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為替・指数
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米ドル/円2026/7/7 18:29
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-0.22
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/7/7 18:29
112.37
-0.34
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/7/7 15:45
68,256.96
-1480.73
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/7/6
53,055.91
155.84
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/7/7 14:13 <NQN>◇東証14時 日経平均は一時1600円安 韓国株急落、25日線割れが売り促す
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一時1600円安 韓国株急落、25日線割れが売り促す
7日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と下げ幅を拡大している。前日比1600円あまり安い6万8100円前後ときょうの安値を付けた。7日の韓国株式市場でメモリー株の影響が大きい韓国総合株価指数(KOSPI)が急落し、取引を一時中断する「サーキットブレーカー」が発動された。この流れを受け、東京市場ではキオクシアや東エレクの下げが加速しており、日経平均を下押ししている。
日経平均は、チャート分析上の下値支持として機能してきた25日移動平均(6万8609円)近辺を大きく割り込んだ。市場では「短期的な日本株の下値不安につながり、手じまい売りを促している面もありそうだ」(国内証券の情報担当者)との声が聞かれた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆7596億円、売買高は15億8072万株だった。
ソフトバンクグループ(SBG)やイビデンが売られ、太陽誘電や村田製も下げている。一方、ファストリやリクルートは買われ、KDDIやテルモは上げている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/7/7 17:27 <NQN>◇外為17時 円相場、反発 161円台後半 日米金利差縮小の思惑で
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発 161円台後半 日米金利差縮小の思惑で
7日の東京外国為替市場で、円相場は反発した。17時時点では前日の同時点に比べ21銭の円高・ドル安の1ドル=161円95~96銭で推移している。米連邦準備理事会(FRB)が利上げを急がないとの見方が広がり、日米の政策金利差が小さくなるのを見込んだ円買い・ドル売りが優勢だった。
6日のニューヨーク債券市場で米長期金利の指標である米10年債利回りは前営業日と比べ0.01%低い(価格は高い)4.47%で終えた。6日発表の6月の米サプライマネジメント協会(ISM)の非製造業(サービス業)景況感指数は54.0と市場予想に届かなかった。米利上げ観測が一段と後退し、米債買いを誘った。
城内実経済財政相は7日の閣議後記者会見で、政府の「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」の原案を巡り、高市早苗政権が日銀の利上げをけん制しているとの見方について「原案の趣旨と異なる受け止めであり、誤解である」と話した。金融政策の具体的な手法は「日銀に委ねる立場に変わりない」との認識も示した。日銀の追加利上げが妨げられないとの見方から円買い・ドル売りが入った。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反発した。17時時点では同25銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=185円03~06銭で推移している。
ユーロは対ドルで横ばい。17時時点は前日の同時点とほぼ同じ水準の1ユーロ=1.1425~26ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/7/6 08:22 <IGM>米国株式 米独立記念日の振替休日で休場
- <IGM>米国株式 米独立記念日の振替休日で休場
3日の米国株式市場は米独立記念日の振替休日で休場。取引再開は6日。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/7/7 07:02 <IGM>欧州株式 まちまち 英仏は反落、独は連日の最高値
- <IGM>欧州株式 まちまち 英仏は反落、独は連日の最高値
6日の欧州株は、英仏が反落に転じたが、5日続伸した独は3日連続して最高値を更新した。NATO首脳会議を7-8日に控えてロシアとウクライナの攻撃の応酬が激化しており、欧州各国の防衛費増強を織り込む形で航空防衛関連株が買われた。医薬品株は幅広く売られた。
英FTSE100は3日ぶりに反落し、前営業日比27.26ポイント(0.26%)安の10651.77で引けた。100銘柄中、上昇は39銘柄、下落は58銘柄、3銘柄は変わらずであった。食品サービスのコンパス・グループ(-3.49%)、衣料品・食品アソシエイテッド・ブリティッシュ。フーズ(-2.99%)、飲料コカ・コーラHBC(-2.81%)、ヘルス・安全装置ハルマ(-2.69%)、工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-2.57%)が急落した。一方、情報分析・意思決定ツールのレレックス(+2.53%)、ケプラー・シュブルーが目標株価を引き上げた資産管理セント・ジェームズ・プレイス(+2.23%)、航空防衛BAEシステムズ(+2.20%)は大幅高となった。
独DAX40は5日続伸し、同38.58ポイント(0.15%)高の25817.89と最高値を3日続けて更新した。40銘柄中、上昇は17銘柄、下落は23銘柄であった。前日下落率2位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(+3.35%)が急伸し、医療機器フレゼニウス(+1.81%)、ドイツ証券取引所(+1.76%)、航空機エアバス(+1.60%)、ドイツ銀行(+1.46%)も堅調。一方、医薬品バイエル(-4.09%)は2023年5月以来の高値から5日ぶりに急反落し、自動車部品コンチネンタル(-2.16%)も急落した。医薬品メルク(-1.96%)も安い。
仏CAC40は3日ぶりに反落し、同28.20ポイント(0.33%)安の8479.87で引けた。40銘柄中、上昇は17銘柄、下落は23銘柄であった。2日続けて上昇率トップであった鉄鋼アルセロールミタル(-2.80%)が急反落し、酒造ペルノ・リカール(-2.22%)建設エファージュ(-2.16%)、同ヴァンシ(-2.07%)も大幅安となった。前日上昇率3位のガス・電力エンジー(-1.88%)は下げに転じた。一方、前日下落率トップの自動車ステランティス(+1.97%)、航空機エアバス(+1.58%)、防衛・電子機器タレス(+1.22%)は堅調。
(経済指標) (発表値)
英6月建設業景気指数 38.4(5月は38.2)
独5月鉱工業受注・前月比 +1.9%(4月は-3.2%)
ユーロ圏5月生産者物価指数・前年比 +5.9%(4月は+5.0%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年7月5日 〜 2026年7月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年7月6日(月) | |||||
| 23:00 |
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54.5ポイント | 54ポイント | 54.0ポイント |
| 2026年7月7日(火) | |||||
| 23:00 |
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58.2ポイント | 59.1ポイント | |
| 2026年7月9日(木) | |||||
| 3:00 |
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| 10:30 |
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1.2% | 1.1% | |
| 15:00 |
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145億EUR | 150億EUR | |
| 23:00 |
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417万戸 | 420万戸 | |
| 2026年7月10日(金) | |||||
| 21:30 |
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6.6% | 6.6% | |
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