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マーケット情報

為替・指数

  • 米ドル/円2026/9/7 19:13

    154.52

    -1.71

    (3ヵ月)

  • 豪ドル/円2026/9/7 19:13

    111.51

    -0.99

    (3ヵ月)

  • 日経平均(円)2026/9/7 15:45

    66,399.84

    1378.9

    (3ヵ月)

  • NYダウ(ドル)2026/9/4

    53,414.25

    -271.86

    (3ヵ月)

最新ニュース

  • 国内株式 2026/9/7 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均は高値圏 ソフトバンクGが一段高
    <NQN>◇東証14時 日経平均は高値圏 ソフトバンクGが一段高
     7日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前週末日比1300円ほど高い6万6300円台と、この日の高値圏で推移している。7日のアジア株式市場で半導体株のウエートが高い韓国総合株価指数(KOSPI)や台湾加権指数が堅調で、東京市場ではソフトバンクグループ(SBG)やキオクシアが一段高となり指数を押し上げている。

     14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆5676億円、売買高は13億5473万株だった。

     フジクラや村田製、京セラなどが高い。一方、KDDIやリクルートは安い。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
  • 為替 2026/9/7 14:18 <NQN>◇外為14時 円相場、再び上げ拡大 156円台前半
    <NQN>◇外為14時 円相場、再び上げ拡大 156円台前半
     7日午後の東京外国為替市場で、円相場は再び上げ幅を拡大している。14時時点では1ドル=156円05~06銭と前週末17時時点と比べて24銭の円高・ドル安だった。日銀の利上げペース加速や利上げ幅拡大への思惑から円買い・ドル売りが続いている。もっとも、中東情勢の先行きが見通せないなか、米原油先物相場が上昇しており、積極的に円を買う動きは限られている。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
  • 米国株式 2026/9/4 09:24 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
    <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
    3日の米国株式市場で主要3指数は揃って続伸。ウォラーFRB理事が、今後の経済指標でインフレの鈍化が確認できれば、今月のFOMCでの政策金利の据え置きを支持するとの認識を示したことで、FRBの早期利上げ観測が後退した。これを受け、米長期金利が低下したことで、買いが優勢となった。ダウは前営業日比624.16ドル高(+1.18%)の53686.11ドルで終了。全30銘柄中、上昇は23、下落は7となった。ゴールドマン・サックス(+3.34%)、セールスフォース(+2.92%)は買われ、シスコ・システムズ(-0.77%)は売られた。ナスダックは同366.23ポイント高(+1.40%)の26584.06。S&P500は同81.11ポイント高(+1.06%)の7747.71。一般消費財、金融などの8業種は上昇、エネルギー、素材などの3業種は下落となった。

    (経済指標)                                        (発表値)
    7月貿易収支                                       -886億ドル(6月は-712億ドル)
    新規失業保険申請件数                              20.6万件(前週は20.4万件)
    8月サービス部門購買担当者景気指数(PMI)・改定値  56.5(速報値は56.8)
    8月総合PMI・改定値                                56.0(速報値は56.0)
    8月ISM非製造業景気指数                            55.4(7月は54.1)

    [インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
  • 欧州株式 2026/9/7 17:10 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅下落して始まる
    <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅下落して始まる
    7日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも小幅下落して始まった。本日の米国市場が休場で積極的な動きが見られないなか、中東情勢の不透明感の強まりと原油相場の高止まり、米利上げ観測の強まりなどが重荷となっている。一方、4日の米国市場に続き、本日のアジア市場でも、AI・半導体関連は上昇した流れを継続してその一角には買いが入り、また、原油高で石油関連も上げている。
    英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.20%安の10,809.55。現在は0.22%安の10,807.09近辺。指数構成全100銘柄中、27銘柄が値上がり、69銘柄が値下がり、4銘柄は変わらず。貴金属のフレスニーヨ(-3.05%)や消費者向けヘルスケアのハレオン(-2.35%)、酒造のディアジオ(-2.17%)などが下げている。一方、石油のBP(+1.54%)や保険のアドミラル・グループ(+1.26%)、ゲーム制作・小売りのゲームズ・ワークショップ(+1.08%)などは上げている。
    独DAX40指数は前日比0.03%安の26,039.54で寄り付き、現在は0.39%安の25,945.08近辺。指数構成全40銘柄中、9銘柄が値上がり、31銘柄が値下がり。不動産のヴォノヴィア(-2.38%)や不動産検索プラットフォームのスカウト24(-2.37%)、バイオテクノロジーのキアゲン(-2.34%)などが安い。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(+2.62%)や電力のRWE(+2.19%)、航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(+1.93%)などは上げている。
    仏CAC40指数は前日比0.07%安の8,272.76で寄り付き、現在は0.18%安の8,263.79近辺。指数構成全40銘柄中、14銘柄が値上がり、24銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。酒造のペルノ・リカール(-2.40%)やソフトウェアのダッソー・システムズ(-2.28%)、コンサルティングのキャップジェミニ(-2.16%)などが下げている。一方、半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+2.61%)や石油のトタルエナジーズ(+1.60%)、電気機器のシュナイダーエレクトリック(+1.01%)などはしっかり。

    [インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]

重要指標カレンダー

2026年9月6日 〜 2026年9月12日
日本時間 重要度 国・地域/指標 前回 予想 結果
2026年9月8日(火)
10:30 星 企業信頼感 -6ポイント
12:00 星 貿易収支 1125億USD 1191億USD
15:00 星 貿易収支 154億EUR 165億EUR
2026年9月9日(水)
10:30 星 CPI 前年比 0.5% 0.8%
2026年9月10日(木)
21:15 星 ECB理事会 2.4% 2.65%
21:15 星 預金ファシリティ金利 2.25% 2.5%
21:45 星 記者会見
23:00 星 中古住宅販売件数 406万戸 399万戸
2026年9月11日(金)
15:00 星 GDP 前月比 0.3% 0%
21:30 星 コアCPI 前月比 0.2% 0.2%
21:30 星 CPI 前年比 3.4% 3.4%
21:30 星 CPI 前月比 0.1% 0.4%
21:30 星 コアCPI 前年比 2.5% 2.4%

※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。

※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。

※その他の海外株式指数、商品指数、国債利回りは各銘柄の更新日時時点の終値です。1日1回更新されます。

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