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為替・指数
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米ドル/円2026/8/26 10:57
159.03
-0.16
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/26 10:57
114.10
0.06
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/26 10:47
65,709.51
-146.92
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/25
53,577.40
160.24
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/26 10:09 <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ幅拡大 半導体に売り続く、銀行は堅調
- <NQN>◇東証10時 日経平均は下げ幅拡大 半導体に売り続く、銀行は堅調
26日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はやや下げ幅を拡大し、前日比450円ほど安い6万5300円台後半まで下げる場面があった。米国時間26日には米エヌビディアが2026年5~7月期の決算を発表する。東京市場ではアドテストや東エレク、キオクシアなど半導体関連の一角に、決算発表後の相場変動を回避する目的での持ち高調整の売りが優勢となっているようだ。ハイテク株比率の高い韓国総合株価指数(KOSPI)が下落に転じたことも、相場の重荷となっている。
半面、東証株価指数(TOPIX)は上げ幅を広げている。三菱UFJなど銀行株に加え、東京海上やソニーG、日立が買われ、指数を押し上げている。TOPIXが堅調に推移しているため、日経平均の下げ幅が限定的になっている面もある。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆368億円、売買高は5億5091万株だった。
イビデンやフジクラ、レーザーテクが下落している。一方、バンナムHDやリクルートは上昇している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/26 10:27 <NQN>◇外為10時 円相場、上げ拡大 159円台前半 中値「ドル売り優勢」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、上げ拡大 159円台前半 中値「ドル売り優勢」の声
26日午前の東京外国為替市場で、円相場は上げ幅を広げている。10時時点は1ドル=159円15~16銭と前日17時時点と比べて29銭の円高・ドル安だった。国内輸出企業など実需筋による円買い・ドル売りの観測が円相場を押し上げた。日本時間26日午前の取引で米原油先物相場が下落し、日本の貿易収支が悪化するとの懸念が和らいでいるのも円相場を支えている。
10時前の中値決済に向けて「ドル売り優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれ、国内輸出企業による円の調達が増えたとの見方が広がった。
円は対ユーロで上昇に転じた。10時時点では1ユーロ=185円77~80銭と、同11銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで小動き。10時時点では1ユーロ=1.1673~74ドルと同0.0015ドルのユーロ高・ドル安だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/25 09:27 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
24日の米国株式市場で主要3指数は高安まちまち。米長期金利の低下やNY原油先物が下落したことは相場を支えた一方で、AI・半導体関連株の下落は相場の重荷となった。トランプ米大統領による対カナダ関税の発表は投資家心理を冷やした。ダウは前営業日比140.15ドル高(+0.26%)の53417.16ドルで終了。全30銘柄中、上昇は19、下落は11となった。ビザ(+3.06%)、ウォルマート(+2.69%)は買われ、エヌビディア(-2.91%)は売られた。ナスダックは同200.26ポイント安(-0.77%)の25980.19。S&P500は同21.41ポイント安(-0.28%)の7652.96。生活必需品、金融などの8業種は上昇、情報技術、エネルギーなどの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/26 07:00 <IGM>欧州株式 まちまち 英国は6日続伸し独は反発も仏は続落
- <IGM>欧州株式 まちまち 英国は6日続伸し独は反発も仏は続落
25日の欧州株は、前日発表された米国の対イラン経済制裁が想定内にとどまり、原油安が進んだことを好感する買いに支えられたが、仏は時価総額が大きい高級ブランド株の全面安が重荷になった。
英FTSE100は6日続伸し、前日比31.84ポイント(0.29%)高の10886.16で引けた。100銘柄中、上昇は69銘柄、下落は26銘柄、5銘柄は変わらずであった。航空宇宙メルローズ・インダストリーズ(+10.43%)は5月8日以来の水準に急騰した。傘下のGKNエアロスペースが米カリフォルニア州で5月に起こした化学物質漏洩事故について、操業停止措置が近く全面解除される見通しとなったことが好感された。医薬品アストラゼネカ(+3.02%)、シティグループが投資判断を引き上げた小売ネクスト(+2.36%)、前日下落率2位の投資信託ポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(+2.33%)、航空インターナショナル・エアラインズ・グループ(+2.24%)が大幅高となった。一方、銀行スタンダード・チャータード(-2.51%)、前日上昇率トップの酒造ディアジオ(-2.01%)は急落し、食品サービスのコンパス・グループ(-1.69%)も下げた。
独DAX40は反発し、同159.54ポイント(0.61%)高の26266.14で引けた。独4-6月期GDP確定値の上方修正と8月IFO企業景況感指数の改善幅拡大も追い風になった。40銘柄中、上昇は27銘柄、下落は13銘柄であった。不動産検索プラットフォームのスカウト24(+4.45%)、前日下落率3位の発送電技術シーメンス・エナジー(+2.70%)、オンライン衣料販売ザランド(+2.14%)が大幅高となり、総合テクノロジーのシーメンス(+1.76%)も堅調に推移した。一方、スポーツ用品アディダス(-1.71%)、医療機器シーメンス・ヘルシニアーズ(-1.71%)、化学BASF(-1.43%)は下げた。
仏CAC40は続落し、同13.81ポイント(0.16%)安の8439.20と7月29日以来の安値で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は21銘柄、1銘柄は変わらずであった。高級ブランド株はケリング(-3.34%)と前日上昇率3位のLVMH(-1.88%)の下げが目立った。自動車ルノー(-3.25%)、酒造ペルノ・リカール(-2.61%)、銀行BNPパリバ(-2.21%)も急落した。一方、電気設備ルグラン(+2.48%)は急伸し、電機シュナイダー・エレクトリック(+1.53%)、前日下落率トップの自動車ステランティス(+1.30%)もしっかり。
(経済指標) (発表値)
独4-6月期GDP確定値・前期比 +0.3%(1-3月期は+0.4%)
独8月IFO企業景況感指数 88.8(7月は86.7)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月23日 〜 2026年8月29日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月25日(火) | |||||
| 10:30 |
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| 17:00 |
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86.7ポイント | 87.2ポイント | 88.8ポイント |
| 2026年8月26日(水) | |||||
| 21:30 |
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0.3% | 0.1% | |
| 21:30 |
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|
0.2% | 0.2% | |
| 21:30 |
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|
0.3% | 0.7% | |
| 21:30 |
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|
2.1% | 1.5% | |
| 21:30 |
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|
0.1% | 0.2% | |
| 2026年8月27日(木) | |||||
| 15:00 |
|
|
-29.6ポイント | -29.6ポイント | |
| 2026年8月28日(金) | |||||
| 14:00 |
|
|
34.9ポイント | ||
| 15:45 |
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2.1% | ||
| 21:30 |
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-0.1% | 3.4% | |
| 21:30 |
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0% | ||
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