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為替・指数
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米ドル/円2026/6/26 07:02
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/6/26 07:02
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(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/6/25 15:45
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(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/6/25
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/6/25 14:12 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上昇 最高値に迫る
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上昇 最高値に迫る
25日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と上げ幅を拡大している。前日比の上げ幅は3000円を超え、7万2200円台で推移している。最高値(7万2353円)に接近してきた。人工知能(AI)・半導体関連銘柄の先高観は強く、海外投資家からの買いが続いている。
米マイクロン・テクノロジーの決算発表では同社幹部が半導体メモリーの需給の引き締まりが27年以降も続くとの見方を示した。立花証券の鎌田重俊参与は「メモリー需要は27年で頭打ちになるかもしれないとの慎重な見方があったが、強い見通しが示されたことでAI関連の成長がまだまだ続くと受け止められた」と指摘した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆5705億円、売買高は15億2945万株だった。
ソフトバンクグループ(SBG)が上げ幅を拡大している。アドテストや東エレクも引き続き高い。一方、三菱商やコマツは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/6/25 17:23 <NQN>◇外為17時 円相場、続落 161円台後半 実需の売りが重荷
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落 161円台後半 実需の売りが重荷
25日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ10銭の円安・ドル高の1ドル=161円81~82銭で推移している。国内輸入企業などによる実需の円売り・ドル買いや日本の株高に伴う為替リスク回避(ヘッジ)のための円売りが相場の重荷となった。他方、原油安や円買い介入への警戒感が下値を支えた。
25日は国内の事業会社の決済が集中する「5・10日(ごとおび)」にあたる。市場では円売り・ドル買い需要が強かったとの見方があった。25日の東京株式市場では日経平均株価が大幅高となった。海外投資家が株高で増えた円建て資産の為替リスクを抑えるための円売り・ドル買いも出たとみられる。
もっとも、日本政府・日銀による為替介入への警戒感は根強い。トランプ米大統領は24日、イランから米国に「ホルムズ海峡を航行する船舶に対して通航料などを要求していない」との連絡があったと明らかにした。原油の需給緩和への思惑から、日本時間25日の取引では米原油先物相場が1バレル69ドル台と、米イランが戦闘を開始する前の水準に近づいた。原油安を受けて米長期金利が低下し、円買いにつながった面もあった。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反落した。17時時点では同27銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=183円83~86銭で推移している。日経平均の急伸で、リスク選好時に上昇しやすいユーロに買いが入りやすかった。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反発した。17時時点は同0.0010ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1361~62ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/6/24 09:40 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
23日の米国株式市場は揃って下落。ダウは反落、ナスダック・S&P500は続落。アジア市場で日本株や韓国株が大幅安となった流れを受けて、米株式市場でも半導体・AI関連銘柄への売り圧力が強まったことは相場の重荷となった。ダウは一時400ドル超まで下げ幅を広げる場面があったが、ディフェンス株などが買われたこともあり下落幅を縮小した。ダウは前営業日比47.28ドル安(-0.09%)の51665.43ドルで終了。全30銘柄中、上昇は19、下落は11となった。IBM (+5.04%)は買われ、エヌビディア(-4.15%)、キャタピラー(-3.73%)は売られた。ナスダックは同579.56ポイント安(-2.22%)の25587.04。S&P500は同107.31ポイント安(-1.44%)の7365.48。生活必需品、ヘルスケアなどの6業種は上昇、情報技術、資本財などの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
6月製造業購買担当者景気指数・速報値 55.7(5月は55.1)
6月サービス部門購買担当者景気指数・速報値 51.3(5月は50.7)
6月総合購買担当者景気指数・速報値 52.2(5月は51.5)
6月リッチモンド連銀製造業指数 4(5月は13)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/6/25 08:00 <IGM>欧州株式 英仏は反発 ラインメタルが暴落の独は続落
- <IGM>欧州株式 英仏は反発 ラインメタルが暴落の独は続落
24日の欧州株は、不動産株が買われた英と消費財株が買われた仏が反発に転じたが、政府が新型フリゲート艦の造船計画を中止したことで防衛株が売られた独は続落した。
英FTSE100は反発し、前日比32.78ポイント(0.31%)高の10461.63で引けた。100銘柄中、上昇は64銘柄、下落は36銘柄であった。不動産投信セグロ(+17.44%)は2024年10月以来の水準に急騰した。米不動産大手プロロジスからの全株式買い入れによる126億ポンド規模の買収提案を拒否し、さらに好条件を引き出すことが可能との見方が追い風になった。ゲーム設計・製造・販売ゲームズ・ワークショップ・グループ(+7.18%)、住建バラット・レッドロウ(+6.64%)、セグロの急騰につれ高となった不動産投信トライタックス・ビッグ・ボックス・リート(+6.39%)、台所用品・建具ハウデン・ジョイナリー・グループ(+5.95%)も急伸した。一方、金鉱エンデバー・マイニング(-3.84%)は、NY金先物が2025年11月以降初めて1オンス=4000ドルを割り込んだことで急落した。石油BP(-3.73%)、工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-3.14%)も大幅安となった。
独DAX40は続落し、同153.22ポイント(0.62%)安の24740.36で引けた。40銘柄中、上昇は24銘柄、下落は16銘柄であった。防衛機器・自動車部品ラインメタル(-18.65%)は2025年2月以来の水準に暴落した。独政府は152億ユーロのフリゲート艦6隻をオランダの造船会社に発注し、納期の遅れなどでラインメタルに移管しつつあったプロジェクトを撤回した。ドイツ銀行(-2.58%)、自動車フォルクスワーゲン(-2.44%)、電力RWE(-2.01%)は急落し、自動車メルセデス・ベンツ・グループ(-1.85%)も安い。一方、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+5.95%)、前日上昇率3位のバイオテクノロジーのキアゲン(+4.28%)、日用品バイヤスドルフ(+3.79%)は急伸した。
仏CAC40は4日ぶりに反発し、同44.78ポイント(0.54%)高の8385.49で引けた。40銘柄中、上昇は23銘柄、下落は17銘柄であった。硝子サンゴバン(+3.26%)、乳製品ダノン(+2.84%)、ジェフリーズが目標株価を引き上げた化粧品ロレアル(+2.83%)、自動車部品ミシュラン(+2.75%)、前日上昇率トップのビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+2.73%)が大幅高となった。一方、鉄鋼アルセロールミタル(-2.90%)は急落し、取引所運営ユーロネクスト(-1.86%)、石油トタルエナジーズ(-1.84%)も安い。
(経済指標) (発表値)
独6月IfO企業景況感指数 85.6(5月は85.0)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年6月21日 〜 2026年6月27日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年6月22日(月) | |||||
| 21:30 |
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2.8% | 3% | 3.2% |
| 2026年6月24日(水) | |||||
| 17:00 |
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85.0ポイント | 85.6ポイント | 85.6ポイント |
| 2026年6月25日(木) | |||||
| 15:00 |
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-29.7ポイント | -27.6ポイント | -29.2ポイント |
| 21:30 |
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0.5% | 1.6% | 2.1% |
| 21:30 |
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8.5% | -4.5% | -4.5% |
| 21:30 |
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0.4% | 0.6% | 0.7% |
| 21:30 |
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0% | 0.4% | 0.7% |
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