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為替・指数
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米ドル/円2026/11/2 16:21
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/11/2 16:21
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-0.02
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日経平均(円)2026/11/2 15:45
63,081.86
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NYダウ(ドル)2026/10/30
51,770.31
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/11/2 14:09 <NQN>◇東証14時 日経平均は小安い 米中間選挙控え様子見
- <NQN>◇東証14時 日経平均は小安い 米中間選挙控え様子見
2日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び下げに転じた。前週末比50円ほど安い6万3200円台で推移している。3日投開票の米中間選挙を控え、情勢を見極めようと様子見の投資家が多い。東京市場は3日に文化の日で休みとなるため、一方向への積極的な売買が手控えられている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆1337億円、売買高は14億3399万株だった。
スクリンや安川電、日本郵政が安い。一方、キッコマンや京成、三井不は買われている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/11/2 14:09 <NQN>◇外為14時 円相場、安値圏で推移 157円台後半
- <NQN>◇外為14時 円相場、安値圏で推移 157円台後半
2日午後の東京外国為替市場で、円相場は安値圏で推移している。14時時点では1ドル=157円84~85銭と前週末17時時点と比べて29銭の円安・ドル高だった。13時半すぎには157円99銭近辺まで下落する場面があった。2日午後の東京株式市場で日経平均株価が上昇に転じ、前週末からの上げ幅が300円を超える場面があった。投資家心理の悪化が一服したことで、リスク回避の円買い・ドル売りの巻き戻しが優勢となっている。
もっとも、米中間選挙の結果発表を3日(日本時間4日)に控え、結果を見極めたいとの様子見ムードも強い。投資家が積極的に持ち高を傾ける動きは限定的だ。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/10/30 09:44 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
29日の米国株式市場で主要3指数は揃って4日ぶりに反落。7-9月期決算で売上高が予想を下回り、フリーキャッシュフローの赤字拡大も懸念されたアルファベットや建設部門の売上高が市場予想に届かなかったキャタピラーが大幅下落となったことは相場の重荷となった。この日発表された米9月PCEデフレーターは市場の予想通りとなり、米7-9月期GDP(速報値)は予想を上振れたが、相場への影響は限られた。ダウは前営業日比132.54ドル安(-0.25%)の52342.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は23、下落は7となった。メルク(+3.83%)は買われ、アルファベット(-12.64%)、キャタピラー(-9.25%)は売られた。ナスダックは同365.12ポイント安(-1.38%)の26184.73。S&P500は同23.59ポイント安(-0.30%)の7720.39。ヘルスケア、不動産などの8業種は上昇、コミュニケーション、情報技術などの3業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
9月個人所得・前月比 0.2%(8月は0.3%)
9月個人消費支出・前月比 0.5%(8月は0.9%)
9月PCEデフレーター・前年同月比 3.6%(8月は3.4%)
9月PCEコアデフレーター・前月比 0.3%(8月は0.3%)
9月PCEコアデフレーター・前年同月比 3.1%(8月は3.0%)
新規失業保険申請件数 19.4万件(前週は19.5万件)
7-9月期GDP・速報値 3.4%(4-6月期は2.2%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/11/2 07:02 <IGM>欧州株式 英国は3日続伸 独仏はAI・ハイテク株売りで反落
- <IGM>欧州株式 英国は3日続伸 独仏はAI・ハイテク株売りで反落
30日の欧州株は、英国が時価総額の大きい銘柄の買いで続伸する一方、独仏はAI・ハイテク株と銀行株の売りで反落に転じた。
英FTSE100は小幅ながら3日続伸し、前日比7.71ポイント(0.07%)高の10729.78で引けた。100銘柄中、上昇は44銘柄、下落は52銘柄、4銘柄は変わらずであった。腫瘍向け/R&I/希少疾患向け部門の好調で1-9月期売上高が7%増加した医薬品アストラゼネカ(+6.96%)、ヴァージン・メディアO2と自社製光回線を使用した契約間近と報じられた通信BTグループ(+6.71%)、飲料コカ・コーラ・ユーロパシフィック・パートナーズ(+3.28%)、酒造ディアジオ(+3.26%)、情報分析・意思決定ツールのレレックス(+2.64%)が急伸した。一方、7-9月期利益が他の大手銀を下回った銀行ナットウエスト・グループ(-8.75%)、ITサービスのコンピュータセンター(-6.03%)、投資信託ポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-5.95%)は大幅安となった。
独DAX40は5日ぶりに反落し、同221.47ポイント(0.85%)安の25818.21で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は21銘柄、1銘柄は変わらずであった。発送電技術シーメンス・エナジー(-6.87%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-6.39%)、前日上昇率3位のドイツ銀行(-3.45%)、総合テクノロジーのシーメンス(-2.96%)、建設ホッホティーフ(-2.71%)が急落した。一方、前日上昇率2位の医薬品バイエル(+5.46%)は、米ミズーリ州巡回裁で除草剤ラウンドアップの発がん性に関する訴訟で勝利と報じられた。不動産検索プラットフォームのスカウト24(+2.66%)、日用品バイヤスドルフ(+2.48%)は大幅高。
仏CAC40は小反落し、同0.58ポイント(0.00%)安の7969.42で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は22銘柄であった。半導体STマイクロエレクトロニクス(-5.21%)、電機シュナイダー・エレクトリック(-4.08%)、電気設備ルグラン(-2.67%)、銀行ソシエテ・ジェネラル(-2.28%)、同BNPパリバ(-2.28%)が急落した。一方、通期売上高見通しを上方修正した医薬品サノフィ(+4.71%)、ITサービスのキャップジェミニ(+3.70%)、酒造ペルノ・リカール(+3.64%)は大幅高となった。
(経済指標) (発表値)
独7-9月期GDP(速報値)・前期比 +0.2%(4-6月期は+0.3%)
独10月失業率 6.4%(9月は6.4%)
独10月消費者物価指数(速報値)・前年比 +2.8%(9月は+3.3%)
仏7-9月期GDP(速報値)・前期比 -0.1%(4-6月期は0.0%)
仏10月消費者物価指数(速報値)・前年比 +3.8%(9月は+3.4%)
仏9月消費支出・前月比 -0.5%(8月は-0.5%)
ユーロ圏7-9月期GDP(速報値)・前期比 +0.4%(4-6月期は+0.6%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年11月1日 〜 2026年11月7日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年11月3日(火) | |||||
| 0:00 |
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54.5ポイント | 54.6ポイント | |
| 12:30 |
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4.6% | 4.85% | |
| 2026年11月4日(水) | |||||
| 0:00 |
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707.9万件 | 713万件 | |
| 19:00 |
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3.8% | 3.9% | |
| 2026年11月5日(木) | |||||
| 0:00 |
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54.9ポイント | 54.8ポイント | |
| 9:30 |
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|
4.95億AUD | 12億AUD | |
| 21:00 |
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3.75% | 4% | |
| 2026年11月6日(金) | |||||
| 22:30 |
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6.5% | 6.5% | |
| 22:30 |
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4.2% | 4.2% | |
| 22:30 |
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2.9万人 | 6.5万人 | |
| 2026年11月7日(土) | |||||
| 0:00 |
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58.2ポイント | 58ポイント | |
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