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為替・指数
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米ドル/円2026/10/16 04:50
158.09
-0.23
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/10/16 04:50
109.36
-0.98
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/10/15 15:45
64,425.95
-3318.34
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/10/14
51,621.48
-48.62
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/10/15 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ渋り TSMC決算発表控え押し目買い
- <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ渋り TSMC決算発表控え押し目買い
15日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ渋り、前日比2900円ほど安い6万4800円台で推移している。15日午後に台湾積体電路製造(TSMC)が2026年7~9月期決算を発表するのを控え、東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連銘柄の一角に先回り的な買いが入り、相場を下支えしている。
市場からは「半導体関連銘柄に対する根強い先高観から、TSMCの決算発表前を押し目買いの好機とみた投資家が一定数いた可能性がある」(国内証券アナリスト)との声が聞かれた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆2197億円、売買高は17億996万株だった。
IDOMやメイコー、ヨコオが安い。一方、住友ファーマやサイゼリヤは高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/10/15 17:24 <NQN>◇外為17時 円相場、反発 157円台後半 株安や米金利低下で
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発 157円台後半 株安や米金利低下で
15日の東京外国為替市場で、円相場は反発した。17時時点では前日の同時点に比べ51銭の円高・ドル安の1ドル=157円83~84銭で推移している。15日の日経平均株価が大幅に下落して投資家がリスク回避姿勢を強めたのを受けて、持ち高整理の円買いが入った。米長期金利の低下も円買い・ドル売りを後押しした。
15日の東京株式市場で日経平均株価は6日続落し、終値の下げ幅は前日比3318円34銭と過去3番目の大きさとなった。前日の米株安の流れを引き継ぎ、東京市場でも半導体関連銘柄に売りが出た。投資家心理の悪化は円買いを促した。
米長期金利の低下も円買いを誘った。日米の株安を背景に相対的に安全な資産とされる米国債には買いが入り、米長期金利は日本時間15日の取引で一段と低下した。14日発表の9月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回ったが、米長期金利の上昇は一時的だった。米連邦準備理事会(FRB)が利上げを急がないとの思惑が広がったことも円相場を支えた。
円は対ユーロでも反発した。17時時点では同39銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=176円93~96銭で推移している。
ユーロは対ドルで続伸した。17時時点は同0.0011ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1209~10ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/10/14 09:35 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
13日の米国株式市場で主要3指数は下落。ダウは4日ぶりに反落、S&P500・ナスダックは続落となった。医薬品大手ジョンソン・エンド・ジョンソンが四半期決算を受けて売られるなどヘルスケア関連の下落が目立った。中国企業との競争激化への懸念が引き続き重荷となり、メモリー関連株が売られたことも相場の下押し要因となった。ダウは前営業日比180.45ドル安(-0.35%)の51670.10ドルで終了。全30銘柄中、上昇は15、下落は15となった。セールスフォース(+1.75%)は買われ、ジョンソン・エンド・ジョンソン(-5.73%)、キャタピラー(-3.33%)は売られた。ナスダックは同41.52ポイント安(-0.15%)の27204.38。S&P500は同1.79ポイント安(-0.02%)の7805.45。エネルギー、コミュニケーションなどの5業種は上昇、ヘルスケア、金融などの6業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
9月中古住宅販売件数・年率換算件数 399万件(8月は393万件)
9月中古住宅販売件数・前月比 1.5%(8月は-3.2%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/10/15 17:15 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも反落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも反落して始まる
15日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも反落して始まった。14日の米国市場からAI・半導体関連を中心に売られており、本日の日本や韓国、台湾などの株式相場が大幅に下落し、中国など他のアジア市場の株式相場も総じて下落した流れを受けて、寄り付きは売り先行となった。しかし、時間外取引で米国債利回りが更に低下しており、英、独、仏などの国債利回りも総じて低下傾向となっていることなどから、AI・半導体関連以外の業種には買いも入り、寄り付き後は持ち直す動きを見せている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.02%安の10,723.00。現在は0.45%高の10,773.16近辺。指数構成全100銘柄中、71銘柄が値上がり、26銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。自動車売買ウェブサイトのオート・トレーダー・グループ(+4.02%)や情報関連のレレックス(+3.57%)、保険のアドミラル・グループ(+3.39%)などが高い。一方、2026年初来銅生産高の前年同期比減少が伝えられた鉱業のアントファガスタ(-6.16%)が売られており、ヘルス・安全装置関連のハルマ(-6.09%)や投資信託のポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-5.02%)なども下げている。
独DAX40指数は前日比0.61%安の25,145.07で寄り付き、現在は0.05%安の25,285.86近辺。指数構成全40銘柄中、30銘柄が値上がり、10銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(-8.17%)や重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(-7.53%)などの下落が目立つ。一方、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+4.8%)や防衛・自動車部品のラインメタル(+3.02%)などは上げている。
仏CAC40指数は前日比0.25%安の7,853.40で寄り付き、現在は0.54%高の7,915.27近辺。指数構成全40銘柄中、36銘柄が値上がり、4銘柄が値下がり。スーパーのカルフール(+2.93%)や通信のオランジュ(+2.81%)、酒造のペルノ・リカール(+2.33%)などが上げている。一方、半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-6.70%)や電気機器のルグラン(-4.80%)、電気機器のシュナイダーエレクトリック(-3.80%)などは安い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年10月11日 〜 2026年10月17日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年10月13日(火) | |||||
| 9:30 |
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| 9:30 |
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-9ポイント | -13ポイント | |
| 23:00 |
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393万戸 | 395万戸 | 399万戸 |
| 2026年10月14日(水) | |||||
| 10:30 |
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0.8% | 1% | 0.9% |
| 11:30 |
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1190.9億USD | 1181億USD | 1335.3億USD |
| 21:30 |
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0.3% | 0.2% | 0.3% |
| 21:30 |
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2.4% | 2.5% | 2.6% |
| 21:30 |
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3.4% | 3.6% | 3.7% |
| 21:30 |
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0.4% | 0.6% | 0.6% |
| 2026年10月15日(木) | |||||
| 15:00 |
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0.4% | -0.1% | 0.1% |
| 21:30 |
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1.3% | 0.3% | 0.8% |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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