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為替・指数
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米ドル/円2026/8/14 21:46
158.86
-0.63
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/8/14 21:46
112.47
-0.09
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/8/14 15:45
68,713.80
405.21
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/8/13
53,839.99
69.72
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/14 14:07 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上げ縮小 AI半導体株が失速
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上げ縮小 AI半導体株が失速
14日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と上げ幅を縮めている。前日比200円ほど高い6万8500円前後に水準を戻している。日本株の上値を追う新規の材料に欠けるなか、前場に相場を押し上げてきた人工知能(AI)・半導体関連株が持ち高整理や利益確定の売りに押され、日経平均も失速している。
イビデンがこの日の安値を更新しているほか、東エレクも安い。TDK、村田製といったAI関連の電子部品株も下げているほか、ソフトバンクグループ(SBG)は上げ幅を縮小している。AI・半導体関連では7月に急落した銘柄も多く、戻り待ちの売りが出やすくなっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆5679億円、売買高は16億4330万株だった。
キオクシア、バンナムHD、任天堂が高い。一方、リクルート、ファストリ、レーザーテク、フジクラが安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/14 17:18 <NQN>◇外為17時 円相場、続伸 159円台前半 日銀の早期利上げ観測で
- <NQN>◇外為17時 円相場、続伸 159円台前半 日銀の早期利上げ観測で
14日の東京外国為替市場で、円相場は続伸した。17時時点では前日の同時点に比べ18銭の円高・ドル安の1ドル=159円18~19銭で推移している。日銀の早期利上げ観測から日米の金利差縮小が意識され、円買い・ドル売りが優勢だった。
ロイター通信は14日、関係者への取材として「日銀が早ければ9月の金融政策決定会合で利上げを想定しており、利上げペースの前倒しも視野に入れる」と報じた。ブルームバーグ通信も13日、「高市早苗政権が日米の協調介入の効果を維持する観点から日銀の早期利上げを支持している」と伝えた。日銀が9月や10月の会合で利上げに動いたうえで今後の利上げペースを速めれば、日米金利差は縮まるとの思惑から、円買い・ドル売りが優勢だった。
輸出企業など国内実需筋が円買い・ドル売り注文を出したとの見方も相場を押し上げた。14日はお盆休み期間にあたり、商いが薄いなか、少量の取引で値幅が広がりやすかったようだ。
円は対ユーロで反落した。17時時点では同24銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=183円91~93銭で推移している。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに反発した。17時時点は同0.0028ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1553~54ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/13 09:34 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
12日の米国株式市場で主要3指数は高安まちまち。ダウは3日続落、ナスダック・S&P500は3日ぶりに反発となった。米7月消費者物価指数(CPI)とコアCPIの伸びが前年同月比で市場予想通りの小幅な鈍化となり、FRBの9月利上げ観測が後退したことは相場の支援材料となった。一方で、中東情勢の先行き不透明感が強まるなか、原油価格の上昇は重荷となった。ダウは前営業日比21.58ドル安(-0.04%)の53770.27ドルで終了。全30銘柄中、上昇は15、下落は15となった。エヌビディア(+3.03%)は買われ、ホーム・デポ(-3.12%)、マイクロソフト(-2.26%)は売られた。ナスダックは同143.04ポイント高(+0.54%)の26588.49。S&P500は同20.33ポイント高(+0.26%)の7748.53。不動産、情報技術などの8業種は上昇、一般消費財、素材などの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
7月消費者物価指数(CPI)・前月比 0.1%(6月は-0.4%)
7月消費者物価指数(CPI)・前年同月比 3.4%(6月は3.5%)
7月消費者物価指数(コアCPI)・前月比 0.2%(6月は0.0%)
7月消費者物価指数(コアCPI)・前年同月比 2.5%(6月は2.6%)
7月月次財政収支 -4323億ドル(6月は-1203億ドル)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/14 17:18 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小じっかりに始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小じっかりに始まる
14日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも小じっかりに始まった。寄り付き後は独株が底堅く推移する一方で、英仏株はやや売りに押されている。そうしたなか米プライベートエクイティ大手シルバーレイクがソフトウェアのワークデイの買収で協議を進めているとの報道で、ソフトウェア関連には幅広く買いが入っている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.08%高の10,780.96。現在は0.21%安の10,749.90近辺。指数構成全100銘柄中、44銘柄が値上がり、54銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。前日に2026年の銅生産量見通しを下方修正した鉱業のアントファガスタ(-4.34%)は引き続き軟調で、鉱業のグレンコア(-2.35%)も安い。金相場下落で金鉱のエンデバー・マイニング(-2.31%)やフレスニーヨ(-1.85%)なども下げている。一方、ソフトウェアのセイジ・グループ(+4.68%)や信用調査のエクスペリアン(+4.59%)、情報関連のレレックス(+3.33%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比0.56%高の26,445.99で寄り付き、現在は0.70%高の26,484.64近辺。指数構成全40銘柄中、24銘柄が値上がり、16銘柄が値下がり。ソフトウェアのSAP(+5.12%)や防衛・自動車部品のラインメタル(+4.76%)、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+3.68%)などが高い。一方、電力のエーオン(-3.40%)やRWE(-2.33%)、建設のホッホティーフ(-2.25%)などは下げている。
仏CAC40指数は前日比0.08%高の8,657.59で寄り付き、現在は0.04%安の8,647.22近辺。指数構成全40銘柄中、19銘柄が値上がり、21銘柄が値下がり。半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-1.53%)や電力・ガスのエンジー(-1.57%)、水処理のヴェオリア・エンバイロンメント(-1.17%)などが下げている。一方、ソフトウェアのダッソー・システムズ(+3.68%)やコンサルティングのキャップジェミニ(+2.59%)、航空宇宙・防衛関連のタレス(+1.86%)などは高い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月9日 〜 2026年8月15日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月9日(日) | |||||
| 10:30 |
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1% | 0.8% | 0.5% |
| 2026年8月11日(火) | |||||
| 10:30 |
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-6ポイント | -6ポイント | |
| 13:30 |
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4.35% | 4.35% | 4.35% |
| 23:00 |
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413万戸 | 405万戸 | 406万戸 |
| 2026年8月12日(水) | |||||
| 21:30 |
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3.5% | 3.4% | 3.4% |
| 21:30 |
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0% | 0.2% | 0.2% |
| 21:30 |
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2.6% | 2.5% | 2.5% |
| 21:30 |
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-0.4% | 0.1% | 0.1% |
| 2026年8月13日(木) | |||||
| 15:00 |
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0.6% | 0.4% | 0.4% |
| 15:00 |
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0.9% | 1.1% | 1.2% |
| 15:00 |
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0% | 0% | 0.3% |
| 2026年8月14日(金) | |||||
| 21:30 |
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0.2% | 0.1% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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