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為替・指数
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米ドル/円2026/3/30 17:13
159.77
-0.46
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/30 17:13
109.42
-0.73
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/30 15:45
51,885.85
-1487.22
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/27
45,166.64
-793.47
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/30 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均は1700円安 様子見ムード広がる
- <NQN>◇東証14時 日経平均は1700円安 様子見ムード広がる
30日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は前週末比1700円ほど安い5万1600円台前半で推移している。中東情勢を巡る思惑が交錯するなか、米国・イスラエルとイランの出方次第で今後の情勢は大きく変化する可能性が高く、様子見ムードが広がっている。ニューヨーク原油先物も日本時間30日の時間外取引で1バレル103ドル台からは伸び悩み、高値圏でのもみ合いとなっている。
日経平均の一方的な下値模索は朝方に一服したことから、食料品など内需のディフェンシブ株には買いを入れる動きもみられる。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆8167億円、売買高は17億1693万株だった。
アドテスト、ソフトバンクグループ(SBG)、東エレク、TDK、ファナックが安い。一方、中外薬、信越化、JT、日揮HDが高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/30 12:28 <NQN>◇外為12時 円相場、上昇 159円台後半 為替介入警戒で買い戻し
- <NQN>◇外為12時 円相場、上昇 159円台後半 為替介入警戒で買い戻し
30日午前の東京外国為替市場で、円相場は上昇している。12時時点は1ドル=159円84~85銭と前週末17時時点と比べて10銭の円高・ドル安だった。中東の緊張が長期化するとの警戒感から朝方は売りが先行したが、財務省の三村淳財務官の発言が円安へのけん制を強めたと受け止められ、円売り・ドル買いの持ち高を解消する動きが優勢となった。
三村財務官は30日午前、記者団に「原油先物市場に加え、為替市場においても投機的な動きが高まっているという声が聞かれる」とした上で「この状況が続けば断固たる措置も必要になる」と述べた。早朝に円相場は160円47銭近辺と2024年7月以来1年8カ月ぶりの円安・ドル高水準をつけていたが、政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入に動きかねないとして円が買い戻された。
30日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅続落し、下げ幅が一時2800円に達した。投資家のリスク許容度が低下するなか「低リスク通貨」とされる円がドルなど主要通貨に対し買われた面もあった。
もっとも、中東の混乱が続く中、主要通貨に対するドル買いが入りやすい地合いは続いている。米軍の強襲揚陸艦が中東に到着し、米国防総省が数週間に及ぶイランでの地上作戦を準備していると伝わる。イラン側も徹底抗戦の構えをみせており、和平協議が進むかは不透明な状況だ。
日本時間30日朝の取引でニューヨーク原油先物が上昇し、一時1バレル103.38ドルと期近物として3週ぶりの高値をつけた。原油価格が高止まりすれば日本の貿易赤字の拡大につながるほか、交易条件の悪化を通じ景気を下押しするとの懸念が円相場の重荷となっている。
円は対ユーロでも上昇している。12時時点は1ユーロ=183円97銭~184円00銭と、同24銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで小幅に下落した。12時時点は1ユーロ=1.1510~11ドルと同0.0007ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/27 09:54 <IGM>米国株式 反落 ナスダックは高値から10%超安で調整局面入り
- <IGM>米国株式 反落 ナスダックは高値から10%超安で調整局面入り
26日の米国株式市場は、主要株価指数がいずれも反落した。米国とイランが可能性を探っている停戦合意に向けた動きは進まず、原油高と債券安とともに株安が進んだ。
ダウは反落し、前日比469.38ドル安(-1.01%)の45960.11ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は8、下落は22となった。エヌビディア(-4.16%)、スリーエム(-2.74%)の下げが目立ち、セールスフォース(+2.02%)は大きく買われた。ナスダックも反落し、同521.74ポイント安(-2.37%)の21408.08で引けた。2025年10月29日に更新した最高値23958.47からの下げは10.6%となり、調整局面に入った。S&P500も反落し、同114.74ポイント安(-1.74%)の6477.16と2025年9月3日以来の安値で引けた。通信サービス、ITなど9業種が下落し、エネルギー、公益が上昇した。
(経済指標) (発表値)
週間新規失業保険申請件数 21.0万件(前週は20.5万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/30 07:15 <IGM>欧州株式 続落 中東情勢の混迷長期化観測強まる
- <IGM>欧州株式 続落 中東情勢の混迷長期化観測強まる
27日の欧州株は続落した。イランが米国の和平案を拒絶し、米国・イスラエルによる攻撃が続いているにもかかわらず、イランは依然として3分の2を確保しているとされるミサイルでペルシャ湾岸諸国への攻撃を止めておらず、戦闘状態の長期化が警戒された。
英FTSE100は小幅続落し、前日比4.82ポイント(0.05%)安の9967.35で引けた。3日続けて10000超で推移したが、大台を維持することはできなかった。100銘柄中、上昇は29銘柄、下落は71銘柄であった。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-8.63%)は、会計事務所PwCが担当している2025年度決算発表が9日間先送りされたことが嫌気された。防衛バブコック・インターナショナル(-4.70%)、住建バラット・レッドロウ(-4.70%)、同パーシモン(-3.85%)、自動車販売オートトレーダー・グループ(-3.77%)も急落した。一方、医薬品アストラゼネカ(+3.41%)は呼吸器疾患治療薬の後期臨床試験で主要目標を達成した。金属市況高で買われた鉱業株関連では、エンデバー・マイニング(+1.91%)とリオ・ティント(+1.79%))の堅調が目立った。
独DAX40も続落し、同312.22ポイント(1.38%)安の22300.75で引けた。40銘柄中、上昇は7銘柄、下落は32銘柄、1銘柄は変わらずであった。航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-4.10%)、前日下落率3位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.93%)、前日下落率トップの発送電技術シーメンス・エナジー(-3.86%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-3.74%)、バイオテクノロジーのキアゲン(-3.19%)が大幅安となった。一方、前日上昇率2位の化学BASF(+2.68%)は、モルガン・スタンレーの目標株価引き上げや、保有する英石油・ガスのハーバー・エナジー株の売却が好感されて昨年3月18日以来の水準に大きく5日続伸した。化学シムライズ(+1.51%)、ハノーバー再保険(+0.55%)も堅調。
仏CAC40も続落し、同67.36ポイント(0.87%)安の7701.95で引けた。40銘柄中、上昇は8銘柄、下落は31銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日下落率3位の電機シュナイダー・エレクトリック(-3.78%)、前日下落率2位の電気設備ルグラン(-2.83%)、前日上昇率2位の半導体STマイクロエレクトロニクス(-2.71%)、鉄鋼アルセロールミタル(-2.20%)、ソフトウェアのダッソーシステムズ(-2.01%)が大幅安となった。一方、前日下落率トップの酒造ペルノ・リカール(+7.94%)は、米同業ブラウンフォーマンの買収を検討との報道が好感されて2011年9月以来の安値から急反発した。前日上昇率3位の医薬品サノフィ(+1.04%)は4日続伸し、工業用ガスのエア・リキード(+0.95%)も上げた。
(経済指標) (発表値)
独2月小売売上高・前月比 -0.4%(1月は+2.0%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月29日 〜 2026年4月4日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月30日(月) | |||||
| 23:30 |
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* | * | * |
| 2026年3月31日(火) | |||||
| 15:00 |
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0.1% | 0.1% | |
| 15:00 |
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1.0% | 1.0% | |
| 18:00 |
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1.9% | 2.6% | |
| 18:00 |
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2.4% | 2.4% | |
| 21:30 |
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0.2% | 0.0% | |
| 21:30 |
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|
1.0% | 0.4% | |
| 2026年4月1日(水) | |||||
| 8:50 |
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15 | 16 | |
| 21:15 |
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6.3万人 | 4.0万人 | |
| 21:30 |
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-0.2% | 0.4% | |
| 21:30 |
|
|
0.0% | 0.3% | |
| 23:00 |
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52.4 | 52.3 | |
| 2026年4月3日(金) | |||||
| 21:30 |
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|
-9.2万人 | 5.5万人 | |
| 21:30 |
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4.4% | 4.4% | |
| 21:30 |
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0.4% | 0.3% | |
| 21:30 |
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|
3.8% | 3.7% | |
| 23:00 |
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56.1 | 55.0 | |
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