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為替・指数
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米ドル/円2026/8/22 05:49
158.96
-0.11
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/22 05:50
113.94
0.81
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/21 15:45
66,016.36
-200.43
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/21
53,277.01
517.8
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/21 14:13 <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅い 韓国株や米株先物の堅調が下支え
- <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅い 韓国株や米株先物の堅調が下支え
21日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は底堅く推移。前日比200円ほど安い6万6000円近辺で推移している。日本時間21日午後の取引で半導体株比率が高い韓国総合株価指数(KOSPI)が堅調に推移しているほか、主要なハイテク株で構成される米ナスダック100指数先物など米株価指数先物が上昇しており、投資家心理を和らげている。東証株価指数(TOPIX)はプラス圏で推移し、プライム市場では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を上回っている。
半面、日米の長期金利上昇や中東不安は引き続き相場の重荷となっている。株式には金利の高止まりを受けて相対的な割高感を意識した売りが続いている。
ベッセント米財務長官は20日に米CNBCに対し、24日に会見を開いてイランへの具体的な経済制裁案を明らかにすると話した。市場では「制裁の内容を見極めたい投資家も多いうえ、週末を控えていることから積極的な買いは入れづらい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆5162億円、売買高は14億1073万株だった。
大塚HDやベイカレントが一段安。バンナムHDも下げ幅を広げている。一方、東京海上やMS&AD、三井物は一段高。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/21 17:17 <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反落 158円台後半 イラン情勢を懸念
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日ぶり反落 158円台後半 イラン情勢を懸念
21日の東京外国為替市場で、円相場は3日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ36銭の円安・ドル高の1ドル=158円80~82銭で推移している。中東情勢の先行き不透明感が強く、原油先物相場が高止まりしている。日本の貿易収支の悪化を懸念した円売り・ドル買いが優勢だった。
ベッセント米財務長官は20日、イランに対する新たな経済制裁の具体的な内容について、24日の記者会見で明らかにすると表明。「強権的な政権の経済を崩壊させる」と述べた。
イラン情勢が悪化すれば原油供給の正常化に時間がかかるとして、20日の米原油先物相場の期近物が一時1バレル89ドルちょうどまで上昇し、7月下旬以来の高値を付けた。国内輸入企業からの円売り・ドル買い注文が活発だったとの見方も円の重荷となった。
円は対ユーロで続落した。17時時点では同39銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=185円65~70銭で推移している。
ユーロは対ドルでほぼ横ばい。17時時点は同0.0001ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1691ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/20 09:23 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
19日の米国株式市場で主要3指数は揃って4日ぶりに反発。米財務省が国債買戻し枠の上限引き上げを発表したことを受け、米長期金利が低下したことが相場の支えとなった。製薬大手メルクとバイオ製薬モデルナが共同開発するワクチンについて、臨床試験(治験)で良好な結果が得られたと発表されたことも好感された。ダウは前営業日比119.65ドル高(+0.22%)の53463.05ドルで終了。全30銘柄中、上昇は19、下落は11となった。メルク(+12.60%)、セールスフォース(+5.07%)は買われ、キャタピラー(-2.94%)は売られた。ナスダックは同41.38ポイント高(+0.16%)の26331.09。S&P500は同16.59ポイント高(+0.22%)の7708.35。ヘルスケア、一般消費財などの6業種は上昇、公益事業は変わらず、資本財、情報技術などの4業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
MBA住宅ローン申請指数・前週比 -0.4%(前週は3.6%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/21 17:11 <IGM>欧州株式寄り付き 英独は小幅高、仏は小幅安で始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独は小幅高、仏は小幅安で始まる
21日の欧州株式市場寄り付きは、英独株は小幅上昇、仏株は小幅下落して始まった。中東情勢の不透明感の強まりは引き続き重荷となっているが、鉱業や半導体関連などに買いが入り、相場底堅さをもたらしており、仏株も寄り付き後は小幅プラスに転じている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.13%高の10,762.35。現在は0.23%高の10,773.30近辺。指数構成全100銘柄中、62銘柄が値上がり、34銘柄が値下がり、4銘柄は変わらず。鉱業のアントファガスタ(+4.99%)やアングロ・アメリカン(+2.70%)などが上昇しており、また、金やプラチナの相場上昇で、金鉱のエンデバー・マイニング(+2.94%)やフレスニーヨ(+3.95%)なども高い。一方、信用調査のエクスペリアン(-2.16%)や医療機器のスミス・アンド・ネフュー(-1.96%)、医薬品のGSK(-1.64%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.06%高の25,998.95で寄り付き、現在は0.26%高の26,051.43近辺。指数構成全40銘柄中、27銘柄が値上がり、13銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(+2.08%)や建設のホッホティーフ(+1.69%)、電力のRWE(+1.57%)などが高い。一方、バイオテクノロジーのキアゲン(-1.74%)や防衛・自動車部品のラインメタル(-1.22%)、医薬・農薬のバイエル(-1.19%)などは下げている。
仏CAC40指数は前日比0.09%安の8,445.65で寄り付き、現在は0.19%高の8,469.17近辺。指数構成全40銘柄中、23銘柄が値上がり、17銘柄が値下がり。鉄鋼のアルセロール・ミタル(+2.32%)や半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+1.87%)、自動車のステランティス(+1.41%)などが上げている。一方、コンサルティングのキャップジェミニ(-1.87%)や自動車のルノー(-1.26%)、航空宇宙・防衛関連のタレス(-1.09%)などは安い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月16日 〜 2026年8月22日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月17日(月) | |||||
| 8:50 |
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0.5% | 0.5% | 0.3% |
| 16:00 |
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1% | 1.5% | 0.6% |
| 16:00 |
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5.3% | 5.0% | 4.5% |
| 21:30 |
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2.8% | 2.9% | 3% |
| 2026年8月18日(火) | |||||
| 15:00 |
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4.9% | 4.8% | 4.9% |
| 18:00 |
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26.3ポイント | 30ポイント | 34.2ポイント |
| 21:30 |
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141.5万戸 | 135万戸 | 123.9万戸 |
| 21:30 |
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137.4万戸 | 137万戸 | 144.3万戸 |
| 2026年8月19日(水) | |||||
| 15:00 |
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2.6% | 2.9% | 2.9% |
| 2026年8月20日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 8:50 |
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-4099億円 | -6800億円 | -6345億円 |
| 2026年8月21日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.6% | 1.9% | |
| 15:00 |
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0.7% | -0.5% | -0.5% |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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