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為替・指数
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米ドル/円2026/4/22 09:24
159.29
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/22 09:24
114.01
0.01
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/22 09:14
59,157.18
-191.99
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/21
49,149.38
-293.18
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/21 14:13 <NQN>◇東証14時 日経平均、最高値圏で堅調 海外短期筋が先物買い
- <NQN>◇東証14時 日経平均、最高値圏で堅調 海外短期筋が先物買い
21日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価が堅調だ。前日から700円あまり高い5万9500円台半ばと最高値圏で推移している。イランが米国との停戦交渉に参加すると伝わり、両国の協議進展への期待が引き続き投資家心理を強気に傾けている。とりわけソフトバンクグループの株価が午後に水準を切り上げ、1銘柄で日経平均を300円あまり押し上げている。
海外短期筋が断続的に株価指数先物に買いを入れているとみられ、先物主導でも日経平均は騰勢を強めている。短期目線のリスクマネーが指数寄与度の大きい値がさの人工知能(AI)・半導体関連株に向かっている。市場では「足元の急ピッチでの株価上昇に乗り遅れまいとする投資家の買いも巻き込み、上値追いの動きが強まっている」(外資系証券トレーダー)との声が聞かれた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆6307億円、売買高は12億6864万株だった。
キオクシアが上げ幅を拡大し、東エレクやフジクラ、イビデンが上昇した。一方、中外薬やテルモが安い。トヨタやコナミGが下落した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/21 17:21 <NQN>◇外為17時 円相場、反落 159円台前半 日銀利上げ観測後退で
- <NQN>◇外為17時 円相場、反落 159円台前半 日銀利上げ観測後退で
21日の東京外国為替市場で、円相場は反落した。17時時点では前日の同時点に比べ8銭の円安・ドル高の1ドル=159円04~06銭で推移している。ロイター通信や共同通信が20日、イラン情勢を巡る不確実性が強いなか、日銀が27~28日の金融政策決定会合で追加利上げを見送る公算が大きいと報じた。日銀の早期利上げ観測が一段と後退し、円売り・ドル買いが増えた。輸入企業など国内実需筋が円売り・ドル買いを活発にさせたとの観測も相場の重荷だった。
トランプ米大統領は20日、イランとの停戦期限が米東部時間22日夜(日本時間23日午前)になるとの認識を示した。ホルムズ海峡の封鎖について「合意が成立するまで開かない」とも話した。バンス副大統領ら米代表団が協議のためパキスタンに向かうとされるが、イラン側は米国との2回目の協議に応じる姿勢を見せていない。イラン情勢の先行きが見通せず、持ち高を傾ける動きは限られた。
円は対ユーロで反落した。17時時点では同18銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=187円11~13銭で推移している。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反発した。17時時点は同0.0005ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1764~65ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/21 09:36 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
20日の米国株式市場は揃って反落。ダウは3営業日ぶり、S&P500は6営業日ぶり、ナスダックは14営業日ぶりの反落となった。米国とイランの停戦期限が迫るなか、米軍がイラン船籍の貨物船を拿捕、イラン外務省は米国との再協議予定を否定したことなどを受けて和平協議実施への不透明感が強まったことや、原油価格が上昇したことが相場の重荷となった。ダウは前営業日比4.87ドル安(-0.01%)の49442.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は13、下落は17となった。セールスフォース (+2.27%)が買われ、スリー・エム(-2.04%)、プロクター・アンド・ギャンブル(-1.67%)は売られた。ナスダックは同64.09ポイント安(-0.26%)の24404.39。S&P500は同16.89ポイント安(-0.24%)の7109.17。素材、情報技術などの6業種が上昇、公益事業、ヘルスケアなどの5業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/22 07:05 <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
- <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
21日の欧州株は続落した。米国とイランの停戦期限が迫るなかで、両国の2回目の和平協議開催のスケジュールは不確定のままであり、時間切れによる中東情勢の混乱増幅を警戒する売りが優勢となった。
英FTSE100は続落し、前日比110.99ポイント(1.05%)安の10498.09で引けた。100銘柄中、上昇は36銘柄、下落は62銘柄、2銘柄は変わらずであった。航空機エンジンのロールス・ロイス(-6.50%)は2日間の下落率が9.9%に達し、航空宇宙メルローズ・インダストリーズ(-4.25%)、航空宇宙・防衛BAEシステムズ(-4.22%)、金鉱エンデバー・マイニング(-4.11%)、飲料コカ・コーラHBC(-4.11%)も急落した。一方、食品サービスのコンパス・グループ(+2.78%)、バークレイズが目標株価を引き上げた情報関連サービスのレレックス(+2.70%)、電力SSE(+2.66%)は大幅高となった。
独DAX40も続落し、同146.93ポイント(0.60%)安の24270.87で引けた。40銘柄中、上昇は12銘柄、下落は28銘柄であった。連日下落率トップとなった航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-5.80%)は2日間で9.9%安を記録し、日用品バイヤスドルフ(-3.46%)、医薬品バイエル(-3.36%)、航空機エアバス(-3.33%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.04%)も急落した。一方、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+1.83%)、前日上昇率トップの電力RWE(+1.57%)、保険アリアンツ(+1.41%)は堅調。
仏CAC40も続落し、同95.33ポイント(1.14%)安の8235.72で引けた。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は30銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の航空宇宙サフラン(-6.80%)は2日間の下落率が10.4%に達し、防衛・電子機器タレス(-5.92%)は四半期売上高が市場予測に届かなかった。乳製品ダノン(-2.27%)、ホテルチェーンのアコー(-2.27%)、高級ブランドのケリング(-2.01%)も急落した。一方、半導体STマイクロエレクトロニクス(+0.90%)、前日上昇率の石油トタルエナジーズ(+0.83%)、ケプラー・シュブルーが目標株価を引き上げた建設ヴァンシ(+0.60%)はしっかり。
(経済指標) (発表値)
英12-2月期失業率(ILOベース) 4.9%(11-1月期は5.2%)
英12-2月期週間賃金上昇率(本給)・前年比 3.6%(11-1月期は3.8%)
独4月ZEW景況感指数 -17.2(3月は-0.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月19日 〜 2026年4月25日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月20日(月) | |||||
| 21:30 |
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1.8% | 2.5% | 2.4% |
| 2026年4月21日(火) | |||||
| 15:00 |
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5.2% | 5.2% | 4.9% |
| 18:00 |
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-0.5ポイント | -5ポイント | -17.2ポイント |
| 21:30 |
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0.7% | 1.4% | 1.7% |
| 2026年4月22日(水) | |||||
| 8:50 |
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443億円 | 1.106兆円 | 6670億円 |
| 15:00 |
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3% | 3.3% | |
| 2026年4月24日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.3% | ||
| 15:00 |
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-0.4% | 0.2% | |
| 17:00 |
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86.4ポイント | 85.5ポイント | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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