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為替・指数
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米ドル/円2026/8/8 05:50
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豪ドル/円2026/8/8 05:50
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日経平均(円)2026/8/7 15:45
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NYダウ(ドル)2026/8/7
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最新ニュース
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- 国内株式 2026/8/7 14:15 <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ渋り 決算発表のフジクラが一時急伸
- <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ渋り 決算発表のフジクラが一時急伸
7日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ渋り。前日比270円ほど安い6万5300円台後半で推移している。バンナムHDなどのゲーム関連株への買いが引き続き支えになっているほか、14時に2026年4~6月期決算を発表したフジクラが急伸し、相場を下支えしている。
フジクラは2027年3月期(今期)の連結営業利益が前期比2.3倍の4320億円になりそうだと発表し、従来予想の3100億円から上方修正した。市場予想平均であるQUICKコンセンサスの3319億円も大きく上回り、好感した買いが集まっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆3812億円、売買高は18億4628万株だった。
アドテストやレーザーテク、東エレク、スクリンなどの半導体関連は引き続き安い。一方、バンナムHDやコナミGなどのゲーム株が買われ、リクルートやファナックも高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/8/7 17:24 <NQN>◇外為17時 円相場、続落 158円台前半 米早期利上げ観測で
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落 158円台前半 米早期利上げ観測で
7日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ53銭の円安・ドル高の1ドル=158円39~41銭で推移している。米国の早期利上げ観測が高まり、円売り・ドル買いが優勢だった。
米連邦準備理事会(FRB)のウォーシュ議長が、今後数週間で明らかになるインフレ指標が強い内容となり、市場で利上げ観測が高まれば、9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げに踏み切る用意をしていると英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が6日、事情に詳しい関係者の話として報じた。米利上げ観測から米金利の先高観が強まり、日米金利差の拡大を意識した円売り・ドル買いにつながった。
米ブルームバーグ通信は6日、イランとオマーンのホルムズ海峡の航行管理案を巡り、イランは米国とイスラエルの船舶の同海峡の航行禁止を求めていると伝えた。中東産原油の供給不安から6日の米原油先物相場が上昇し、日本の貿易赤字が拡大するとの懸念も円売り・ドル買いを促した。
10時前の中値決済に向けては「ややドル買いが優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれ、実需筋の散発的なドル買い観測は円相場の重荷となった。ただ、夏季休暇を取る市場参加者も増え、7日発表の7月の米雇用統計の結果を見極めたいとして、積極的な売買は手控えられた。
円は対ユーロで4日続落した。17時時点では同28銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=182円52~54銭で推移している。
ユーロは対ドルで3日ぶりに反落した。17時時点は同0.0022ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1522~23ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/8/6 09:35 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
5日の米国株式市場は高安まちまち。ダウは5日続伸し3日連続で最高値を更新、ナスダック・S&P500は反落した。中東情勢を巡る緊張緩和が意識され原油先物価格が軟化、投資家心理が改善したことが相場を支えた。ダウ指数では好決算を発表したアムジェンやウォルト・ディズニーなどに買いが入った。ダウは前営業日比263.12ドル高(+0.49%)の54349.00ドルで終了。全30銘柄中、上昇は21、下落は9となった。アムジェン(+4.57%)、ウォルト・ディズニー(+3.65%)は買われ、アルファベット(-4.03%)は売られた。ナスダックは同221.55ポイント安(-0.83%)の26363.44。S&P500は同13.10ポイント安(-0.17%)の7723.42。素材、ヘルスケアなどの6業種は上昇、コミュニケーション、エネルギーなどの5業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
7月ADP雇用レポート・前月比 4.4万人(6月は9.5万人)
7月サービス部門購買担当者景気指数・改定値 54.6(速報値は53.6)
7月総合購買担当者景気指数・改定値 54.5(速報値は53.6)
7月ISM非製造業景気指数 54.1(6月は54.0)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/8/7 17:12 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅上昇して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも小幅上昇して始まる
7日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも小幅上昇して始まった。業績内容により強弱まちまちの動きで、本日は7月米雇用統計の発表も控えており、やや様子見ムードで方向感に乏しい。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.15%高の10,884.48。現在は0.20%高の10,889.42近辺。指数構成全100銘柄中、47銘柄が値上がり、50銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。貴金属のフレスニーヨ(+2.70%)や医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+2.29%)、航空宇宙・防衛関連のBAEシステムズ(+1.91%)などが上げている。一方、工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-1.58%)や住宅建設のパーシモン(-1.47%)、害虫駆除のレントキル・イニシャル(-1.35%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.37%高の26,235.80で寄り付き、現在は0.49%高の26,268.62近辺。指数構成全40銘柄中、20銘柄が値上がり、20銘柄が値下がり。防衛・自動車部品のラインメタル(+4.09%)や不動産検索プラットフォームのスカウト24(+4.04%)、ソフトウェアのSAP(+3.37%)などが高い。一方、第2四半期の損保事業収益が前年同期比10%減少したミュンヘン再保険(-2.53%)が売られており、同様に第2四半期の低調な業績で商用車のダイムラー・トラック・ホールディングス(-2.50%)も下げている。
仏CAC40指数は前日比0.14%高の8,712.29で寄り付き、現在は0.35%高の8,730.36近辺。指数構成全40銘柄中、23銘柄が値上がり、17銘柄が値下がり。酒造のペルノ・リカール(+2.55%)やソフトウェアのダッソー・システムズ(+2.53%)、アイウェアメーカーのエシロールルックスオティカ(+2.22%)などが上げている。一方、自動車のステランティス(-2.68%)や建設のエファージュ(-1.00%)、不動産のウニベイル・ロダムコ・ウエストフィールド(-0.94%)などは安い。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年8月2日 〜 2026年8月8日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年8月3日(月) | |||||
| 23:00 |
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53.3ポイント | 54ポイント | 55.6ポイント |
| 2026年8月4日(火) | |||||
| 23:00 |
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753.7万件 | 740万件 | 735.9万件 |
| 2026年8月5日(水) | |||||
| 23:00 |
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|
54.0ポイント | 54.5ポイント | 54.1ポイント |
| 2026年8月6日(木) | |||||
| 10:30 |
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-23.67億AUD | -11億AUD | 19.29億AUD |
| 2026年8月7日(金) | |||||
| 12:00 |
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1256.2億USD | 1070億USD | 1125億USD |
| 15:00 |
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|
193億EUR | 174億EUR | 154億EUR |
| 21:30 |
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6.5% | 6.5% | 6.4% |
| 21:30 |
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2万人 | 8万人 | -2.3万人 |
| 21:30 |
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4.2% | 4.2% | 4.1% |
| 23:00 |
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56.2ポイント | 55.5ポイント | 55.1ポイント |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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