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為替・指数
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米ドル/円2026/7/24 04:59
163.81
0.66
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/24 04:59
114.06
-0.06
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/23 15:45
66,422.60
307
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/22
52,218.58
-6.06
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/23 14:08 <NQN>◇東証14時 日経平均は高い水準で一進一退 上値では利益確定売りも
- <NQN>◇東証14時 日経平均は高い水準で一進一退 上値では利益確定売りも
23日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は高い水準で一進一退となっており、前日比380円ほど高い6万6500円前後で推移している。同日のアジア市場で半導体株の比率が高い韓国総合株価指数(KOSPI)が堅調に推移しており、東京市場でも引き続き人工知能(AI)・半導体株の一角に買いが波及している。一方、このところ相場の強弱感が対立するなかで利益確定売りも出やすくなっており、上値の重さも目立っている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆6730億円、売買高は11億6806万株だった。
アドテストやソフトバンクグループ(SBG)、村田製が高い。レーザーテクや住友電、三菱UFJが上昇した。一方、ファストリや京セラが安い。テルモやコナミGが下落した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/23 17:29 <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 163円台前半 一時39年8カ月ぶり安値
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 163円台前半 一時39年8カ月ぶり安値
23日の東京外国為替市場で、円相場は4日続落した。17時時点では前日の同時点に比べ37銭の円安・ドル高の1ドル=163円30~31銭で推移している。17時前には一時163円42銭近辺と1986年11月以来、およそ39年8カ月ぶりの安値をつけた。中東情勢の緊張が続き、原油高で日本の貿易収支が悪化するとの懸念から円売り・ドル買いが出た。米国の早期利上げ観測の高まりによる米金利上昇も円相場を下押しした。
トランプ米大統領は22日、イランがエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡で船舶を攻撃すれば、米軍が橋や発電所を攻撃する意向を示した。原油の供給不安で米原油先物価格が上昇し、円相場の重荷となった。基軸通貨で流動性の高いドルに「有事の買い」が入った面もあった。
米ブルームバーグ通信は22日、日銀が利上げペースを市場が予想する「半年に1回程度」から「加速させることに柔軟な姿勢だ」と報じた。日銀の早期利上げへの思惑は円の下値を支えた。一方、片山さつき財務相は23日、円安・ドル高傾向について「必要があれば果断に行動する」と述べた。通貨当局が円安をけん制する姿勢を示したことも円相場には一定の支えとなった。
円は対ユーロで続落した。17時時点では同67銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=186円55~60銭で推移している。一時は186円65銭近辺と、4月中旬以来3カ月ぶりの円安・ユーロ高水準をつけた。ユーロが対ドルで上昇しており、円に対しても買いが増えた。
ユーロは対ドルで4営業日ぶりに反発した。17時時点は同0.0016ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1424ドル近辺で推移している。欧州中央銀行(ECB)は23日に開く理事会で政策金利を据え置くと想定されている。ただ、原油価格の高止まりで9月以降の利上げへの思惑がくすぶっており、ユーロ買い・ドル売りが優勢となった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/22 09:30 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
21日の米国株式市場は揃って反発。中東情勢の緊迫化を受けた原油高が米国経済に悪影響を及ぼすとの懸念が重荷となったものの、好決算を発表した銘柄への買いが優勢となったほか、半導体関連株の買い戻しが投資家心理の支えとなった。ダウは前営業日比385.38ドル高(+0.74%)の52224.64ドルで終了。全30銘柄中、上昇は14、下落は16となった。スリーエム(+7.32%)、ユナイテッドヘルス(+3.51%)は買われ、ボーイング(-2.23%)は売られた。ナスダックは同329.13ポイント高(+1.29%)の25837.21。S&P500は同65.93ポイント高(+0.89%)の7509.21。情報技術、エネルギーなどの9業種は上昇、生活必需品、コミュニケーションの2業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/23 17:20 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも反落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも反落して始まる
23日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも反落して始まった。前日の相場続伸後で利食い売りが入りやすく、また、時間外取引で米株価指数先物が軟調に推移していることも上値を重くしている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.11%安の10,705.70。現在は0.21%安の10,694.10近辺。指数構成全100銘柄中、27銘柄が値上がり、70銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。中東情勢悪化によるコスト増見通しを示した電気通信・モバイルマネーサービスのエアテル・アフリカ(-4.41%)が売られており、ホテル・レストラン等のホイットブレッド(-3.09%)やガス供給のセントリカ(-2.61%)、配当落ちの電力のSSE(-2.57%)なども下げている。一方、米プロロジスによる買収提案を支持する意向を示した不動産のセグロ(+7.08%)は大幅高。鉱業のアングロ・アメリカン(+4.90%)やベンチャーキャピタルの3iグループ(+3.84%)なども上げている。
独DAX40指数は前日比0.64%安の24,994.05で寄り付き、現在は0.66%安の24,989.26近辺。指数構成全40銘柄中、8銘柄が値上がり、32銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(-4.57%)や不動産検索プラットフォームのスカウト24(-2.61%)、化学のシムライズ(-2.50%)などが安い。一方、商用車のダイムラー・トラック・ホールディングス(+3.75%)や化学のBASF(+1.35%)、化学品卸売のブレンタグ(+1.15%)などは上げている。
仏CAC40指数は前日比0.80%安の8,370.33で寄り付き、現在は0.89%安の8,362.66近辺。指数構成全40銘柄中、10銘柄が値上がり、29銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。第2四半期利益と第3四半期売上見通しが共に市場予想を下回った半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-13.73%)が大幅安。ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(-4.62%)や航空エンジンのサフラン(-2.47%)なども下げている。一方、航空宇宙・防衛関連のタレス(+3.13%)や石油のトタルエナジーズ(+2.46%)、ソフトウェアのダッソー・システムズ(+1.83%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月19日 〜 2026年7月25日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月20日(月) | |||||
| 21:30 |
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3.2% | 2.9% | 2.8% |
| 2026年7月21日(火) | |||||
| 15:00 |
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4.9% | 5.0% | 4.9% |
| 18:00 |
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10.5ポイント | 18ポイント | 26.3ポイント |
| 2026年7月22日(水) | |||||
| 8:50 |
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-3918億円 | -1200億円 | -4069億円 |
| 15:00 |
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2.8% | 2.7% | 2.6% |
| 2026年7月23日(木) | |||||
| 21:15 |
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2.4% | 2.4% | 2.4% |
| 21:15 |
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2.25% | 2.25% | 2.25% |
| 21:45 |
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| 2026年7月24日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.5% | ||
| 15:00 |
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-29.2ポイント | -28.5ポイント | |
| 15:00 |
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1.2% | -0.3% | |
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