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為替・指数
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米ドル/円2026/2/27 18:46
156.12
0.04
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/27 18:46
111.06
0.11
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/27 15:45
58,850.27
96.88
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/26
49,499.20
17.05
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/27 14:08 <NQN>◇東証14時 日経平均は一進一退 銀行などディフェンシブが上昇
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一進一退 銀行などディフェンシブが上昇
27日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前日の終値(5万8753円)を挟んで一進一退。足元では、前日比20円ほど高い5万8700円台後半で推移している。銀行や電力、医薬品などディフェンシブ銘柄の一角の上昇が目立つ。半面、東エレクなどの半導体関連株は引き続き安い。
三井住友DSアセットマネジメントの市川雅浩チーフマーケットストラテジストは「高市早苗内閣の政策期待の根強さから、日本株の先高観は相当強い。午前に5万8000円を割れなかったことで、押し目買いが入っている」との見方を示した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆2803億円、売買高は16億699万株だった。
ソニーGや信越化、テルモが高い。一方、ディスコや荏原、TDKが安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/27 17:25 <NQN>◇外為17時 円相場、小幅安 156円ちょうど近辺
- <NQN>◇外為17時 円相場、小幅安 156円ちょうど近辺
27日の東京外国為替市場で円相場は小幅に下落した。17時時点では前日同時点に比べ3銭の円安・ドル高の1ドル=156円06~09銭だった。26日の米長期金利の低下で円買い・ドル売りが先行したが、月末で持ち高調整の円売り・ドル買いが次第に増えた。
円は14時前に155円54銭近辺まで上昇したが、その後伸び悩んだ。27日は週末と月末が重なり、来週には米国で6日の2月雇用統計をはじめ重要指標の発表が控えているのもあり、いったん持ち高を調整する円売り・ドル買いが出た。
米国とイランが26日にスイスで開いた核開発を巡る高官協議は合意には至らなかった。仲介国であるオマーンのバドル外相はX(旧ツイッター)で「大きな進展があった」と説明し協議は継続される見通しながら、イランを巡る地政学的リスクはくすぶっている。このため米国債には運用リスクを回避するための買いが入りやすく、米長期金利は日本時間27日の取引でも低下(債券価格は上昇)し、円相場を下支えした。
27日発表の2月の東京都区部の消費者物価指数(CPI)は生鮮食品を除く総合(コア)指数が前年同月比1.8%上昇と1年4カ月ぶりに節目の2%を下回る鈍化となった。もっとも、生鮮食品とエネルギーを除く総合(コア・コア)指数は2.5%上昇となり、金融市場では日銀の利上げ継続路線を妨げるほどの結果ではななかったとの受け止めがあった。
円は対ユーロで小幅に4日続落した。17時時点では同6銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円42~48銭で推移している。
ユーロは対ドルで横ばい圏となっている。17時時点は同0.0002ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1817~18ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/26 09:46 <IGM>米国株式 続伸 この日もハイテク株が堅調
- <IGM>米国株式 続伸 この日もハイテク株が堅調
25日の米国株式市場は続伸した。米AIスタートアップのアンスロピックが複数の企業と新たな拡張プログラムを開発すると発表し、AIが既存の事業モデルを圧迫するとの懸念が和らいだ。この日もハイテク株が堅調を牽引した。
ダウは続伸し、前日比307.65ドル高(+0.62%)の49482.15ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は13、下落は17銘柄であった。前日下落率トップのユナイテッドヘルス・グループ(+3.74%)、同上昇率2位のIBM(+3.58%)、同上昇率トップのセールスフォース(+3.41%)が急伸した。ホーム・デポ(-2.32%)、シャーウィン・ウィリアムズ(-2.05%)は大きく下げた。ナスダックも続伸し、同288.39ポイント高(+1.26%)の23152.07で引けた。マイクロン・テクノロジー、ブロードコム、テスラなどが上昇を牽引した。S&P500も続伸し、同56.06ポイント高(+0.81%)の6946.13で引けた。IT、金融など5業種が上昇し、生活必需品、資本財・サービスなど6業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/27 07:32 <IGM>欧州株式 好決算銘柄への買いで続伸 英は2日間 仏は3日間続けて最高値
- <IGM>欧州株式 好決算銘柄への買いで続伸 英は2日間 仏は3日間続けて最高値
26日の欧州株は上昇し、英国が2日連続、仏が3日連続の最高値更新となった。AIが既存の事業モデルを圧迫するとの懸念で売られた情報関連株の買い戻しが継続したことや、好決算を発表した銘柄に対する個別の買いが押し上げ要因となった。
英FTSE100は続伸し、前日比40.29ポイント(0.37%)高の10846.70と最高値を連日更新して引けた。100銘柄中、上昇は66銘柄、下落は32銘柄、2銘柄は変わらずであった。通期増益決算と1億ポンドの自社株買いを発表した台所用品・建具ハウデン・ジョイナリー・グループ(+10.75%)が2024年9月以来の水準に急騰した。ロンドン証券取引所グループ(+9.06%)は通期決算とともに30億ポンドの自社株買いの追加計画を発表し、情報関連RELX(+4.56%)、データ・テクノロジーのエクスペリアン(+4.36%)、前日下落率2位の消費者向けヘルスケアのへーリオン(+4.31%)も急伸した。一方、注射剤事業の不振で中期目標を撤回するとともに、2026年度の慎重な事業見通しを示した医薬品ヒクマ・ファーマシューティカルズ(-16.89%)は、時価総額の6分の1を失って2022年11月以来の安値を更新した。幅広く売られた鉱業株では、前日上昇率3位のフレスニロ(-5.13%)とアントファガスタ(-4.38%)の下げがきつかった。
独DAX40も続伸し、同113.08ポイント(0.45%)高の25289.02と1月16日以来の高値で引けた。40銘柄中、上昇は26銘柄、下落は14銘柄であった。ドイツ証券取引所(+3.61%)、ソフトウェアSAP(+3.26%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(+2.56%)、スポーツ用品アディダス(+2.52%)が大幅高となり、前日上昇率2位の電力エーオン(+1.93%)も堅調。一方、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(-4.95%)、前日上昇率3位の航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-3.12%)、発送電技術シーメンス・エナジー(-2.69%)は大幅安となった。
仏CAC40は3日続伸し、同61.86ポイント(0.72%)高の8620.93と3日続けて最高値で引けた。40銘柄中、上昇は26銘柄、下落は14銘柄であった。英配電UKパワー・ネットワークの買収を発表した電力・ガスのエンジー(+7.23%)が急伸し、前日下落率3位の自動車ステランティス(+4.24%)、広告ピュブリシス(+3.88%)、取引所運営ユーロネクスト(+3.47%)、コンサルティングのキャップジェミニ(+3.41%)も大幅高となった。一方、鉄鋼アルセロールミタル(-2.21%)は急落し、前日下落率トップの酒造ペルノ・リカール(-1.88%)、通信オランジュ(-1.25%)も軟調。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏2月総合景況指数 98.3(1月は99.3)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月22日 〜 2026年2月28日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月25日(水) | |||||
| 16:00 |
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0.3% | 0.3% | 0.3% |
| 16:00 |
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0.4% | 0.4% | 0.4% |
| 16:00 |
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0.6% | 0.6% | 0.6% |
| 19:00 |
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1.7% | 1.7% | 1.7% |
| 19:00 |
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2.2% | 2.2% | 2.2% |
| 2026年2月27日(金) | |||||
| 22:30 |
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2.6% | -0.2% | |
| 22:30 |
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0.0% | 0.1% | |
| 22:30 |
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0.6% | 0.7% | |
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