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マーケット情報

為替・指数

  • 米ドル/円2026/4/13 15:03

    159.63

    0.38

    (3ヵ月)

  • 豪ドル/円2026/4/13 15:03

    112.36

    -0.29

    (3ヵ月)

  • 日経平均(円)2026/4/13 14:53

    56,504.53

    -419.58

    (3ヵ月)

  • NYダウ(ドル)2026/4/10

    47,916.57

    -269.23

    (3ヵ月)

最新ニュース

  • 国内株式 2026/4/13 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ渋り 押し目買いの動き
    <NQN>◇東証14時 日経平均、下げ渋り 押し目買いの動き
     13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価が下げ渋っている。前週末比400円あまり安い5万6400円台後半で推移している。米国とイランの和平協議が決裂したのをきっかけにした売りが続き、日経平均の下げ幅は一時700円に迫った。だが、日本時間13日午後の取引で米株価指数先物の下げが一服し、日本株にも押し目とみた買いが入り相場を支えている。

     14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆9358億円、売買高は13億3740万株だった。

     東エレクやアドテスト、ソフトバンクグループが安い。イビデンや住友電が下落した。一方、コナミGや信越化が高い。フジクラや安川電が上昇した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
  • 為替 2026/4/13 14:04 <NQN>◇外為14時 円相場、159円台後半で小動き
    <NQN>◇外為14時 円相場、159円台後半で小動き
     13日午後の東京外国為替市場で、円相場は安値圏で小動きとなっている。14時時点では1ドル=159円72~73銭と前週末17時時点と比べて38銭の円安・ドル高だった。中東情勢の先行き不透明感が根強く、有事のドル買いが続いている。日本時間13日午後のニューヨーク原油先物相場も高止まりしており、原油高による日本の貿易赤字拡大への思惑も円相場の重荷となっている。もっとも、160円台を前に持ち高調整を目的とする円買い・ドル売りも入っており、下値は堅い。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
  • 米国株式 2026/4/10 09:47 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
    <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
    9日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは続伸、ナスダック・S&P500は7日続伸。米国・イランの停戦合意後もイスラエルがレバノンに対して攻撃を継続していることにイランが強く反発し、ホルムズ海峡の再封鎖を表明したことは相場の重荷となった。その後、イスラエルとレバノンが和平協議を始めるとの報道を受けて中東を巡る緊張緩和期待が高まったことで買いが優勢となった。ダウは前日比275.88ドル高(+0.58%)の48185.80ドルで終了。全30銘柄中、上昇は21、下落は9となった。アマゾン (+5.60%)、ナイキ(+2.02%)が買われ、セールスフォース (-2.89%)は売られた。ナスダックは同187.42ポイント高(+0.83%)の22822.42。S&P500は同41.82ポイント高(+0.62%)の6824.63。一般消費財、資本財・サービスなどの9業種が上昇、エネルギー、ヘルスケアは下落した。
    (経済指標)                                  (発表値)
    10-12月期実質GDP確定値・前期比年率     0.5%(改定値は0.7%) 
    2月PCEデフレーター・前年同月比       2.8%(1月は2.8%)
    新規失業保険申請件数               21.9万件(前週は20.3万件)   

    [インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]              
  • 欧州株式 2026/4/13 07:04 <IGM>欧州株式 米イランの和平交渉前で様子見強まる
    <IGM>欧州株式 米イランの和平交渉前で様子見強まる
    10日の欧州株は英独が小幅続落し、仏は反発に転じた。11日の米国とイランの和平交渉を控えて積極的に新規のポジションを形成する動きとはならず、様子見ムードが強まった。
    英FTSE100は小幅続落し、前日比2.95ポイント(0.03%)安の10600.53で引けた。2日連続で100ポイント未満の値幅にとどまった。100銘柄中、上昇は56銘柄、下落は44銘柄であった。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-8.81%)は、主要プロジェクトの遅延で通期利益が48%減となったことが嫌気され、大幅に続落した。ウクライナ和平への期待感の浮上で、航空宇宙・防衛BAEシステムズ(-3.31%)が大きく売られ、ソフトウェアのセージ・グループ(-2.18%)も急落した。保険ヒスコックス(-1.87%)、前日下落率3位の食品サービスのコンパス・グループ(-1.85%)も軟調。一方、医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+4.46%)は前日の投資家向け説明会が高評価され、金鉱エンデバー・マイニング(+3.07%)、銅価格高が追い風となった鉱業アントファガスタ(+3.02%)とともに急上昇した。
    独DAX40も小幅続落し、同3.04ポイント(0.01%)安の23803.95で引けた。40銘柄中、上昇は20銘柄、下落は19銘柄、1銘柄は変わらずであった。ウクライナ情勢への楽観論で防衛機器・自動車部品ラインメタル(-5.57%)が急落し、ハノーバー再保険(-1.45%)、前日上昇率3位のオンライン衣料販売ザランド(-1.35%)、電力エーオン(-1.19%)、前日上昇率トップの化学品卸売ブレンタグ(-1.18%)も軟調。一方、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(+2.96%)、前日上昇率2位の化学BASF(+2.09%)は大幅高となり、自動車BMW(+1.77%)も上げた。
    仏CAC40は反発し、同13.80ポイント(0.17%)高の8259.60で引けた。素材、ハイテク銘柄の堅調が目立った。40銘柄中、上昇は24銘柄、下落は16銘柄であった。前日上昇率3位の半導体STマイクロエレクトロニクス(+3.69%)は2024年7月以来の水準に大きく4日続伸し、自動車ステランティス(+2.58%)、鉄鋼アルセロールミタル(+2.56%)、前日下落率2位の広告ピュブリシス(+2.40%)が大幅高となり、前日下落率トップのITサービスのキャップジェミニ(+1.91%)もしっかり。一方、防衛・電子機器タレス(-3.36%)は幅広い防衛銘柄売りに巻き込まれ、建設ヴァンシ(-0.91%)、医薬品サノフィ(-0.90%)も安い。
    (経済指標)                                (発表値)
    独3月消費者物価指数・前年比(確定値)       +2.8%(2月は+2.0%)

    [インフォーマ  ファイナンシャル  インテリジェンス]

重要指標カレンダー

2026年4月12日 〜 2026年4月18日
日本時間 重要度 国・地域/指標 前回 予想 結果
2026年4月13日(月)
23:00 星 中古住宅販売件数 409万戸 401万戸
2026年4月14日(火)
10:30 星 企業信頼感 -1ポイント
12:00 星 貿易収支 909.8億USD 1120億USD
2026年4月16日(木)
11:00 星 小売売上高 前年比 2.8% 2.4%
11:00 星 鉱工業生産 前年比 6.3% 5.9%
11:00 星 GDP 前年比 4.5% 5%

※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。

※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。

※その他の海外株式指数、商品指数、国債利回りは各銘柄の更新日時時点の終値です。1日1回更新されます。

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