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為替・指数
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米ドル/円2026/5/14 09:01
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/5/14 09:01
114.46
-0.12
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/5/13 15:45
63,272.11
529.54
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/5/13
49,693.20
-67.36
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/5/13 14:09 <NQN>◇東証14時 日経平均、最高値上回って推移 ソフトバンクGが上昇に転じる
- <NQN>◇東証14時 日経平均、最高値上回って推移 ソフトバンクGが上昇に転じる
13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は堅調。前日比490円ほど高い6万3200円台前半と最高値(6万2833円)を上回る水準での推移が続いている。きょうの取引時間終了後に決算発表を予定しているソフトバンクグループ(SBG)が上昇に転じ、指数を押し上げている。好業績銘柄への買いも続いている。日経平均の一時上げ幅は500円を超え、東証株価指数(TOPIX)も最高値に迫っている。
市場では「足元までの順調な決算を受け、海外短期筋が株価指数先物に買いを入れ、日経平均は先物主導で騰勢を強めている」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれた。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆3488億円、売買高は18億5592万株だった。
オリンパスが一段高。キオクシアや住友電も上げ幅を拡大している。一方、清水建や中外薬が一段安。日立建機も安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/5/13 17:20 <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 157円台後半 米金利上昇や原油高で
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日続落 157円台後半 米金利上昇や原油高で
13日の東京外国為替市場で、円相場は4日続落した。17時時点では前日の同時点に比べ30銭の円安・ドル高の1ドル=157円80~81銭で推移している。米インフレ圧力の高まりを受け米連邦準備理事会(FRB)が当面政策金利を据え置くとの見方が強まった。米長期金利が上昇し日米の金利差に着目した円売り・ドル買いが出た。原油高の継続で日本の貿易収支が悪化するとの思惑も相場の重荷となった。
12日発表の4月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比の伸び率が市場予想を上回り、2023年5月以来の高水準となった。米インフレ加速への懸念からFRBがしばらく政策金利を据え置くとの観測が広がり、年内の利上げの可能性も意識された。
中東情勢の混迷が続き原油先物相場が高止まりするとの見方も円売りを促し、一時157円86銭近辺と6日以来1週間ぶりの円安・ドル高水準をつけた。
だが、日本政府・日銀による為替介入への警戒感は根強く円相場の下値は堅い。157円台は日本の大型連休中に円相場が急伸した水準に近い。158円に迫る場面では持ち高調整や利益確定などを目的とした円買い・ドル売りも入りやすく円の下値を支えた。
円は対ユーロで5営業日ぶりに反発した。17時時点では同27銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=184円75~77銭で推移している。
ユーロは対ドルで続落した。17時時点は同0.0040ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1707~08ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/5/13 09:41 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
12日の米国株式市場はまちまち。ダウは3日続伸、ナスダック・S&P500は反落した。ダウは、米4月消費者物価指数(CPI)が予想を上振れインフレ懸念が強まったことや、イラン情勢を巡る不透明感から主力株に売りが先行したが、ディフェンシブ株に買いが入り指数を支えた。前日までナスダックやS&P500を押し上げていた半導体関連などのハイテク株は利益確定で売られた。
ダウは前営業日比56.09ドル高(+0.11%)の49760.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は19、下落は11となった。ユナイテッドヘルス(+3.11%)、ウォルマート(+2.19%)は買われ、セールスフォース(-3.48%)は売られた。ナスダックは同185.92ポイント安(-0.71%)の26088.20。S&P500は同11.83ポイント安(-0.16%)の7401.01。ヘルスケア、生活必需品などの7業種は上昇、情報技術、一般消費財などの4業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
4月消費者物価指数(CPI)・前月比 0.6%(3月は0.9%)
4月消費者物価指数(CPI)・前年同月比 3.8%(3月は3.3%)
4月消費者物価指数(コアCPI)・前月比 0.4%(3月は0.2%)
4月消費者物価指数(コアCPI)・前年同月比 2.8%(3月は2.6%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/5/14 07:04 <IGM>欧州株式 反発 鉱業株や半導体株に買い
- <IGM>欧州株式 反発 鉱業株や半導体株に買い
13日の欧州株は反発した。金属市況高を受けた鉱業株の買いや世界的な半導体株の上昇が追い風になった。
英FTSE100は反発し、前日比60.03ポイント(0.58%)高の10325.35で引けた。100銘柄中、上昇は57銘柄、下落は43銘柄であった。鉱業株はアントファガスタ(+8.73%)、アングロ・アメリカン(+4.54%)、リオ・ティント(+4.44%)が急伸した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+7.20%)も急伸し、前日上昇率トップの品質試験サービスのインターテック・グループ(+5.28%)は2022年1月以来の高値を更新した。スウェーデンのプライベート・エクィティEQTが金額を引き上げた買収提案に同意する可能性を示唆した。一方、電気通信・モバイルマネーサービスのエアテル・アフリカ(-13.10%)は暴落した。大株主であるインド通信バーティ・エアテルがエアテル・アフリカの発行済株式の16.3%と交換して、インドICILの1.467億株発行を承認したことが嫌気された。情報分析・意思決定ツールのレレックス(-4.97%)、情報サービスのエクスペリアン(-4.64%)も急落した。
独DAX40も反発し、同181.88ポイント(0.76%)高の24136.81で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は18銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+10.70%)は世界的な半導体銘柄高に乗じて急騰し、2000年9月以来の高値を更新した。通期業績見通しを引き上げた医薬品メルク(+7.21%)、前日上昇率2位の不動産検索プラットフォームのスカウト24(+7.21%)、発送電技術シーメンス・エナジー(+4.58%)、電力エーオン(+3.45%)も大幅高となった。一方、ソフトウェアSAP(-4.31%)、食品加工機器GEAグループ(-3.56%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.48%)は大幅安となった。
仏CAC40は5日ぶりに反発し、同28.05ポイント(0.35%)高の8007.97で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は18銘柄、1銘柄は変わらずであった。騰落率トップが3日連続となった半導体STマイクロエレクトロニクス(+9.79%)、鉄鋼アルセロールミタル(+7.10%)、自動車ステランティス(+3.71%)、光学機器エシロールルックスオティカ(+2.74%)、小売カルフール(+2.37%)が急伸した。一方、ITサービスのキャップジェミニ(-2.48%)、前日上昇率2位の乳製品ダノン(-2.13%)、建設エファージュ(-2.06%)は急落した。
(経済指標) (発表値)
仏4月消費者物価指数(確定値)・前年比 +2.5%(3月は+2.0%)
ユーロ圏1-3月期GDP(改定値)・前期比 +0.1%(10-12月期は+0.2%)
ユーロ圏3月鉱工業生産・前月比 +0.2%(2月は+0.2%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年5月10日 〜 2026年5月16日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年5月11日(月) | |||||
| 10:30 |
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1% | 0.8% | 1.2% |
| 23:00 |
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401万戸 | 405万戸 | 402万戸 |
| 2026年5月12日(火) | |||||
| 10:30 |
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-29ポイント | -24ポイント | |
| 18:00 |
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-17.2ポイント | -19.8ポイント | -10.2ポイント |
| 21:30 |
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0.2% | 0.3% | 0.4% |
| 21:30 |
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0.9% | 0.6% | 0.6% |
| 21:30 |
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2.6% | 2.7% | 2.8% |
| 21:30 |
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3.3% | 3.7% | 3.8% |
| 2026年5月14日(木) | |||||
| 15:00 |
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1% | 0.8% | |
| 15:00 |
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0.1% | 0.6% | |
| 21:30 |
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1.7% | 0.5% | |
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