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為替・指数
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米ドル/円2026/3/25 19:06
158.90
0.17
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/25 19:06
110.70
-0.31
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/25 15:45
53,749.62
1497.34
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/24
46,124.06
-84.41
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/25 14:14 <NQN>◇東証14時 日経平均は堅調 ソフトバンクGは上げ拡大
- <NQN>◇東証14時 日経平均は堅調 ソフトバンクGは上げ拡大
25日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は堅調。前日比1580円ほど高い5万3800円台前半で推移している。日本時間25日午後の取引で米株価指数先物が再び騰勢を強め、日経平均も強含んでいる。ソフトバンクグループ(SBG)が上げ幅を拡大し、指数を支えている。
東京市場の取引時間帯では今のところ中東情勢を巡る新たなヘッドライン(ニュースの見出し)はみえず、目立った取引材料に欠ける。日経平均は23日までの2営業日の下げ幅が3700円を超えたが、24日の上げは限定的で、終値で736円高にとどまった。市場では「大幅安に対する自律反発狙いの買いの余力が残っている」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の大西耕平上席投資戦略研究員)との声があった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆6565億円、売買高は13億8335万株だった。
イビデンが上げ幅を拡大している。ファナックと三菱商も高い。一方、第一三共とエムスリーは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/25 14:28 <NQN>◇外為14時 円相場、下げ拡大 158円台後半
- <NQN>◇外為14時 円相場、下げ拡大 158円台後半
25日午後の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を広げている。14時時点では1ドル=158円91~93銭と前日の17時時点と比べて42銭の円安・ドル高だった。米国がイランとの戦闘の停止を模索していると伝わっている。ただ、停戦交渉の先行きは不透明で、基軸通貨のドルに対する強気の見方は崩れず、円売り・ドル買いが増えた。午後2時すぎには158円95銭近辺と、東京時間の安値をつけた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/24 09:52 <IGM>米国株式 主要株価指数は4日ぶりに反発 揃って1%台の上昇率
- <IGM>米国株式 主要株価指数は4日ぶりに反発 揃って1%台の上昇率
23日の米国株式市場は、主要株価指数がいずれも1%台の上昇率を記録し、揃って4日ぶりに反発した。トランプ大統領が戦争終結に向けた協議を継続するため、イランの発電所などを標的とする攻撃を5日間延期すると発表したことが好感された。
ダウは4日ぶりに反発し、前営業日比631.00ドル高(+1.38%)の46208.47ドルで引けた。一時1134ドル高と急伸した。全30銘柄中、上昇は24、下落は6となった。スリーエム(+3.80%)、シャーウィン・ウィリアムズ(+3.43%)、ホーム・デポ(+3.16%)の上げが目立った。ユナイテッドヘルス・グループ(-2.20%)は急落した。ナスダックも4日ぶりに反発し、同299.14ポイント高(+1.38%)の21946.76で引けた。スーパー・マイクロ・コンピューターやテスラが商いを伴って急伸した。S&P500も4日ぶりに反発し、同74.52ポイント高(+1.14%)の6581.00で引けた。一般消費財、素材、ITを中心に全11業種が上昇した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/25 07:24 <IGM>欧州株式 まちまち 英は5日ぶりに反発し仏は続伸も独は小反落
- <IGM>欧州株式 まちまち 英は5日ぶりに反発し仏は続伸も独は小反落
24日の欧州株は英国が原油高を受けた石油株の買いで5日ぶりに反発し、素材株が買われた仏が続伸する一方、独はハイテク株や工業株の売りで反落に転じた。パキスタンが中東紛争の仲介役として協議を開く準備ができていると表明したことは下支え要因となった。
英FTSE100は5日ぶりに反発し、前日比71.01ポイント(0.72%)高の9965.16で引けた。100銘柄中、上昇は63銘柄、下落は36銘柄、1銘柄は変わらずであった。中東情勢の混迷長期化観測による原油高で、前日下落率3位の石油BP(+3.51%)とシェル(+3.15%)が急伸した。前日下落率トップの通信BTグループ(+3.46%)、金鉱エンデバー・マイニング(+3.36%)、医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+2.67%)も大幅高となった。一方、FTSE250の構成銘柄の住建ベルウェイが利益率見通しの下方修正で暴落したため、同業パーシモン(-3.33%)が急落した。JDスポーツファッション(-2.94%)、情報サービスのエクスペリアン(-2.66%)も大幅安。
独DAX40は小反落し、同16.95ポイント(0.07%)安の22636.91で引けた。40銘柄中、上昇は22銘柄、下落は17銘柄、1銘柄は変わらずであった。ソフトウェアSAP(-4.06%)はJPモルガンの投資判断引き下げで急落し、不動産検索プラットフォームのスカウト24(-1.94%)、インクルーシブ・キャピタル・パートナーズが保有株の売却を検討と報じられた医薬品バイエル(-1.88%)、航空機エアバス(-1.12%)、総合テクノロジーのシーメンス(-0.99%)も下げた。一方、化学品卸売ブレンタグ(+7.57%)はドイツ銀行の投資判断/目標株価引き上げで連日の上昇率トップとなり、化学BASF(+4.18%)、通信ドイツ・テレコム(+2.85%)も大幅高となった。
仏CAC40は続伸し、同17.72ポイント(0.23%)高の7743.92で引けた。40銘柄中、上昇は25銘柄、下落は13銘柄、2銘柄は変わらずであった。自動車ステランティス(+3.41%)、前日上昇率トップの鉄鋼アルセロールミタル(+2.31%)、前日下落率3位の小売カルフール(+2.17%)、工業用ガスのエア・リキード(+2.17%)が大幅高となり、半導体STマイクロエレクトロニクス(+1.89%)も堅調。一方、ソフトウェアのダッソーシステムズ(-2.44%)は急落し、ITサービスのキャップジェミニ(-1.91%)、航空宇宙サフラン(-1.81%)も下げた。
(経済指標) (発表値)
英3月製造業景気指数(速報値) 51.4(2月は51.7)
英3月サービス業景気指数(速報値) 51.2(2月は53.9)
独3月製造業景気指数(速報値) 51.7(2月は50.9)
独3月サービス業景気指数(速報値) 51.2(2月は53.5)
仏3月製造業景気指数(速報値) 50.2(2月は50.1)
仏3月サービス業景気指数(速報値) 48.3(2月は49.6)
ユーロ圏3月製造業景気指数(速報値) 51.4(2月は50.8)
ユーロ圏3月サービス業景気指数(速報値) 50.1(2月は51.9)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月22日 〜 2026年3月28日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月24日(火) | |||||
| 8:30 |
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1.5% | 1.5% | 1.3% |
| 8:30 |
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2.0% | 1.7% | 1.6% |
| 8:30 |
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2.6% | 2.6% | 2.5% |
| 2026年3月25日(水) | |||||
| 8:50 |
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* | * | * |
| 2026年3月26日(木) | |||||
| 22:00 |
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6.75% | 6.75% | |
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