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為替・指数
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米ドル/円2026/8/25 10:42
159.19
0.1
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/25 10:42
113.90
0.19
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/25 10:33
65,021.95
-506.14
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/24
53,417.16
140.15
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/25 10:09 <NQN>◇東証10時 日経平均は急速に下げ渋る 下値では押し目買い
- <NQN>◇東証10時 日経平均は急速に下げ渋る 下値では押し目買い
25日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は急速に下げ渋り、前日比450円ほど安い6万5000円台で推移している。前日の米半導体株安の流れを引き継ぎ、人工知能(AI)・半導体株は引き続き安い。ただ、節目の6万5000円を下回った水準では押し目買いを入れる動きが目立つ。東証プライム市場の値上がり銘柄数は全体の5割強と、電線や海運、金融株などが買われ、相場全体を下支えしている。
25日のアジア市場で半導体株の比率が高い韓国総合株価指数(KOSPI)は朝方に一時4%あまり下落したが、その後は下げ渋っていることも、海外投機筋による日経平均先物への買いを誘っているようだ。24日の米国市場で長期金利と原油先物相場が下落し、25日の東京市場でも長期金利が横ばい圏で推移している。このところ金利上昇が株価の重荷となる場面が目立っていたため、金利の落ち着きが相場下落に歯止めをかけている面もある。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆1586億円、売買高は5億6600万株だった。
アドテストやキオクシア、ディスコが安い。ホンダやトヨタが下落した。パナHDやTDKが売られた。一方、フジクラや古河電が高い。東京海上やしずおかFGが上昇した。川崎汽や商船三井が買われた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/25 08:45 <NQN>◇外為8時30分 円相場、小幅高 159円台前半 対ユーロでも上昇
- <NQN>◇外為8時30分 円相場、小幅高 159円台前半 対ユーロでも上昇
25日早朝の東京外国為替市場で、円相場は小幅に上昇している。8時30分時点は1ドル=159円10~12銭と前日17時時点と比べて5銭の円高・ドル安だった。米政府は24日、イランに対する新たな経済制裁を発表した。内容は市場の想定の範囲内との受け止めから前日に米原油先物相場が下落し、米長期金利が低下したことが円相場の支えとなった。もっとも中東情勢を巡る不透明感は残り、持ち高を傾ける動きは限られた。
ベッセント米財務長官は24日に記者会見を開き、イラン政府と取引する企業や国を対象とした二次制裁の範囲を拡大することを表明した。デジタル資産を含む重要5分野を対象に加えイランと取引する第三国にも制裁を科す方針。「全ての国や組織が米国の制裁に直面することを覚悟すべきだ。いかなる者も例外とはならない」と強調した。
また、ベッセント氏はイランの核・ミサイル開発やイラン産原油・石油製品の取引に関わったとして60を超える団体や個人などにも制裁を科すとした。金融機関に対する制裁も今週中に発表するとも告知。制裁内容を巡っては「米国側の経済制裁に手詰まり感も出ている」(国内証券のエコノミスト)との指摘も聞かれる。前日の米原油先物相場は反落し、米財務省の国債買い入れ償却(バイバック)への思惑も相まって米長期金利も低下したことが円相場を下支えした。
だが、米国とイランの対立長期化への警戒感は強く、中東情勢の動向を見極めたいとの様子見姿勢も強い。
円は対ユーロでも小幅に上昇している。8時30分時点は1ユーロ=185円59~61銭と、同8銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルでほぼ横ばい圏で推移している。8時30分時点は1ユーロ=1.1664~65ドルと同0.0002ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/24 09:24 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
21日の米国株式市場で主要3指数は揃って反発。原油価格や米長期金利の上昇が懸念されるも、前日のダウ平均の700ドル超下落などを受けた買い戻しや押し目買いが優勢となった。ダウは前営業日比517.80ドル高(+0.98%)の53277.01ドルで終了。全30銘柄中、上昇は23、下落は7となった。ゴールドマン・サックス(+3.73%)、メルク(+2.39%)は買われ、ハネウェル・インターナショナル(-1.11%)は売られた。ナスダックは同113.29ポイント高(+0.43%)の26180.46。S&P500は同33.21ポイント高(+0.43%)の7674.37。素材、ヘルスケアなどの7業種は上昇、公益事業、エネルギーなどの4業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月製造業購買担当者景気指数(PMI)・速報値 53.2(7月は53.9)
8月サービス部門PMI・速報値 56.8(7月は54.6)
8月総合PMI・速報値 56.0(7月は54.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/25 07:17 <IGM>欧州株式 英国はディフェンシブ銘柄堅調で上昇 独仏は反落
- <IGM>欧州株式 英国はディフェンシブ銘柄堅調で上昇 独仏は反落
24日の欧州株は、英国が上昇し、独仏が下落する展開が直近の5日間で4度目となった。ベッセント米財務長官が引け後に新たな対イラン経済制裁を公表するため、一旦の持ち高調整売りが優勢となったが、ディフェンシブ銘柄が幅広く買われた英国は堅調に推移した。
英FTSE100は5日続伸し、前日比37.76ポイント(0.35%)高の10854.32で引けた。100銘柄中、上昇は69銘柄、下落は26銘柄、5銘柄は変わらずであった。新たなコスト削減および事業再生計画が高く評価された酒造ディアジオ(+3.03%)、ロンドン証券取引所グループ(+2.77%)、電気通信・モバイルマネーサービスのエアテル・アフリカ(+2.69%)、教育ピアソン(+2.47%)、エンジニアリングのウィアー(+2.20%)が大幅高となった。一方、イランに対して課された米国の経済制裁は想定内との見方で原油安が進み、石油BP(-2.88%)が急落した。投資信託ポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-2.50%)、前日下落率3位の防衛・航空宇宙バブコック・インターナショナル(-2.08%)も大幅安。
独DAX40は反落し、同29.96ポイント(0.11%)安の26106.60で引けた。40銘柄中、上昇は26銘柄、下落は13銘柄、1銘柄は変わらずであった。同業エヌビディアの決算発表を26日に控えている半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-3.23%)が持ち高解消売りで急落し、前日下落率トップのバイオテクノロジーのキアゲン(-3.09%)、発送電技術シーメンス・エナジー(-3.01%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-2.61%)も大幅安となった。一方、日用品バイヤスドルフ(+2.11%)、ドイツ銀行(+2.10%)、商用車ダイムラー・トラック・ホールディング(+2.07%)は大幅高となった。
仏CAC40も反落し、同31.42ポイント(0.37%)安の8453.01と7月29日以来の安値で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は22銘柄であった。前日上昇率トップの自動車ステランティス(-4.71%)は3日間続けて騰落率トップとなり、半導体STマイクロエレクトロニクス(-2.00%)も急落した。前日下落率2位の石油トタルエナジーズ(-1.89%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-1.68%)、硝子サンゴバン(-1.18%)も下げた。一方、広告ピュブリシス(+1.71%)、化粧品ロレアル(+1.53%)、前日上昇率2位の高級ブランドLVMH(+1.51%)はしっかり、
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月23日 〜 2026年8月29日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月25日(火) | |||||
| 10:30 |
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| 17:00 |
|
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86.6ポイント | 87.2ポイント | |
| 2026年8月26日(水) | |||||
| 21:30 |
|
|
0.3% | 0.2% | |
| 21:30 |
|
|
0.2% | 0.3% | |
| 21:30 |
|
|
0.3% | 0.7% | |
| 21:30 |
|
|
2.1% | 1.5% | |
| 21:30 |
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|
0.1% | 0.2% | |
| 2026年8月27日(木) | |||||
| 15:00 |
|
|
-29.6ポイント | -29.5ポイント | |
| 2026年8月28日(金) | |||||
| 14:00 |
|
|
34.9ポイント | ||
| 15:45 |
|
|
2.1% | ||
| 21:30 |
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-0.1% | 3.4% | |
| 21:30 |
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0% | ||
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