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為替・指数
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米ドル/円2026/9/15 04:31
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0.56
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/9/15 04:31
110.12
-0.02
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/9/14 15:45
63,492.99
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NYダウ(ドル)2026/9/11
52,573.29
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最新ニュース
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- 国内株式 2026/9/14 14:11 <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅く推移 午後は動意薄の展開続く
- <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅く推移 午後は動意薄の展開続く
14日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前週末比600円ほど安い6万3400円前後で底堅く推移している。中東での緊張が長引くとの見方や、人工知能(AI)開発が減速するとの警戒が引き続き日経平均を押し下げている半面、日経平均先物への散発的な買いが下値を支える展開となっている。
前場の日経平均は下げ幅を1200円あまりに拡大した後、海外短期筋の押し目買いで急速に下げ渋った。ただ、後場は動意薄の様相を強めている。日米中銀の金融政策決定会合を週内に控え、売り買いとも積極的に持ち高を傾けにくいとの声が聞かれる。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆1611億円、売買高は12億8665万株だった。
ソフトバンクグループ(SBG)やアドテストが売られ、村田製や京セラも安い。一方、リクルートやファストリは引き続き買われ、バンナムHDやコナミGも高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/9/14 17:30 <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 154円台前半 原油高や米利上げ観測で
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 154円台前半 原油高や米利上げ観測で
14日の東京外国為替市場で、円相場は3日続落した。17時時点では前週末の同時点に比べ15銭の円安・ドル高の1ドル=154円36~37銭で推移している。中東情勢の緊張が続いており、エネルギー供給の正常化が見通せないとして米原油先物相場が上昇した。原油高を通じた日本の貿易収支が悪化するとの懸念が円売り・ドル買いを促した。米利上げ観測も円相場の重荷となった。一方、日銀の利上げペースが加速するとの思惑は円相場を下支えした。
オマーンのバドル外相は13日、14日に同国で開催予定だったホルムズ海峡の管理を巡るイランなどとの会合が延期になったと自身のSNSで明らかにした。エネルギー供給懸念が再燃するなか、日本時間14日の取引で米指標油種であるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は1バレル100ドルの大台を超える水準で推移し、円相場を下押しした。
米利上げ観測の高まりも円相場の重荷だった。11日発表の8月の米消費者物価指数(CPI)は食品とエネルギーを除くコア指数が市場予想を上回り、米インフレ圧力の根強さが意識された。市場では米連邦準備理事会(FRB)が15~16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げに踏み切るとの確率が8割台後半まで上昇している。日米の金利差が当面縮まらないとの見方が円売り・ドル買いを後押しした。
朝方は円買い・ドル売りが優勢だった。9時過ぎに153円38銭近辺まで上昇した。日米の通貨当局者が円安けん制の姿勢を維持していることや、日銀の利上げペース加速などへの思惑が円買い・ドル売りを誘った。
円は対ユーロでは3営業日ぶりに反発した。17時時点では同79銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=178円18~21銭で推移している。
ユーロは対ドルで3日続落した。17時時点は同0.0062ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1543~44ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/9/11 09:27 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
10日の米国株式市場で主要3指数は揃って4日続落。この日に発表された米8月卸売物価指数がインフレ加速を示し、FRBの利上げ観測が高まったことや、中東情勢の一段の緊迫化を受けて原油価格が高騰し、インフレ懸念が強まったことで米長期金利が上昇したことは株式相場の重荷となった。ダウは前営業日比316.56ドル安(-0.60%)の52064.10ドルで終了。全30銘柄中、上昇は7、下落は23となった。アップル(+3.56%)は買われ、IBM(-2.47%)、エヌビディア(-2.26%)は売られた。ナスダックは同171.62ポイント安(-0.65%)の26081.72。S&P500は同44.66ポイント安(-0.58%)の7591.70。コミュニケーション、生活必需品などの2業種は上昇、素材、公益事業などの9業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月卸売物価指数(PPI)・前月比 0.4%(7月は0.1%)
8月卸売物価指数(PPI)・前年同月比 5.4%(7月は4.8%)
8月卸売物価指数(PPI・コア指数)・前月比 0.2%(7月は0.3%)
8月卸売物価指数(PPI・コア指数)・前年同月比 4.6%(7月は4.2%)
新規失業保険申請件数 20.6万件(前週は20.7万件)
8月中古住宅販売件数・年率換算件数 398万件(7月は406万件)
8月中古住宅販売件数・前月比 -2.0%(7月は-1.7%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/9/14 17:15 <IGM>欧州株式寄り付き 英は続伸、独仏は反落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英は続伸、独仏は反落して始まる
14日の欧州株式市場寄り付きは、英株は続伸、独仏株は反落して始まった。中東情勢の不透明感が強まり、原油相場が上昇していることや、AI・半導体関連への売りなどで、本日の日本や台湾、韓国などのアジア株が下落した影響で上値は重い。一方、英株はヘルスケア関連や石油関連などが買われしっかり。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.07%高の10,658.05。現在は0.50%高の10,704.16近辺。指数構成全100銘柄中、54銘柄が値上がり、43銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。ソフトウェアのセイジ・グループ(+3.47%)や医療機器のスミス・アンド・ネフュー(+3.12%)、情報関連のレレックス(+2.99%)などが上げている。一方、ヘルス・安全装置関連のハルマ(-4.51%)や鉱業のアントファガスタ(-3.48%)、投資信託のポーラー・キャピタル・テクノロジー・トラスト(-3.37%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.27%安の25,498.74で寄り付き、現在は0.64%安の25,403.71近辺。指数構成全40銘柄中、24銘柄が値上がり、16銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(-6.73%)や重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(-5.96%)、建設のホッホティーフ(-5.14%)などが下げている。一方、ドイツ証券取引所(+2.35%)やソフトウェアのSAP(+2.21%)、医薬・農薬のバイエル(+2.06%)などは上げている。
仏CAC40指数は前日比0.58%安の8,132.63で寄り付き、現在は0.66%安の8,125.53近辺。指数構成全40銘柄中、18銘柄が値上がり、22銘柄が値下がり。半導体のSTマイクロエレクトロニクス(-4.82%)や電気機器のシュナイダーエレクトリック(-4.53%)、ルグラン(-4.55%)などが安い。一方、コンサルティングのキャップジェミニ(+4.32%)や広告のピュブリシス・グループ(+2.91%)、ソフトウェアのダッソー・システムズ(+2.67%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年9月13日 〜 2026年9月19日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年9月14日(月) | |||||
| 21:30 |
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3% | 3.0% | 3% |
| 2026年9月15日(火) | |||||
| 11:00 |
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4.5% | 4.8% | |
| 11:00 |
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0.6% | 0.8% | |
| 15:00 |
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4.9% | 5% | |
| 18:00 |
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34.2ポイント | 37ポイント | |
| 2026年9月16日(水) | |||||
| 8:50 |
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-6345億円 | -1.0526兆円 | |
| 15:00 |
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2.9% | 3.1% | |
| 21:30 |
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|
-0.6% | 0.9% | |
| 2026年9月17日(木) | |||||
| 3:00 |
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|
3.75% | 4% | |
| 20:00 |
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|
3.75% | 3.75% | |
| 21:30 |
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123.9万戸 | 131万戸 | |
| 21:30 |
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|
143.3万戸 | 141万戸 | |
| 2026年9月18日(金) | |||||
| 8:30 |
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2% | ||
| 12:00 |
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1% | 1.25% | |
| 15:00 |
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-0.5% | -0.2% | |
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