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為替・指数
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米ドル/円2026/6/8 14:05
160.31
0.1
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/6/8 14:05
112.97
0.22
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/6/8 13:55
63,868.55
-2719.57
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/6/5
50,866.78
-695.15
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/6/8 12:51 <NQN>◇東証後場寄り 日経平均は下げ一服 押し目買いが支え
- <NQN>◇東証後場寄り 日経平均は下げ一服 押し目買いが支え
8日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は下げが一服し、前週末比2400円ほど安い6万4100円台前半で推移している。日経平均は3日の最高値(6万8402円)から8日午前まで4000円あまり下落してきたため、押し目待ちの買いが入っているようだ。国内の長期金利が上昇基調を強めるなか、東京海上など保険株に資金が向かい、相場を支えている。
市場では「人工知能(AI)・半導体関連の企業業績は拡大傾向にあるのを踏まえれば、きょうの下落は単なる調整に過ぎない」(国内証券の情報担当者)との見方があった。
前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約773億円成立した。
12時45分現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆5538億円、売買高は15億1124万株だった。
東エレクやアドテストが引き続き売られ、TDKや村田製も安い。一方、KDDIやJTが買われているほか、セブン&アイやキッコマンも高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/6/8 10:23 <NQN>◇外為10時 円相場、下げ拡大 160円台前半 中値「ややドル買い優勢」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、下げ拡大 160円台前半 中値「ややドル買い優勢」の声
8日午前の東京外国為替市場で、円相場は小幅ながら下げ幅を広げた。10時時点は1ドル=160円32~33銭と前週末の17時時点と比べて38銭の円安・ドル高だった。米金利の上昇で日米の金利差が拡大するとの見方が相場を下押ししており、実需筋のドル買いも重荷となっている。ただ、この日午前の東京株式市場で日経平均株価が2000円を超えて下げ、投資家心理の悪化で「低リスク通貨」とされる円には買いも入った。
10時前の中値決済に向けては「ややドル買い優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。国内輸入企業が円売り・ドル買いを出したとの観測が円売りを促した。もっとも、日本政府・日銀による4月末の円買い介入前の安値である160円台後半に近づくと追加介入への警戒感が高まり、下値を支えている。
円は対ユーロで上げ幅を縮小している。10時時点では1ユーロ=184円91~94銭と、同1円14銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで下げ幅を縮めている。10時時点では1ユーロ=1.1534ドル近辺と同0.0098ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/6/8 09:06 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
5日の米国株式市場は揃って下落。ダウ・S&P500は反落、ナスダックは3日続落。米5月雇用統計で非農業部門雇用者数が17.2万人増と市場予想の8.5万人増を大幅に上回り、前月分も11.5万人増から17.9万人増へと修正された。この結果を受けて、米長期金利が上昇、FRBの年内利上げ観測が高まったことで売りが優勢となり、半導体・ハイテク株も売られた。ダウは前営業日比695.15ドル安(-1.35%)の50866.78ドルで終了。全30銘柄中、上昇は16、下落は14となった。プロクター・アンド・ギャンブル(+4.09%)が買われ、シスコ・システムズ (-6.43%)、エヌビディア (-6.20%)は売られた。ナスダックは同1121.53ポイント安(-4.18%)の25709.43。S&P500は同200.57ポイント安(-2.64%)の7383.74。生活必需品、公益事業などの5業種は上昇、情報技術、一般消費財などの6業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
5月非農業部門雇用者数・前月比 17.2万人(4月は17.9万人)
5月失業率 4.3%(4月は4.3%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/6/8 07:11 <IGM>欧州株式 英はインフレ懸念後退で小幅続伸 独仏は反落
- <IGM>欧州株式 英はインフレ懸念後退で小幅続伸 独仏は反落
5日の欧州株は英国が小幅続伸する一方で、独仏は反落した。英中銀が公表した5月意思決定者パネル調査(2000強の企業の財務責任者を対象)で今後1年間の予想価格上昇率が4.0%と4月から0.4ポイント低下し、インフレ懸念の後退が英国株を支えた。独仏株は前日に続いて半導体株の下げが目立った。
英FTSE100は小幅続伸し、前日比7.73ポイント(0.07%)高の10368.05で引けた。100銘柄中、上昇は41銘柄、下落は56銘柄、3銘柄は変わらずであった。景気動向に左右されづらいディフェンシブ株の堅調が目立ち、タバコのインペリアル・ブランズ(+2.79%)、日用品ユニリーバ(+2.71%)、医薬品アストラゼネカ(+2.24%)、消費者向けヘルスケアのへーリオン(+2.18%)が急伸した。前日上昇率2位のロンドン証券取引所グループ(+2.24%)も大幅高。一方、強い米5月雇用統計で米金利先高観が増幅し、ドル高が進んだことで、ドル建てで取引される金属が割高感から幅広く売られ、鉱業株を押し下げた。フレスニロ(-6.22%)、エンデバー・マイニング(-5.90%)、アントファガスタ(-5.70%)が急落した。
独DAX40は反落し、同185.90ポイント(0.75%)安の24759.05で引けた。40銘柄中、上昇は25柄、下落は15銘柄であった。半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-9.11%)は連日の下落率トップとなり、自動車メルセデス・ベンツ・グループ(-2.20%)、バイオテクノロジーのキアゲン(-2.18%)も急落した。医薬品メルク(-1.90%)、不動産ヴォノヴィア(-1.85%)も下げた。一方、オンライン衣料販売ザランド(+3.66%)、日用品バイヤスドルフ(+3.61%)、消費財ヘンケル(+2.66%)は急伸した。
仏CAC40も反落し、同26.05ポイント(0.32%)安の8218.24で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は19銘柄であった。半導体STマイクロエレクトロニクス(-5.85%)が連日の下落率トップとなり、鉄鋼アルセロールミタル(-4.70%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-4.54%)、自動車ステランティス(-3.02%)、前日上昇率トップのITサービスのキャップジェミニ(-2.30%)が大幅安となった。一方、高級ブランドのエルメス・インターナショナル(+2.31%)、小売カルフール(+2.00%)が急伸し、医薬品サノフィ(+1.98%)も堅調。
(経済指標) (発表値)
仏4月鉱工業生産・前月比 +0.1%(3月は+1.4%)
仏4月貿易収支 -56.4億ユーロ(3月は-64.1億ユーロ)
ユーロ圏1-3月期GDP確定値・前期比 -0.2%(10-12月期は+0.2%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年6月7日 〜 2026年6月13日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年6月9日(火) | |||||
| 10:30 |
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-24ポイント | ||
| 12:00 |
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848.2億USD | 915億USD | |
| 15:00 |
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143億EUR | 142億EUR | |
| 23:00 |
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402万戸 | 405万戸 | |
| 2026年6月10日(水) | |||||
| 10:30 |
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1.2% | 1.3% | |
| 21:30 |
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0.4% | 0.3% | |
| 21:30 |
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0.6% | 0.5% | |
| 21:30 |
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2.8% | 2.9% | |
| 21:30 |
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3.8% | 4.2% | |
| 22:45 |
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2.25% | 2.25% | |
| 2026年6月11日(木) | |||||
| 21:15 |
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2.15% | 2.4% | |
| 21:15 |
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2% | 2.25% | |
| 21:45 |
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