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為替・指数
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米ドル/円2026/7/16 00:09
162.14
-0.11
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/16 00:09
113.46
0.34
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/15 15:45
68,751.51
1008.01
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/14
52,508.27
9.63
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/15 14:20 <NQN>◇東証14時 日経平均、再び1000円高 蘭ASML決算でレーザーテクに買い
- <NQN>◇東証14時 日経平均、再び1000円高 蘭ASML決算でレーザーテクに買い
15日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を拡大した。14時すぎに6万8800円近くに水準を切り上げ、前日からの上げ幅が再び1000円を超す場面があった。引き続きアジア市場でハイテク株の比率が高い台湾加権指数や韓国総合株価指数(KOSPI)が上昇しており、人工知能(AI)・半導体関連株に買いが続いている。
オランダの半導体製造装置ASMLホールディングが日本時間15日午後に発表した2026年4~6月期決算で、売上高などが市場予想を上回った。あわせて公表した7~9月期の売上高見通しも市場予想を超過したほか、26年12月期通期の売上高予想を上方修正した。半導体製造装置の需要は旺盛だとしてレーザーテクや東エレクが一段高となり、日経平均を押し上げた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆5931億円、売買高は13億5664万株だった。
アドテストやキオクシアが高い。フジクラや太陽誘電、荏原が上昇した。一方、ソフトバンクグループ(SBG)やファストリは安い。リクルートや富士通、ニチレイが下落した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/15 17:23 <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反発 162円台前半 米早期利上げ観測が後退
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反発 162円台前半 米早期利上げ観測が後退
15日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日ぶりに反発した。17時時点では前日の同時点に比べ6銭の円高・ドル安の1ドル=162円27~28銭で推移している。14日発表された6月の米消費者物価指数(CPI)の上昇率が市場予想を下回り、早期の米利上げ観測が後退。米金利の低下を受けて、円買い・ドル売りが優勢だった。
6月の米CPIは前年同月比3.5%上昇と、市場予想(3.8%上昇)を下回った。米インフレ再燃の懸念が和らぎ、前日の米長期金利が低下した。14日のニューヨーク市場では円相場は一時161円60銭まで上昇した。15日の東京外国為替市場でも、米金利の低下を受けた円買い・ドル売りの流れが続いた。
もっとも円相場の上値は重かった。トランプ米大統領がイランのインフラ施設に再攻撃する可能性を示唆した。中東情勢を巡り先行き不透明感は強く、米原油先物相場は1バレル80ドル台まで上昇した。日本の貿易収支の悪化を懸念した円売り・ドル買いが出て円相場の重荷となった。
円は対ユーロで反落した。17時時点では同39銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=185円37~40銭で推移している。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反発した。17時時点は同0.0029ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1424~25ドルで推移している。早期の米利上げ観測が後退し、ユーロ買い・ドル売りが優勢だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/14 09:22 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
13日の米国株式市場は揃って反落。トランプ米大統領がイランに対する海上封鎖の再開を表明したしたことで、米国・イランの対立激化が懸念され、原油価格が上昇したことは投資家のリスク許容度を押し下げた。半導体関連株への売り圧力が強まったことも相場の重荷となった。ダウは前営業日比138.19ドル安(-0.26%)の52498.82ドルで終了。全30銘柄中、上昇は17、下落は13となった。セールスフォース(+4.80%)は買われ、エヌビディア(-3.52%)、ボーイング(-3.04%)は売られた。ナスダックは同408.43ポイント安(-1.55%)の25873.18。S&P500は同59.55ポイント安(-0.79%)の7515.84。エネルギー、公益事業などの6業種は上昇、情報技術、資本財などの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
6月月次財政収支 -1203億ドル(5月は-2926億ドル)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/15 17:22 <IGM>欧州株式寄り付き 英独は反落、仏は横ばいで始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独は反落、仏は横ばいで始まる
15日の欧州株式市場寄り付きは、英独株は反落、仏株は横ばいで始まった。寄り付き後はいずれも上値が重くもみ合いとなっており、仏株も下げている。本日発表された中国の4-6月期GDPが、1-3月期から伸び率が鈍化し、市場予想も下回ったことなどが上値を重くしている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.55%安の10,471.57。現在は0.67%安の10,458.57近辺。指数構成全100銘柄中、14銘柄が値上がり、83銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。金鉱のフレスニーヨ(-3.39%)やエンデバー・マイニング(-2.58%)、鉱業のアントファガスタ(-3.02%)、通信のBTグループ(-2.19%)などが下げている。一方、通期利益の増加と自社株買い開始を発表した住宅建設のバラット・レッドロウ(+2.27%)は買われ、仏高級宝飾品リシュモンの4-6月期売上が市場予想を上回った影響で、高級ブランド株は上げており、ファッションのバーバリー・グループ(+2.25%)も高い。
独DAX40指数は前日比0.70%安の24,970.05で寄り付き、現在は0.91%安の24,917.47近辺。指数構成全40銘柄中、6銘柄が値上がり、33銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。オンライン衣料販売のザランド(-2.81%)や防衛・自動車部品のラインメタル(-2.65%)、化学のBASF(-2.11%)などが安い。一方、建設のホッホティーフ(+1.64%)やバイオテクノロジーのキアゲン(+0.69%)などはしっかり。
仏CAC40指数は前日比0.00%高の8,367.05で寄り付き、現在は0.13%安の8,355.70近辺。指数構成全40銘柄中、10銘柄が値上がり、29銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。スーパーのカルフール(-1.92%)や産業用ガスのエア・リキード(-1.42%)、乳製品等食品のダノン(-1.28%)などが下げている。一方、ファッション・アパレルのLVMHモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(+3.18%)やケリング(+3.66%)、高級ファッションブランドのエルメス・インターナショナル(+2.89%)などは高い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月12日 〜 2026年7月18日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月14日(火) | |||||
| 10:30 |
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-14ポイント | -5ポイント | |
| 12:00 |
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1054.3億USD | 1210億USD | 1256.2億USD |
| 21:30 |
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2.9% | 2.8% | 2.6% |
| 21:30 |
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4.2% | 3.8% | 3.5% |
| 21:30 |
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0.2% | 0.2% | 0% |
| 21:30 |
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0.5% | -0.1% | -0.4% |
| 2026年7月15日(水) | |||||
| 11:00 |
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4.5% | 4.6% | 5.3% |
| 11:00 |
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-0.6% | -0.1% | 1% |
| 11:00 |
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5% | 4.5% | 4.3% |
| 22:45 |
|
|
2.25% | 2.25% | 2.25% |
| 22:45 |
|
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| 2026年7月16日(木) | |||||
| 15:00 |
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|
-0.1% | 0.1% | |
| 21:30 |
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|
0.9% | 0.2% | |
| 2026年7月17日(金) | |||||
| 21:30 |
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117.7万戸 | 131万戸 | |
| 21:30 |
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|
141万戸 | 140万戸 | |
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