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為替・指数
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米ドル/円2026/2/16 13:14
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0.28
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/16 13:14
108.39
0.43
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/16 13:04
57,031.52
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(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/13
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(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/16 11:49 <NQN>◇東証前引け 日経平均は続落、戻り売りと円高進行が重荷
- <NQN>◇東証前引け 日経平均は続落、戻り売りと円高進行が重荷
16日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前週末比151円27銭(0.27%)安の5万6790円70銭だった。13日の米ダウ工業株30種平均の上昇を受けて日本株は買いが先行したものの、次第に戻り待ちの売りに押されて下げに転じた。16日の東京外国為替市場での円相場の強含みも輸出関連株の重荷となった。
13日のダウ平均は3日ぶりに反発した。13日発表の1月の消費者物価指数(CPI)が市場予想に届かず、米国の追加利下げ期待が株買いを誘った。この流れを引き継いで日本株は買いが先行したものの、8日投開票の衆院選での自民党大勝を背景に日経平均は前週に2600円あまり上昇していたため、利益確定売りも出やすかった。
内閣府が16日発表した2025年10~12月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比0.1%増、年率換算で0.2%増と市場予想を下回り、日本株の重荷となった。市場では「米関税政策による負の影響が和らぐとの予想に反して輸出の回復が鈍かった。為替の円高進行もあってトヨタなどの自動車関連株の下げにつながった」(マネックス証券の広木隆チーフ・ストラテジスト)との見方もあった。
東証株価指数(TOPIX)は続落した。前引けは30.27ポイント(0.79%)安の3788.58だった。JPXプライム150指数も続落し、10.50ポイント(0.66%)安の1571.06で前場を終えた。
前引け時点の東証プライムの売買代金は概算で3兆9316億円、売買高は13億851万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は744。値上がりは806、横ばいは45だった。
ファストリや東エレクが売られ、トヨタやホンダなども下げた。一方、ソフトバンクグループ(SBG)やファナックが買われ、ニトリHDやコナミGも上げた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/16 10:20 <NQN>◇外為10時 円相場、153円台前半に上げ縮小 GDP下振れで
- <NQN>◇外為10時 円相場、153円台前半に上げ縮小 GDP下振れで
16日午前の東京外国為替市場で、円相場が上げ幅を縮めている。10時時点は1ドル=153円11~12銭と前週末17時時点と比べて28銭の円高・ドル安だった。2025年10~12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が市場予想よりも下振れし、日銀の早期利上げは難しくなるとの思惑から円売り・ドル買いが増えている。
内閣府が16日発表した25年10~12月期の実質GDP速報値は前期比年率0.2%増だった。2四半期ぶりのプラス成長となったものの、QUICKがまとめた市場予想(1.7%増)を大きく下回った。景気が力強さに欠け、日銀が3月や4月など早期の利上げに踏み切るハードルが高まったとの見方が円売り・ドル買いにつながった。
10時前の中値決済に向け、市場では「偏りなし」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。16日は米国が祝日となるほか、中国も春節(旧正月)の大型連休に入っており、輸出入企業など国内実需筋の売買は「全体的にボリュームが少ない」状況になっているという。
円は対ユーロでも上げ幅を縮め、10時時点では1ユーロ=181円59~63銭と、同31銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで小動き。10時時点では1ユーロ=1.1860~61ドルと同0.0002ドルのユーロ高・ドル安だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/13 09:32 <IGM>米国株式 主要3指数は揃って下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は揃って下落
12日の米国株式市場は揃って下落。ダウは続落、ナスダック・S&P500は3日続落。人工知能(AI)の普及が既存の事業活動を脅かし、既存企業収益への悪影響が懸念されるなか、ハイテク関連銘柄を中心に売りが優勢となった。ダウは前日比669.52ドル安(-1.34%)の49451.88ドルで終了。全30銘柄中、上昇は11、下落は19となった。ウォルマート(+3.78%)が買われ、2026年2-4月期の利益率の見通しが市場予想を下回ったシスコ・システムズ(-12.32%)、ウォルト・ディズニー(-5.36%)は下げた。ナスダックは3日続落、同469.32ポイント安(-2.04%)の22597.15。S&P500は3日続落、同108.72ポイント安(-1.57%)の6832.75。生活必需品、公益事業の2業種が上昇、情報技術、エネルギーなどの9業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
新規失業保険申請件数 22.7万件(前週は23.1万件)
1月中古住宅販売件数 391万件(12月は435万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/16 07:15 <IGM>欧州株式 英独は反発し仏は反落 情報関連銘柄に買い戻し 銀行株は全面安
- <IGM>欧州株式 英独は反発し仏は反落 情報関連銘柄に買い戻し 銀行株は全面安
13日の欧州株は英独が反発し、仏は反落した。AIが既存事業に悪影響を及ぼすとの見方で大きく売られていた情報関連を中心とする銘柄が買い戻された。銀行株は全面安となった。
英FTSE100は反発し、前日比43.91ポイント(0.42%)高の10446.35で引けた。100銘柄中、上昇は51銘柄、下落は45銘柄、4銘柄は変わらずであった。情報関連RELX(+9.99%)、信用情報エクスペリアン(+5.40%)、ベンチャーキャピタルのスリーアイ・グループ(+5.11%)、航空機エンジンのロールス・ロイス(+3.67%)、ヘルス・安全装置ハルマ(+3.58%)が急伸した。一方、オンライン賭博エンテイン(-4.74%)は、米同業ドラフトキングの2026年事業見通しが市場予測を下回ったことを嫌気し、昨年4月15日以来の水準に急反落した。銀行ナットウエスト・グループ(-2.49%)は楽観的な事業見通しを示したが、週初のエブリン・パートナーズ買収報道で急落した流れを引きずり、11月21日以来の安値を更新した。特殊化学クローダ・インターナショナル(-2.46%)も急落した。
独DAX40は4日ぶりに反発し、同62.19ポイント(0.25%)高の24914.88で引けた。40銘柄中、上昇は25銘柄、下落は15銘柄であった。情報関連銘柄の買いでドイツ証券取引所(+4.60%)が大幅に続伸し、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+4.59%)、食品加工機器GEAグループ(+2.06%)も大幅高となった。医薬品メルク(+1.91%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(+1.87%)も堅調。一方、コメルツ銀行(-5.66%)、電力RWE(-4.13%)、ドイツ銀行(-3.97%)は大幅安となった。
仏CAC40は反落し、同28.82ポイント(0.35%)安の8311.74で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は19銘柄であった。銀行株はソシエテ・ジェネラル(-5.42%)とBNPパリバ(-2.39%)が大幅安となり、化粧品ロレアル(-4.93%)は第4四半期の業績が市場予測を下回った。高級ブランドLVMH(-1.96%)も下げた。一方、航空宇宙サフラン(+8.30%)は2026年の増収増益見通しが好感されて、1月13日以来の最高値更新となった。前日下落率2位のコンサルティングのキャップジェミニ(+5.12%)は好業績で急伸し、ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+2.25%)も大幅高。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏10-12月期GDP(改定値)・前期比 +0.3%(7-9月期は+0.3%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月15日 〜 2026年2月21日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月16日(月) | |||||
| 8:50 |
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-2.3% | 1.6% | 0.2% |
| 8:50 |
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-0.6% | 0.4% | 0.1% |
| 2026年2月18日(水) | |||||
| 10:00 |
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|
2.25% | 2.25% | |
| 28:00 |
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* | * | * |
| 2026年2月20日(金) | |||||
| 8:30 |
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2.1% | 1.5% | |
| 8:30 |
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2.4% | 2.0% | |
| 8:30 |
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|
2.9% | 2.7% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.8% | |
| 22:30 |
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0.2% | 0.3% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.9% | |
| 22:30 |
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4.4% | 2.8% | |
| 24:00 |
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73.5万件 | ||
| 24:00 |
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-0.3% | ||
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