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為替・指数
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米ドル/円2026/7/8 19:03
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/8 19:03
112.32
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(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/8 15:45
66,819.05
-1437.91
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/7
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/8 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均は800円安 韓国株の下落率拡大で
- <NQN>◇東証14時 日経平均は800円安 韓国株の下落率拡大で
8日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び下げ幅を広げ、14時前には前日比800円あまり安い6万7400円台前半まで下落した。同日のアジア市場でハイテク株比率が高く日経平均との連動性を強めている韓国総合株価指数(KOSPI)が、再び下げて午後に下落率が5%を超える場面があった。韓国株安に歩調を合わせるように日経平均先物にも海外短期筋などの売りが断続的に出て、日経平均は先物主導で下げ足を速めた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆8082億円、売買高は14億8942万株だった。
アドテストや東エレク、ファナックが安い。フジクラや太陽誘電、イビデンが下落した。一方、ソフトバンクグループやキオクシアは高い。KDDIやアサヒ、三越伊勢丹が上昇した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/8 17:18 <NQN>◇外為17時 円相場、反落 162円台前半 原油価格の再上昇に警戒
- <NQN>◇外為17時 円相場、反落 162円台前半 原油価格の再上昇に警戒
8日の東京外国為替市場で、円相場は反落した。17時時点では前日の同時点に比べ27銭の円安・ドル高の1ドル=162円23~24銭で推移している。中東情勢の先行き不透明感が再び強まっている。原油先物価格の上昇を受け、日本の貿易収支が悪化するとの見方から円売り・ドル買いが優勢となっている。
米財務省は7日、イラン産の原油などに対する禁輸措置を復活させたと発表した。イランがホルムズ海峡を航行中の商船を攻撃したことへの対抗措置とされる。禁輸措置の再開が伝わり、米原油先物相場が上昇した。米国とイランの緊張が再び高まっていることで、エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の航行正常化に時間がかかるとの見方も強まった。
日本時間8日の取引で、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は1バレル72ドル台を中心に、7日の清算値(70.44ドル)を上回って推移している。エネルギーの大半を輸入に頼る日本の貿易赤字が拡大するとの思惑が円売り・ドル買いを促した。
円は対ユーロでも反落した。17時時点では同29銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=185円34~37銭で推移している。
ユーロは対ドルで横ばい圏。17時時点は同0.0001ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1424~25ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/7 09:34 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
6日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは続伸、ナスダック・S&P500は反発。前週に調整で売られていた半導体関連株を買い戻す動きが優勢となり、相場を押し上げた。ダウ指数は下落する場面もあったが、連日で最高値を更新した。ダウは前営業日比156.67ドル高(+0.30%)の53056.74ドルで終了。全30銘柄中、上昇は12、下落は18となった。ボーイング(+3.55%)、IBM(+3.45%)は買われ、メルク(-2.15%)は売られた。ナスダックは同288.49ポイント高(+1.12%)の26121.16。S&P500は同54.24ポイント高(+0.72%)の7537.48。情報技術、資本財などの5業種は上昇、生活必需品、公益事業などの6業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
6月サービス部門購買担当者景気指数・改定値 51.2(速報値は51.3)
6月総合購買担当者景気指数・改定値 51.9(速報値は52.2)
6月ISM非製造業景気指数 54.0(5月は54.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/8 17:20 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
8日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも下落して始まった。米国とイランの戦闘終結へ向けた協議の行方に対する不透明感が強まり、原油相場が上昇していることや、AI・半導体関連への売りが続き、本日の韓国総合株価指数(KOSPI)が5%超の大幅下落となるなどアジア株も軟調であったことなどが重荷となっている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.28%安の10,636.49。現在は0.59%安の10,602.70近辺。指数構成全100銘柄中、14銘柄が値上がり、84銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。航空宇宙・防衛のバブコック・インターナショナル(-4.12%)やエンジニアリング企業等投資会社のメルローズ・インダストリーズ(-2.84%)、ゲーム制作・小売りのゲームズ・ワークショップ(-2.50%)などが下げている。一方、銀行・金融サービスのライオン・ファイナンス・グループ(+1.99%)や石油のBP(+1.89%)、ガス供給のセントリカ(+1.18%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比0.75%安の25,274.94で寄り付き、現在は1.02%安の25,204.95近辺。指数構成全40銘柄中、5銘柄が値上がり、34銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。防衛・自動車部品のラインメタル(-3.87%)や不動産のヴォノヴィア(-3.08%)、航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(-2.72%)などが安い。一方、電力のエーオン(+1.97%)やRWE(+1.17%)、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+1.50%)などは上げている。
仏CAC40指数は前日比0.56%安の8,389.29で寄り付き、現在は0.84%安の8,365.37近辺。指数構成全40銘柄中、3銘柄が値上がり、37銘柄が値下がり。自動車のルノー(-2.58%)や銀行のソシエテ・ジェネラル(-2.54%)、建設のエファージュ(-2.42%)などが下げている。一方、半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+2.21%)や石油のトタルエナジーズ(+0.97%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月5日 〜 2026年7月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月6日(月) | |||||
| 23:00 |
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54.5ポイント | 54ポイント | 54.0ポイント |
| 2026年7月7日(火) | |||||
| 23:00 |
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58.2ポイント | 59.1ポイント | 56.2ポイント |
| 2026年7月9日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 10:30 |
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1.2% | 1.1% | |
| 15:00 |
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145億EUR | 148億EUR | |
| 23:00 |
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417万戸 | 420万戸 | |
| 2026年7月10日(金) | |||||
| 21:30 |
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6.6% | 6.6% | |
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