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為替・指数
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米ドル/円2026/8/20 05:54
158.14
0
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/20 05:54
112.65
0
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/19 15:45
65,326.42
-2134.31
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/19
53,463.05
119.65
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/19 14:19 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段安 一時2300円超下落、キオクシアが下げ拡大
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段安 一時2300円超下落、キオクシアが下げ拡大
19日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段安となっている。前日比2300円ほど安い6万5100円台まで水準を切り下げる場面があった。前日の米半導体株安や世界的な金利上昇圧力を背景に人工知能(AI)・半導体関連株に売りが続いている。とりわけ指数の寄与度が大きいソフトバンクグループ(SBG)やキオクシアが下げ幅を広げ、日経平均を下押ししている。
27~29日には米カンザスシティー連銀主催の経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」が開かれる。会議では米連邦準備理事会(FRB)のウォーシュ議長が就任後で初めて講演する見通しだ。世界的に金利が上昇基調となるなか、内容を見極めたいとして株式に積極的な買いが控えられているとの見方もあった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆711億円、売買高は16億4736万株だった。
東エレクやアドテスト、フジクラが安い。ファナックやトヨタ、三菱UFJが下落した。一方、メルカリやキッコマンが高い。第一三共やコナミGが上昇した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/19 17:15 <NQN>◇外為17時 円相場、反発 159円台前半 米早期利上げ観測が後退
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発 159円台前半 米早期利上げ観測が後退
19日の東京外国為替市場で円相場は反発した。17時時点は前日の同時点に比べ56銭の円高・ドル安である1ドル=159円15~17銭だった。米連邦準備理事会(FRB)による早期利上げ観測が後退し、米金利上昇への警戒感が和らいで円買い・ドル売りが優勢となった。
18日発表の7月の米輸入物価指数が市場予想に反して前月から下落した。このところ米景気の減速を示す米経済指標の発表が相次いだこともあり、早期の米利上げ観測が後退した。18日のニューヨーク市場で米長期金利は低下(債券価格は上昇)した。
19日の東京株式市場で日経平均株価が大幅に下落した。投資家が慎重姿勢を強め、円買い・ドル売りが増えた。円相場は心理的節目とされる160円近辺に近づいており、通貨当局による円買い・ドル売り為替介入の可能性も意識されて円相場の支えとなった。
米原油先物相場は日本時間19日の取引で一時7月下旬以来の高さをつけた。米国とイランの軍事衝突を巡る交渉に進展がみられず、ホルムズ海峡の航行正常化に時間がかかるとの見方が原油相場を押し上げた。日本の貿易赤字の拡大を見込んだ円売り・ドル買いも出た。
円は対ユーロで4営業日ぶりに反発した。17時時点では同28銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=184円56~58銭だった。
ユーロは対ドルで反発した。17時時点は同0.0023ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1596ドル近辺だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/18 09:32 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
17日の米国株式市場で主要3指数は揃って続落。米国とイランが戦闘終結に向けて6月に署名した覚書が期限切れを迎えるものの延長する動きが見られず、イラン当局者が、米国が数週間以内に覚書に基づく合意を完全に履行しなければ攻撃を実施すると警告するなど、中東情勢を巡る先行き不透明感が強まったことや、NY原油先物価格の上昇を受けてインフレへの懸念が強まったことが相場の重荷となった。ダウは前営業日比272.63ドル安(-0.51%)の53459.78ドルで終了。全30銘柄中、上昇は7、下落は23となった。キャタピラー(+2.93%)は買われ、ナイキ(-4.03%)、ウォルト・ディズニー(-3.14%)は売られた。ナスダックは同84.25ポイント安(-0.32%)の26644.91。S&P500は同40.37ポイント安(-0.52%)の7745.39。エネルギーは上昇、コミュニケーション、生活必需品などの10業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月NY連銀製造業景気指数 20.6(7月は15.6)
8月NAHB住宅市場指数 35(7月は34)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/19 17:21 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小じっかりに始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小じっかりに始まる
19日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも小じっかりに始まった。中東情勢の悪化と原油高止まり懸念に加えて、18日の米株式市場に続き、本日のアジア株式市場でもAI・半導体関連を中心に下落したことなどが重荷となっており、寄り付き後は上値が重くもみ合いとなっている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.13%高の10,742.18。現在は0.03%高の10,731.48近辺。指数構成全100銘柄中、28銘柄が値上がり、67銘柄が値下がり、5銘柄は変わらず。エンジニアリングのメルローズ・インダストリーズ(+1.21%)やウィアー・グループ(+1.01%)、石油のBP(+0.92%)などが上げている。一方、CFOの辞任が発表された医療機器のスミス・アンド・ネフュー(-3.74%)は売られており、アナリストが目標株価を引き下げた金融オンライン取引サービスのIGグループ・ホールディングス(-2.53%)も下げている。
独DAX40指数は前日比0.07%高の26,146.12で寄り付き、現在は0.07%安の26,109.55近辺。指数構成全40銘柄中、15銘柄が値上がり、22銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。不動産検索プラットフォームのスカウト24(-1.57%)やコメルツ銀行(-1.51%)、オンライン衣料販売のザランド(-1.37%)などが安い。一方、商用車のダイムラー・トラック・ホールディングス(+1.07%)や航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(+0.91%)、化学のBASF(+0.88%)などはしっかり。
仏CAC40指数は前日比0.16%高の8,523.25で寄り付き、現在は0.30%高の8,535.19近辺。指数構成全40銘柄中、25銘柄が値上がり、13銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。自動車のステランティス(+2.87%)や航空エンジンのサフラン(+1.36%)、石油のトタルエナジーズ(+1.35%)などが上げている。一方、銀行のソシエテ・ジェネラル(-1.15%)やクレディ・アグリコル(-1.07%)、アイウェアメーカーのエシロールルックスオティカ(-1.01%)などは安い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月16日 〜 2026年8月22日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月17日(月) | |||||
| 8:50 |
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0.5% | 0.5% | 0.3% |
| 16:00 |
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1% | 1.5% | 0.6% |
| 16:00 |
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5.3% | 5.0% | 4.5% |
| 21:30 |
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2.8% | 2.9% | 3% |
| 2026年8月18日(火) | |||||
| 15:00 |
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4.9% | 4.8% | 4.9% |
| 18:00 |
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26.3ポイント | 30ポイント | 34.2ポイント |
| 21:30 |
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141.5万戸 | 135万戸 | 123.9万戸 |
| 21:30 |
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137.4万戸 | 137万戸 | 144.3万戸 |
| 2026年8月19日(水) | |||||
| 15:00 |
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2.6% | 2.9% | 2.9% |
| 2026年8月20日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 8:50 |
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-4069億円 | -6800億円 | |
| 2026年8月21日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.7% | ||
| 15:00 |
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1% | -0.5% | |
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