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為替・指数
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米ドル/円2026/9/18 11:13
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/9/18 11:13
111.20
0.34
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/9/18 11:04
64,561.77
425.52
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NYダウ(ドル)2026/9/17
51,778.04
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/9/18 10:10 <NQN>◇東証10時 日経平均は上昇一服 半導体関連に見直し買い 割安株には売り
- <NQN>◇東証10時 日経平均は上昇一服 半導体関連に見直し買い 割安株には売り
18日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はやや上げ幅を拡大し、前日比700円あまり高い6万4800円台を付ける場面があった。前日の米半導体株高を受けて、人工知能(AI)・半導体関連の買いが相場を押し上げている。AI開発の減速論への過度な警戒感が後退し、半導体関連には見直し買いが入っているが、相場全体の上昇にはつながっておらず、買い一巡後は上昇が一服している。
半導体以外は総じて軟調な展開となっている。前日に買われたバリュー(割安)銘柄には売りが目立ち、東証プライムの値下がり銘柄数は1174と全体の75%超を占めている。米長期金利の上昇一服で国内長期金利が低下したことで、利ざや拡大の思惑から足元で買われていた銀行株には売りが出ている。外国為替市場で円相場が円安・ドル高で推移し、輸入コストの上昇につながる内需関連銘柄の重荷となっている。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆2978億円、売買高は5億5252万株だった。
アドテストやキオクシアが上げ幅を拡大している。一方、ファストリやKDDIは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/9/18 10:18 <NQN>◇外為10時 円相場、軟調 156円台前半 日銀会合結果にらみ
- <NQN>◇外為10時 円相場、軟調 156円台前半 日銀会合結果にらみ
18日午前の東京外国為替市場で円相場は軟調となっている。10時時点は1ドル=156円16~17銭と前日17時時点と比べて48銭の円安・ドル高だった。国内輸入企業など実需の円売り・ドル買い観測が円相場を下押しした。日銀が18日まで開催する金融政策決定会合の結果をにらんだ円売り・ドル買いも出ている。
10時前の中値決済に向けては、「ドル不足」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。明日19日から始まる秋の大型連休を前に、多くの国内の事業会社はドルを調達を急いだようだ。
日銀は17~18日に開く金融政策決定会合で政策金利を現行の1.00%程度から1.25%程度に引き上げる公算が大きい。半年に1回と従来の利上げペースの想定を加速させ、今後も利上げに積極的な「タカ派」的な姿勢を継続するとの思惑は根強い。もっとも、日銀が市場が期待するほどのタカ派度合いを込めたメッセージを出すのは難しいとみる市場参加者もおり、円売り・ドル買いにつながっている面もある。
円は対ユーロで下げ幅を拡大した。10時時点では1ユーロ=179円29~31銭と、同67銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルで上げ幅を拡大した。10時時点では1ユーロ=1.1479~80ドルと同0.0006ドルのユーロ高・ドル安だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/9/17 09:31 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
16日の米国株式市場で主要3指数は揃って3日続落。FOMCが3年2か月ぶりとなる0.25%利上げを決定、FOMCメンバーによる金利見通し(ドット・プロット)で年内あと1回の追加利上げが示唆されたことや、ウォーシュFRB議長の「インフレが高すぎる状態が長期間続いている」などの発言を受けて追加利上げが意識されたことで株式市場は売りが優勢となった。ダウは前営業日比631.21ドル安(-1.21%)の51461.90ドルで終了。全30銘柄中、上昇は9、下落は21となった。ハネウェル・インターナショナル(+2.07%)は買われ、IBM(-4.38%)、ゴールドマン・サックス(-3.96%)は売られた。ナスダックは同3.14ポイント安(-0.01%)の25978.43。S&P500は同33.92ポイント安(-0.45%)の7551.81。情報技術、ヘルスケアなどの3業種は上昇、エネルギー、金融などの8業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月小売売上高・前月比 1.2%(7月は-0.5%)
8月小売売上高(除自動車)・前月比 1.4%(7月は-0.2%)
9月NAHB住宅市場指数 32(8月は35)
7月対米証券投資 837億ドル(6月は1355億ドル)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/9/18 07:02 <IGM>欧州株式 続伸 原油続落や英中銀の量的引き締め策転換を好感
- <IGM>欧州株式 続伸 原油続落や英中銀の量的引き締め策転換を好感
17日の欧州株は続伸した。金利先高観を残した前日の米0.25%利上げにもかかわらず、米国債利回りの上昇と米株先の下落が止まったことに加えて、原油相場が8月下旬以降初めて続落したこと、さらには英中銀の金利据え置きはタカ派寄りではなかったとの見方や量的引き締め策の転換で、欧州国債利回りが低下したことなどが好感された。
英FTSE100は続伸し、前日比127.67ポイント(1.19%)高の10816.14で引けた。100銘柄中、上昇は82銘柄、下落は17銘柄、1銘柄は変わらずであった。鉱業株と公益株の好調が目立ち、金鉱エンデバー・マイニング(+3.64%)、電力SSE(+3.58%)、鉱業アングロ・アメリカン(+3.58%)、同フレスニロ(+3.05%)、同アントファガスタ(+3.01%)が大幅高となった。一方、ヘッジファンドのパーシング・スクエア・ホールディングズ(-1.93%)、小売マークス・アンド・スペンサー(-1.64%)、飲料コカ・コーラ・ユーロパシフィック・パートナーズ(-1.30%)は下げた。
独DAX4も続伸し、同178.96ポイント(0.70%)高の25716.71で引けた。40銘柄中、上昇は28銘柄、下落は12銘柄であった。バイオテクノロジーのキアゲン(+3.79%)、前日上昇率トップの発送電技術シーメンス・エナジー(+3.41%)、前日下落率トップの自動車フォルクスワーゲン(+2.74%)、総合テクノロジーのシーメンス(+2.34%)、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+2.04%)が急伸した。一方、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(-2.57%)、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(-2.44%)が急落し、通信ドイツ・テレコム(-1.87%)も下げた。
仏CAC40も続伸し、同46.34ポイント(0.57%)高の8186.93で引けた。40銘柄中、上昇は28銘柄、下落は11銘柄、1銘柄は変わらずであった。ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+2.92%)、電機シュナイダー・エレクトリック(+2.76%)、前日下落率2位の自動車ステランティス(+2.43%)、同トップの自動車ルノー(+2.41%)が大幅高となり、保険アクサ(+1.92%)もしっかり。一方、光学機器エシロールルックスオティカ(-2.52%)は2022年9月以来の水準に急反落し、ソフトウェアのダッソーシステムズ(-1.53%)、ビジネスサポートのビューロー・ヴェリタス(-1.08%)も軟調。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏8月消費者物価指数・前年比 +3.2%(7月は+2.9%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年9月13日 〜 2026年9月19日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年9月14日(月) | |||||
| 21:30 |
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3% | 3.0% | 3% |
| 2026年9月15日(火) | |||||
| 11:00 |
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4.5% | 4.8% | 5.2% |
| 11:00 |
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0.6% | 0.8% | 0.4% |
| 15:00 |
|
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4.9% | 5% | 4.9% |
| 18:00 |
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34.2ポイント | 37ポイント | 34.7ポイント |
| 2026年9月16日(水) | |||||
| 8:50 |
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-6383億円 | -1.0526兆円 | -1.1056兆円 |
| 15:00 |
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2.9% | 3.1% | 3.1% |
| 21:30 |
|
|
-0.5% | 0.8% | 1.2% |
| 2026年9月17日(木) | |||||
| 3:00 |
|
|
3.75% | 4% | 4% |
| 20:00 |
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|
3.75% | 3.75% | 3.75% |
| 21:30 |
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130.9万戸 | 131万戸 | 127.5万戸 |
| 21:30 |
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|
143.3万戸 | 141万戸 | 139.4万戸 |
| 2026年9月18日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.9% | 1.9% | |
| 12:00 |
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1% | 1.25% | |
| 15:00 |
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-0.5% | -0.2% | |
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