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為替・指数
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米ドル/円2026/8/19 04:24
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/19 04:24
113.03
-0.21
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/18 15:45
67,460.73
-1759.52
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/17
53,459.78
-272.63
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/18 14:09 <NQN>◇東証14時 日経平均は安値圏で推移 中東懸念と金利上昇が引き続き重荷に
- <NQN>◇東証14時 日経平均は安値圏で推移 中東懸念と金利上昇が引き続き重荷に
18日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安値圏で推移し、前日比1400円ほど安い6万7700円台後半で推移している。中東情勢の不透明感が投資家心理の重荷となっているほか、金利上昇を受けて半導体関連が売られ、日経平均を下押ししている。
日銀の早期利上げ観測が長期金利の上昇を招いて半導体関連に逆風となっている。BofA証券は次回の利上げ時期の予想を10月から9月に前倒しし、政策金利の最終到達点を1.75%から2%に変えた。同証券の圷正嗣氏は、中立金利への日銀の利上げ加速や米国の利上げ懸念などを背景に「従来のような人工知能(AI)などの高ベータ銘柄に資金が集中する構図が緩和する可能性は否定できない」と指摘する。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆5701億円、売買高は15億1841万株だった。
アドテストや東エレク、レーザーテクやイビデンなどの半導体関連が軒並み安い。一方、武田や第一三共は買われ、三菱商や三井物も高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/18 17:19 <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 159円台後半 中東不安根強く
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 159円台後半 中東不安根強く
18日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ76銭の円安・ドル高の1ドル=159円71~73銭で推移している。一時、1ドル=159円78銭近辺まで下落し、7月31日以来の安値をつけた。中東情勢を巡る先行き不透明感が強まり、原油先物価格が上昇。エネルギーの大半を輸入に頼る日本の貿易赤字が拡大することへの警戒感から、円売り・ドル買いが優勢だった。
米国とイランの戦闘終結に向けた最終合意を目指す60日間の交渉は17日に期限を迎えた。トランプ米大統領は同日、交渉期限の延長を「求めない」と述べたと伝わった。トランプ氏はさらに、米FOXニュースとのインタビューで、イランは「降伏の白旗を掲げるべきだ」などと述べた。
中東情勢が悪化するとの懸念が改めて広がり、日本時間18日の取引で米原油先物相場が上昇した。米指標油種であるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近9月物は1バレル85ドル近辺と、17日の清算値(84.50ドル)を上回って推移している。日本時間18日の取引で米長期金利が上昇(価格が下落)していることも、円相場の重荷だった。
円は対ユーロで3日続落した。17時時点では同34銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円82~85銭で推移している。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反落した。17時時点は同0.0034ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1572ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/17 09:19 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
14日の米国株式市場で主要3指数は反落。米7月小売売上高が前月比で予想を下回りマイナスに転じたほか、米8月消費者態度指数(速報値)も予想を下回る結果となったことが嫌気された。前日にS&P500が史上最高値を更新していたことから、利益確定売りが出やすかったことや、中東情勢を巡る先行き不透明感も重荷となった。ダウは前営業日比107.58ドル安(-0.20%)の53732.41ドルで終了。全30銘柄中、上昇は12、下落は17となった。ウォルト・ディズニー(+1.96%)は買われ、セールスフォース(-2.56%)、シスコ・システムズ(-1.58%)は売られた。ナスダックは同73.86ポイント安(-0.28%)の26729.16。S&P500は同13.23ポイント安(-0.17%)の7785.76。エネルギー、公益事業などの6業種は上昇、ヘルスケア、情報技術などの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
7月小売売上高・前月比 -0.6%(6月は0.2%)
7月小売売上高(除自動車)・前年同月比 -0.3%(6月は-0.2%)
8月消費者態度指数・速報値 51.0(7月は55.2)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/18 17:04 <IGM>欧州株式寄り付き 英は小幅反発、独仏は小幅続落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英は小幅反発、独仏は小幅続落して始まる
18日の欧州株式市場寄り付きは、英株は小幅反発、独仏株は小幅続落して始まった。引き続き中東情勢の悪化と原油高が重荷となっている。AI・半導体関連の下落が目立ち、英株は石油株の上昇が下支えになっている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.32%高の10,754.10。現在は0.16%高の10,736.95近辺。指数構成全100銘柄中、43銘柄が値上がり、55銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。石油のBP(+2.16%)やシェル(+1.53%)、ガス供給のセントリカ(+1.89%)、ホテル・レストラン等のホイットブレッド(+1.76%)などが上げている。一方、投資信託のポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-1.90%)や銀行・金融サービスのライオン・ファイナンス・グループ(-1.80%)、金鉱のエンデバー・マイニング(-1.62%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.22%安の26,280.86で寄り付き、現在は0.39%安の26,234.87近辺。指数構成全40銘柄中、22銘柄が値上がり、18銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(-2.81%)や重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(-2.73%)、産業機器のシーメンス(-1.42%)などが安い。一方、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+1.12%)や郵便のドイツポスト(+1.06%)、通信のドイツテレコム(+0.88%)などはしっかり。
仏CAC40指数は前日比0.19%安の8,563.06で寄り付き、現在は0.26%安の8,557.08近辺。指数構成全40銘柄中、19銘柄が値上がり、20銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-3.87%)や電気機器のルグラン(-2.20%)、電気機器のシュナイダーエレクトリック(-1.89%)などが下げている。一方、石油のトタルエナジーズ(+1.34%)や通信のオランジュ(+0.96%)、ソフトウェアのダッソー・システムズ(+0.75%)などは上げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月16日 〜 2026年8月22日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月17日(月) | |||||
| 8:50 |
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0.5% | 0.5% | 0.3% |
| 16:00 |
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1% | 1.5% | 0.6% |
| 16:00 |
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5.3% | 5.0% | 4.5% |
| 21:30 |
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2.8% | 2.9% | 3% |
| 2026年8月18日(火) | |||||
| 15:00 |
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4.9% | 4.8% | 4.9% |
| 18:00 |
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26.3ポイント | 30ポイント | 34.2ポイント |
| 21:30 |
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141.5万戸 | 135万戸 | 123.9万戸 |
| 21:30 |
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|
137.4万戸 | 137万戸 | 144.3万戸 |
| 2026年8月19日(水) | |||||
| 15:00 |
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2.6% | 2.9% | |
| 2026年8月20日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 8:50 |
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-4069億円 | -6800億円 | |
| 2026年8月21日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.7% | ||
| 15:00 |
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1% | -0.5% | |
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