欧間の関係悪化懸念が和らいだ前日からの買い優勢な流れが維持された。
英FTSE100は続伸し、前日比11.96ポイント(0.12%)高の10150.05で引けた。ヘルスケア株や不動産株の買いが、エネルギー株や防衛関連株に対する売りの勢いをやや上回った。100銘柄中、上昇は68銘柄、下落は31銘柄、1銘柄は変わらずであった。資産運用サービスのセント・ジェームズ・プレイス(+4.32%)はケプラーの目標株価引き上げで急伸した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+4.25%)、医薬品ヒクマ・ファーマシューティカルズ(+3.16%)、JDスポーツファッション(+3.12%)、蒸気システムのスパイラックス・グループ(+3.08%)も大幅高となった。一方、前日下落率2位の保険アドミラル・グループ(-4.61%)は、前日のゴールドマン・サックスに続いてRBCが投資判断を引き下げるとともに目標株価も下方修正したことで、年初来の下落率が10%を突破した。防衛・航空宇宙BAEシステムズ(-3.73%)はグリーンランドを巡る緊張状態の緩和で売られ、資産運用ICG(-2.61%)も大幅安となった。
独DAX40は5日ぶりに反発し、同295.49ポイント(1.20%)高の24856.47で引けた。前日同様に素材株と自動車株の買いが目立った。40銘柄中、上昇は32銘柄、下落は7銘柄、1銘柄は変わらずであった。自動車フォルクスワーゲン(+6.51%)とポルシェ・オートモービル・ホールディング(+4.32%)が急伸し、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(+4.28%)、ドイツ銀行(+4.02%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+3.66%)も大幅高。一方、前日下落率2位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.40%)は大幅に3日続落し、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-0.79%)、電力RWE(-0.77%)も下げた。
仏CAC40は続伸し、同79.72ポイント(0.99%)高の8148.89で引けた。40銘柄中、上昇は35銘柄、下落は5銘柄であった。鉄鋼アルセロールミタル(+6.36%)は連日上昇率トップとなり、2011年8月以来の高値を更新した。通信オランジュ(+3.97%)、硝子サンゴバン(+3.80%)、自動車部品ミシュラン(+3.50%)、建設エファージュ(+3.31%)も大幅高となった。一方、防衛・電子機器タレス(-3.94%)、航空宇宙サフラン(-3.04%)は急落し、前日上昇率2位の自動車ルノー(-1.73%)は失速した。
(経済指標) (発表値)
英12月公共部門純借入額 115.78億ポンド(11月は109.41億ポンド)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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* | * | * |
| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | 4.4% |
| 24:00 |
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2.7% | 2.8% | 2.8% |
| 24:00 |
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0.2% | 0.2% | 0.2% |
| 24:00 |
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2.7% | 2.8% | 2.8% |
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.2% | 2.1% |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | 2.4% |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | 2.9% |
| 15:30 |
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