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為替・指数
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米ドル/円2026/4/11 00:04
159.08
0.08
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/11 00:04
112.61
0.01
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/10 15:45
56,924.11
1028.79
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/9
48,185.80
275.88
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/10 14:12 <NQN>◇東証14時 日経平均一時5万7000円台 1カ月ぶり
- <NQN>◇東証14時 日経平均一時5万7000円台 1カ月ぶり
10日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段高となり、前日比1100円ほど高い5万7000円台に乗せた。取引時間中としては3月3日以来約1カ月ぶりとなる。指数寄与度が高いファストリや半導体関連が強含んでいる。11日に予定される米国とイランとの和平交渉の進展を期待した海外短期筋が株価指数先物に買いを入れており、先物主導で上昇している。
米国とイランとの和平交渉の初会合では米国からバンス副大統領らが出席する。T&Dアセットマネジメントの浪岡宏チーフ・ストラテジストは「和平交渉で事実上の封鎖が続くホルムズ海峡の安全な運航ができるように進展があるか、イスラエルが軍事衝突の終結に前向きな姿勢を示すかしない限りは、日経平均の上値余地は限られる」との見方を示した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆2183億円、売買高は16億2924万株だった。
東エレクやフジクラ、TDKが上げ幅を拡大している。一方、塩野義やソニーGは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/10 17:23 <NQN>◇外為17時 円相場、続落 159円台前半 原油高と実需の円売りで
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落 159円台前半 原油高と実需の円売りで
10日の東京外国為替市場で、円相場は続落している。17時時点では前日の同時点に比べ37銭の円安・ドル高の1ドル=159円33~35銭で推移している。原油高が続き、日本の貿易赤字を拡大させるとの見方が円売りを促した。国内事業会社による実需のドル買い観測も重荷となり、円売り・ドル買いが増えた。
イスラエルのネタニヤフ首相が、隣国レバノンと早期に直接交渉を始めるように内閣に指示したと9日に報じられた。中東の和平に向けて交渉が進むとの思惑はあるものの、先行きは不透明で原油価格は高止まりしている。日本時間10日の取引で米原油先物相場は上昇し、米指標油種のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近の5月物は1バレル90ドル台後半を中心に、100ドルに近い水準での動きとなった。円は午後3時半ごろに一時159円39銭近辺をつけた。
実需の円売り・ドル買い観測も円相場を下押しした。10日は事業会社の決済が集中する「5・10日(ごとおび)」にあたる。10時前の中値決済に向けてドル買いの需要が強かったとの声があり、国内輸入企業など国内実需筋による円売り・ドル買いが増えた。
円は対ユーロで8日続落している。17時時点では同71銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=186円08~11銭で推移している。対ドルでのユーロ買いが対円にも波及した。午後3時半ごろには一時186円21銭近辺をつけた。
ユーロは対ドルで反発している。17時時点は同0.0017ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1678~79ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/9 09:41 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
8日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは反発、ナスダック・S&P500は6日続伸。米国・イランが2週間の停戦を合意し、ホルムズ海峡の封鎖解除期待が高まり原油価格が下落したことが好感された。トランプ米大統領が、イランの核開発や経済制裁解除についても協議するとSNSに投稿したことも相場の後押しとなった。ダウは前日比1325.46ドル高(+2.85%)の47909.92ドルで終了。全30銘柄中、上昇は25、下落は5となった。シャーウィン・ウィリアムズ (+6.92%)、キャタピラー(+6.51%)が買われ、シェブロン (-4.30%)は売られた。ナスダックは同617.15ポイント高(+2.80%)の22635.00。S&P500は同166.11ポイント高(+2.51%)の6782.96。資本財・サービス、素材、情報技術などの10業種が上昇、エネルギーは下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/10 17:25 <IGM>欧州株式寄り付き 英は小甘く、独仏は小じっかりに始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英は小甘く、独仏は小じっかりに始まる
10日の欧州株式市場寄り付きは、英株は小甘く、独仏株は小じっかりに始まった。イスラエルのネタニヤフ首相が、レバノン政府との直接交渉を早期に始めるよう内閣に指示したことが伝えられ、中東地域の和平へ向けた懸念材料は後退したが、11日に予定されている米国とイランの和平協議を楽観視する向きは少なく、寄り付き後は様子見ムードで小動きとなっている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.15%安の10,587.60。現在は0.13%高の10,617.58近辺。指数構成全100銘柄中、64銘柄が値上がり、33銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+3.66%)やファッションのバーバリー・グループ(+3.05%)、DIYチェーン小売りのキングフィッシャー(+1.77%)などが上げている。一方、食品サービスのコンパス・グループ(-2.88%)やエンジニアリング企業等投資会社のメルローズ・インダストリーズ(-1.35%)、金鉱のフレスニーヨ(-0.91%)などは下げている。
独DAX40指数は前日比0.09%高の23,827.54で寄り付き、現在は0.19%高の23,851.75近辺。指数構成全40銘柄中、24銘柄が値上がり、16銘柄が値下がり。スポーツ用品のアディダス(+1.46%)や透析器のフレゼニウス・メディカル・ケア(+1.42%)、重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(+1.01%)などが上げている。一方、商用車のダイムラー・トラック・ホールディングス(-0.99%)や防衛・自動車部品のラインメタル(-1.03%)、コメルツ銀行(-0.88%)などは安い。
仏CAC40指数は前日比0.06%高の8,250.99で寄り付き、現在は0.13%高の8,256.46近辺。指数構成全40銘柄中、21銘柄が値上がり、18銘柄が値下がり、1銘柄は変わらず。半導体のSTマイクロエレクトロニクス(+2.23%)や広告のピュブリシス・グループ(+1.34%)、コンサルティングのキャップジェミニ(+1.10%)などが高い。一方、鉄鋼のアルセロール・ミタル(-2.07%)や航空エンジンのサフラン(-0.95%)、建設・通信のブイグ(-0.68%)などは下げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月5日 〜 2026年4月11日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月7日(火) | |||||
| 21:30 |
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-0.5% | -0.5% | -1.4% |
| 23:00 |
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56.6ポイント | 55.9ポイント | 49.7ポイント |
| 2026年4月9日(木) | |||||
| 3:00 |
|
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| 14:00 |
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39.7ポイント | 38ポイント | 33.3ポイント |
| 15:00 |
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203億EUR | 185億EUR | 198億EUR |
| 21:30 |
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0.4% | 0.3% | -0.1% |
| 21:30 |
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|
0.3% | 0.5% | 0.5% |
| 21:30 |
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4.4% | 0.7% | 0.5% |
| 2026年4月10日(金) | |||||
| 10:30 |
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1.3% | 1.2% | 1% |
| 21:30 |
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6.7% | 6.8% | 6.7% |
| 21:30 |
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0.2% | 0.3% | 0.2% |
| 21:30 |
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0.3% | 0.9% | 0.9% |
| 21:30 |
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2.5% | 2.7% | 2.6% |
| 21:30 |
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2.4% | 3.3% | 3.3% |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
※その他の海外株式指数、商品指数、国債利回りは各銘柄の更新日時時点の終値です。1日1回更新されます。
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