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為替・指数
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米ドル/円2026/10/14 00:29
158.41
-0.22
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/10/14 00:29
110.58
0.23
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/10/13 15:45
67,777.52
-1253.4
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/10/12
51,850.55
195.6
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/10/13 14:12 <NQN>◇東証14時 日経平均は軟調 商社や金融セクターは高い
- <NQN>◇東証14時 日経平均は軟調 商社や金融セクターは高い
13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調。3連休前の9日に比べ1400円ほど安い6万7500円台半ばで推移している。キオクシアが一段安となるなど、引き続き人工知能(AI)・半導体関連に売りが集中している。
半面、三菱商や伊藤忠が上げ幅を広げるなど商社株が堅調に推移している。三菱UFJなど3メガバンクがそろって上昇するなど、銀行、保険など金融株の上昇も目立つ。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆3153億円、売買高は14億6653万株だった。
ディスコや村田製、イビデンが安い。一方、ファストリや中外薬、アステラスは高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/10/13 17:23 <NQN>◇外為17時 円相場、6日ぶり反発 158円台前半 原油下落で
- <NQN>◇外為17時 円相場、6日ぶり反発 158円台前半 原油下落で
13日の東京外国為替市場で、円相場は6営業日ぶりに反発した。17時時点では前週末の同時点に比べ12銭の円高・ドル安の1ドル=158円21~22銭で推移している。日本時間13日の取引で米原油先物相場が下落した。原油高を通じたインフレ圧力の高まりに対する警戒感がやや和らぐなか、米長期金利が低下し、円買い・ドル売りを誘った。
イエメンの親イラン武装組織フーシが10~11日にかけてサウジアラビアの首都リヤドの国際空港を攻撃した。これに対しトランプ米大統領は10日フーシに対するサウジの軍事作戦に米国が加わる可能性も示唆した。
米原油先物相場は12日の取引で2週ぶりの高値をつけたこともあり、日本時間13日の取引では利益確定の売りが優勢となり下落している。原油高による物価上昇圧力への警戒感が後退し、米長期金利が低下するなか日米の金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが入った。もっとも、中東情勢の先行き懸念は根強く円の上値は重い。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反発した。17時時点では同83銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=177円00~03銭で推移している。中東情勢の不透明感やフランスの財政運営などを巡る不透明感がくすぶるなかユーロが対ドルで売られ、対円のユーロ売りに波及した。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反落した。17時時点は同0.0043ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1188ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/10/9 09:37 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
8日の米国株式市場で主要3指数は高安まちまち。ダウは反発、S&P500・ナスダックは続落となった。中東情勢悪化懸念から原油先物価格が上昇したほか、米オープンAIの年率換算売上高が従来見通しを下回ったと報じられたことは相場の重荷となった。一方で、トランプ米大統領が、11月の米中間選挙を前にイランを攻撃しないと言及したことや、米30年債入札の堅調な結果を受けて米長期金利が低下したことは相場の支えとなった。ダウは前営業日比51.77ドル高(+0.10%)の51231.64ドルで終了。全30銘柄中、上昇は17、下落は13となった。ホーム・デポ(+3.39%)、シェブロン(+3.12%)は買われ、エヌビディア
(-2.94%)は売られた。ナスダックは同345.35ポイント安(-1.25%)の27193.34。S&P500は同36.41ポイント安(-0.47%)の7765.36。エネルギー、生活必需品などの6業種は上昇、情報技術、一般消費財などの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
新規失業保険申請件数 19.7万件(前週は19.9万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/10/13 17:11 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも続伸して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも続伸して始まる
13日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも続伸して始まった。AI・半導体関連などには売りも見られ、また、中東情勢の不透明感は根強いが、上昇していた原油相場が上げ一服となり、英独仏などの国債利回りが低下しており、時間外取引で米株価指数先物が堅調に推移していることなどが底堅さをもたらしている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.55%高の10,715.29。現在は0.97%高の10,759.39近辺。指数構成全100銘柄中、79銘柄が値上がり、16銘柄が値下がり、5銘柄は変わらず。航空宇宙・防衛関連のメルローズ・インダストリーズ(+3.09%)や銀行のナットウエスト・グループ(+2.91%)、特殊化学のクローダ・インターナショナル(+2.58%)などが上げている。一方、投資信託のポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-1.88%)や鉱業のリオ・ティント(-1.44%)、エンジニアリングのIMI(-1.03%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.15%高の25,316.71で寄り付き、現在は0.29%高の25,350.60近辺。指数構成全40銘柄中、31銘柄が値上がり、9銘柄が値下がり。化学のシムライズ(+2.77%)やオンライン衣料販売のザランド(+2.40%)、不動産のヴォノヴィア(+2.04%)などが高い。一方、半導体のインフィニオンテクノロジーズ(-2.67%)や重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(-1.32%)、建設のホッホティーフ(-0.66%)などは下げている。
仏CAC40指数は前日比0.26%高の7,853.50で寄り付き、現在は0.32%高の7,858.32近辺。指数構成全40銘柄中、32銘柄が値上がり、8銘柄が値下がり。酒造のペルノ・リカール(+2.66%)や水処理のヴェオリア・エンバイロンメント(+2.01%)、銀行のソシエテ・ジェネラル(+1.66%)などが上げている。一方、半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-2.68%)や高級ファッションブランドのエルメス・インターナショナル(-2.67%)、ファッション・アパレルのLVMHモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(-1.60%)などは下げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年10月11日 〜 2026年10月17日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年10月13日(火) | |||||
| 9:30 |
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| 9:30 |
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-9ポイント | -13ポイント | |
| 23:00 |
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393万戸 | 395万戸 | 399万戸 |
| 2026年10月14日(水) | |||||
| 10:30 |
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0.8% | 1% | |
| 12:00 |
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1191億USD | 1181億USD | |
| 21:30 |
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0.3% | 0.2% | |
| 21:30 |
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2.4% | 2.5% | |
| 21:30 |
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3.4% | 3.6% | |
| 21:30 |
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0.4% | 0.6% | |
| 2026年10月15日(木) | |||||
| 15:00 |
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0.4% | -0.1% | |
| 21:30 |
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1.2% | 0.3% | |
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