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為替・指数
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米ドル/円2026/9/16 04:59
155.11
0.76
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/9/16 04:59
110.57
0.38
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/9/15 15:45
63,484.10
-8.89
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/9/14
52,421.20
-152.09
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/9/15 14:12 <NQN>◇東証14時 日経平均は再び下落 金利上昇が重荷
- <NQN>◇東証14時 日経平均は再び下落 金利上昇が重荷
15日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び下げに転じ、前日比200円ほど安い6万3200円台で推移している。東証株価指数(TOPIX)が午後に入り、下げ幅を広げ、きょうの安値を更新した。TOPIXの下落に押される形で、日経平均も弱含む展開となっている。国内債券市場で長期金利が上昇していることも、相場の重荷となっている。
15日午後に長期金利は一時、前日比0.030%高い3.025%と30年ぶりの高さを付けた。時間外取引で米長期金利も節目である5%を上回って推移している。世界的な金利上昇で、相対的な株式の割高感を警戒した売りが出ている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆9683億円、売買高は11億6008万株だった。
アドテストのほか、東エレクとフジクラが安い。三菱UFJや三井住友FG、野村、第一ライフなど金融株が後場に下げ幅を広げた。ソフトバンクグループや村田製、リクルートは高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/9/15 14:18 <NQN>◇外為14時 円相場、やや下げ渋る 154円台後半
- <NQN>◇外為14時 円相場、やや下げ渋る 154円台後半
15日午後の東京外国為替市場で、円相場はやや下げ渋っている。14時時点では1ドル=154円73~74銭と前日の17時時点と比べて34銭の円安・ドル高だった。原油高によるインフレ懸念などから円には引き続き売り圧力がかかっている。一方、心理的な節目の155円に近づき、散発的な円買い・ドル売りが下値を支えている。
米長期金利が日本時間15日午後の取引で再び5%台に上昇した。それが国内金利も押し上げ、長期金利の指標である新発10年物国債利回りは一時前日比0.030%高い(債券価格は安い)3.025%とおよそ30年ぶりの高さをつけた。日米ともに金利の先高観が強く、一段の円売りにはつながっていない。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/9/14 09:20 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
11日の米国株式市場で主要3指数は揃って5営業ぶりに反発。湾岸諸国とイランの外相がホルムズ海峡の航行を巡って協議する見通しが報じられたことでNY原油先物価格が軟化し、過度なインフレ懸念が和らいだことで買いが優勢となった。前日までの4日続落を受けた反動の買いも支えとなった。ダウは前営業日比509.19ドル高(+0.98%)の52573.29ドルで終了。全30銘柄中、上昇は24、下落は6となった。シスコ・システムズ(+4.37%)、IBM(+3.96%)は買われ、ユナイテッド・ヘルス(-2.37%)は売られた。ナスダックは同251.31ポイント高(+0.96%)の26333.04。S&P500は同65.28ポイント高(+0.86%)の7656.98。コミュニケーション、一般消費財などの9業種は上昇、公益事業、ヘルスケアの2業種は下落となった。
(経済指標) (発表値)
8月消費者物価指数(CPI)・前月比 0.4%(7月は0.1%)
8月消費者物価指数(CPI)・前年同月比 3.4%(7月は3.4%)
8月消費者物価指数(CPI・コア指数)・前月比 0.3%(7月は0.2%)
8月消費者物価指数(CPI・コア指数)・前年同月比 2.4%(7月は2.5%)
9月消費者態度指数・速報値 47.8(8月は51.7)
8月月次財政収支 -1668億ドル(7月は-4323億ドル)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/9/15 17:13 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも下落して始まる
15日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも下落して始まった。中東情勢の不透明感は根強く、原油相場の高止まりが続いており、また、米国債利回りが上昇すると共に、欧州債利回りも上昇していることなどが上値を重くしている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.31%安の10,664.44。現在は0.87%安の10,604.62近辺。指数構成全100銘柄中、14銘柄が値上がり、83銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。アナリストが投資判断、目標株価を引き下げた資産運用のアバディーン・グループ(-3.24%)が売られており、銀行のバークレイズ(-2.58%)や鉱業のグレンコア(-2.56%)なども下げている。一方、DIYチェーン小売りのキングフィッシャー(+1.46%)や小売りのマークス・アンド・スペンサー(+1.27%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比0.32%安の25,360.32で寄り付き、現在は0.81%安の25,234.54近辺。指数構成全40銘柄中、7銘柄が値上がり、33銘柄が値下がり。ドイツ銀行(-3.84%)や化学のBASF(-1.97%)、化学品卸売のブレンタグ(-1.77%)などが下げている。一方、航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(+1.25%)や透析器のフレゼニウス・メディカル・ケア(+0.94%)、防衛・自動車部品のラインメタル(+0.83%)などはしっかり。
仏CAC40指数は前日比0.41%安の8,084.61で寄り付き、現在は0.98%安の8,038.30近辺。指数構成全40銘柄中、4銘柄が値上がり、36銘柄が値下がり。ファッション・アパレルのLVMHモエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(-2.71%)やソフトウェアのダッソー・システムズ(-2.49%)、銀行のBNPパリバ(-2.28%)などが安い。一方、航空宇宙・防衛関連のタレス(+2.65%)やビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+0.14%)などは上げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年9月13日 〜 2026年9月19日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年9月14日(月) | |||||
| 21:30 |
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3% | 3.0% | 3% |
| 2026年9月15日(火) | |||||
| 11:00 |
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4.5% | 4.8% | 5.2% |
| 11:00 |
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0.6% | 0.8% | 0.4% |
| 15:00 |
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4.9% | 5% | 4.9% |
| 18:00 |
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34.2ポイント | 37ポイント | 34.7ポイント |
| 2026年9月16日(水) | |||||
| 8:50 |
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-6345億円 | -1.0526兆円 | |
| 15:00 |
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2.9% | 3.1% | |
| 21:30 |
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-0.6% | 0.8% | |
| 2026年9月17日(木) | |||||
| 3:00 |
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3.75% | 4% | |
| 20:00 |
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3.75% | 3.75% | |
| 21:30 |
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123.9万戸 | 131万戸 | |
| 21:30 |
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143.3万戸 | 141万戸 | |
| 2026年9月18日(金) | |||||
| 8:30 |
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2% | ||
| 12:00 |
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1% | 1.25% | |
| 15:00 |
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-0.5% | -0.2% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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