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為替・指数
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米ドル/円2026/10/22 11:14
158.02
-0.1
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/10/22 11:14
110.81
-0.33
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/10/22 11:05
64,093.68
-527.56
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/10/21
52,856.09
360.21
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/10/22 10:10 <NQN>◇東証10時 日経平均が下げ拡大、一時400円安 AI半導体に売り
- <NQN>◇東証10時 日経平均が下げ拡大、一時400円安 AI半導体に売り
22日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を広げている。前日比400円あまり安い6万4200円台に水準を切り下げる場面があった。アドテストが下げに転じるなど人工知能(AI)・半導体関連株に売りが増え、日経平均を下押ししている。
日本時間22日朝に公表した2026年10~12月期の売上高見通しなどが市場予想並みだった半導体製造装置の米ラムリサーチの株価は時間外取引で大きく下落し、他の米半導体関連株にも売りが及んでいる。日本時間22日の取引で米株価指数先物が下落しているのも投資家心理を冷やし、東京市場でAI・半導体関連銘柄への売りを促している。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆8462億円、売買高は5億3765万株だった。
東エレクやソフトバンクグループ(SBG)、イビデンが安い。一方、リクルートやソニーG、トレンドが高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/10/22 10:32 <NQN>◇外為10時 円相場、やや軟調 158円台前半 実需の売りで
- <NQN>◇外為10時 円相場、やや軟調 158円台前半 実需の売りで
22日午前の東京外国為替市場で、円相場はやや軟調に推移している。10時時点は1ドル=158円16~17銭と前日17時時点と比べて4銭の円安・ドル高だった。9時半過ぎには158円25銭近辺まで下落する場面があった。国内の輸入企業など実需筋が、円売り・ドル買いを出したとの観測が円相場の重荷となった。
10時前の中値決済に向けては、「ややドル不足のようだ」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。
円は対ユーロで下げ幅をやや拡大した。10時時点では1ユーロ=177円65~68銭と、同15銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルで小動き。10時時点では1ユーロ=1.1232~33ドルと同0.0007ドルのユーロ高・ドル安だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/10/21 09:38 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
20日の米国株式市場で主要3指数は高安まちまち。ダウは反発、ナスダックは反落、S&P500は続伸。スリーエムなど好決算が好感されたほか、上昇していたNY原油先物価格が下落に転じたことも投資家心理を改善した。AI企業の過剰投資に対する資金回収懸念などで下落していたAI・半導体関連銘柄の一部に買い戻しの動きがみられたことも相場を支えた。ダウは前営業日比529.85ドル高(+1.02%)の52495.88ドルで終了。全30銘柄中、上昇は22、下落は8となった。スリーエム(+5.78%)、アムジェン(+3.29%)は買われ、アルファベット(-1.13%)は売られた。ナスダックは同6.07ポイント安(-0.02%)の26424.82。S&P500は同21.84ポイント高(+028%)の7712.57。ヘルスケア、不動産などの9業種は上昇、コミュニケーション、情報技術の2業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
9月住宅着工件数・年率換算件数 122.1万件(8月は128.8万件)
9月住宅着工件数・前月比 -5.2%(8月は-5.9%)
9月建設許可件数・年率換算件数 140.0万件(8月は140.3万件)
9月建設許可件数・前月比 -0.2%(8月は-2.1%)
9月仮契約住宅販売指数・前月比 -7.3%(8月は0.3%)
9月仮契約住宅販売指数・前年同月比 -12.6%(8月は-4.7%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/10/22 07:00 <IGM>欧州株式 反発 スペースXの決算や日韓AI/半導体関連株の上昇を好感
- <IGM>欧州株式 反発 スペースXの決算や日韓AI/半導体関連株の上昇を好感
21日の欧州株はいずれも3日ぶりに反発した。米航空宇宙スペースXが20日に公表した四半期決算の良好な内容が好感されるとともに、日韓のAI/半導体関連株上昇の流れが引き継がれた。予想以上の伸びを記録した英9月消費者物価指数で英金利先高観が一段と強まったため、英国は独仏のパフォーマンスを下回った。
英FTSE100は3日ぶりに反発し、前日比19.88ポイント(0.19%)高の10752.88で引けた。100銘柄中、上昇は60銘柄、下落は39銘柄、1銘柄は変わらずであった。ITサービスのコンピュータセンター(+3.64%)、銀行・金融サービスのライオン・ファイナンス・グループ(+3.08%)、前日上昇率2位の情報サービス・信用調査エクスペリアン(+2.65%)が大幅高となり、医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+1.95%)、英政府による北海ジャックドー・ガス田の採掘許可を好感した石油BP(+1.87%)も堅調。一方、資産運用アバディーン(-4.09%)は資金流入の回復が予想よりも遅れるとの見方で急落し、ベンチャーキャピタルのスリーアイ・グループ(-3.93%)、高級ブランドのバーバリー(-2.37%)も大幅安となった。
独DAX40も3日ぶりに反発し、同340.62ポイント(1.35%)高の25645.04と9月17日以来の高値で引けた。40銘柄中、上昇は26銘柄、下落は14銘柄であった。ソフトウェアSAP(+3.52%)、航空機エアバス(+2.70%)、医薬品バイエル(+2.64%)、発送電技術シーメンス・エナジー(+2.55%)、前日下落率3位の総合テクノロジーのシーメンス(+2.50%)が大幅高となった。一方、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.23%)、医薬品メルク(-2.83%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(-2.56%)は急落した。
仏CAC40も3日ぶりに反発し、同83.19ポイント(1.06%)高の7921.68で引けた。40銘柄中、上昇は23銘柄、下落は16銘柄、1銘柄は変わらずであった。7-9月期売上高が市場予測を上回った光学機器エシロールルックスオティカ(+15.48%)は7月7日以来の水準に急騰し、ビジネスサポートのビューロー・ヴェリタス(+3.64%)、取引所運営ユーロネクスト(+3.14%)、前日下落率2位の電気設備ルグラン(+3.14%)、航空機エアバス(+2.69%)が急伸した。一方、小売カルフール(-13.80%)は2月2日以来の水準に暴落した。仏国内で広がっているデモ活動や夜間外出禁止令の影響で、26年通期の業績見通しを下方修正した。自動車部品ミシュラン(-7.16%)は新車生産ライン向けで自動車メーカーに直接販売されるタイヤの販売が減少したことが嫌気された。前日下落率3位の自動車ルノー(-2.92%)も急落した。
(経済指標) (発表値)
英9月消費者物価指数・前年比 +3.5%(8月は+3.1%)
英9月卸売物価指数(仕入)・前年比 +8.3%(8月は+6.7%)
英9月卸売物価指数(出荷)・前年比 +4.6%(8月は+3.8%)
英9月公共部門純負債額 245.2億ポンド(8月は172.5億ポンド)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年10月18日 〜 2026年10月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年10月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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0.4% | 0.5% | 1.1% |
| 11:00 |
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5.2% | 5.4% | 5.5% |
| 11:00 |
|
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4.3% | 4.4% | 4.5% |
| 21:30 |
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3% | 3.2% | 3.1% |
| 2026年10月20日(火) | |||||
| 15:00 |
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4.9% | 4.9% | 4.7% |
| 18:00 |
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34.7ポイント | 30ポイント | 28.1ポイント |
| 21:30 |
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140.3万戸 | 139万戸 | 140万戸 |
| 21:30 |
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128.8万戸 | 130万戸 | 122.1万戸 |
| 2026年10月21日(水) | |||||
| 8:50 |
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-1.1119兆円 | -1810億円 | -5366億円 |
| 15:00 |
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3.1% | 3.4% | 3.5% |
| 2026年10月23日(金) | |||||
| 8:30 |
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|
1.9% | ||
| 15:00 |
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0.5% | -0.1% | |
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