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為替・指数
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米ドル/円2026/2/26 22:29
155.97
-0.44
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/26 22:29
111.06
-0.28
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/26 15:45
58,753.39
170.27
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/25
49,482.15
307.65
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/26 14:12 <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上げ幅縮小 海外勢も先物売り優勢に
- <NQN>◇東証14時 日経平均は一段と上げ幅縮小 海外勢も先物売り優勢に
26日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段と上げ幅を縮小し、前日比70円ほど高い5万8600円台で推移している。14時すぎにきょうの安値を付けた。引き続き前日の米株式相場の上昇などが支えとなっているものの、日本株の短期的な過熱感を警戒する雰囲気が強まっている。日経平均先物は下げに転じており、これまで先物を買い進めてきた海外短期筋も売りに転じているようだ。
アドテストや東エレクなど指数寄与度の高い半導体関連株の下落も引き続き重荷となっている。市場では「エヌビディア決算に向けて期待先行で買われてきたため、失望売りも出やすい」(国内証券)との声がある。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆3037億円、売買高は17億9155万株だった。
リクルートやTDKが上げている。銀行や保険も高い。一方、イビデンや村田製、太陽誘電が下げている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/26 14:09 <NQN>◇外為14時 円相場、155円台後半で膠着
- <NQN>◇外為14時 円相場、155円台後半で膠着
26日午後の東京外国為替市場で、円相場は膠着感を強めている。14時時点では1ドル=155円87~89銭と前日17時時点と比べて4銭の円高・ドル安だった。日銀の利上げ自体は継続されるとの受け止めなどからの円買い・ドル売りが一巡。円売りを進められるような新たな取引材料も欠き、積極的に持ち高を形成する市場参加者は限られている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/25 09:50 <IGM>米国株式 反発 ハイテク株を中心に買い戻し
- <IGM>米国株式 反発 ハイテク株を中心に買い戻し
24日の米国株式市場は反発した。前日はトランプ新関税を巡る不確実性を嫌気して、主要3指数がいずれも1%超の下落となったが、この日はハイテク株が主導する買い戻しが強まった。
ダウは反発し、前日比370.44ドル高(+0.75%)の49174.50ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は26、下落は4銘柄であった。セールスフォース(+4.08%)、前日下落率トップのIBM(+2.67%)、アップル(+2.24%)が急伸した。ディフェンシブ銘柄を中心に下げた4銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループ(-2.97%)の軟調さが目立った。ナスダックも反発し、同236.40ポイント高(+1.04%)の22863.68で引けた。インテル、アドバンスト・マイクロ・デバイス、クアルコムなどの上昇が目立った。S&P500も反発し、同52.32ポイント高(+0.76%)の6890.07で引けた。一般消費財、ITなどヘルスケアを除く10業種が上昇した。
(経済指標) (発表値)
12月ケースシラー住宅価格指数(20都市)・前年比 +1.4% (11月は+1.4%)
2月消費者信頼感指数 91.2(1月は89.0)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/26 07:49 <IGM>欧州株式 上昇 AI懸念が一旦後退し英仏は最高値
- <IGM>欧州株式 上昇 AI懸念が一旦後退し英仏は最高値
25日の欧州株は上昇し、英国が3営業日ぶり、仏が連日の最高値更新となった。米AIスタートアップのアンスロピックが複数の企業と新たな拡張プログラムを開発する動きを発表し、AIが既存の事業モデルを圧迫するとの懸念が一旦後退した。
英FTSE100は3日ぶりに反発し、前日比125.82ポイント(1.18%)高の10806.41と最高値で引けた。業績を巡る強弱で大きく動く銘柄が目立ち、9銘柄の騰落率が5%超を記録した。時価総額が大きい金融株と鉱業株の堅調さが目立った。100銘柄中、上昇は67銘柄、下落は31銘柄、2銘柄は変わらずであった。2025年度の業績が市場予測を上回った銀行HSBC(+7.95%)、工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+7.73%)、金や銅相場高を好感した鉱業フレスニロ(+7.29%)、2025年度の利益が予想を上回った資産運用・管理セント・ジェームズ・プレイス(+6.63%)、情報関連RELX(+6.25%)が急伸した。一方、酒造ディアジオ(-12.70%)は北米事業の不振と減配の発表で暴落した。2026年度の慎重な業績見通しを示した消費者向けヘルスケアのへーリオン(-6.85%)、前日上昇率2位の特殊化学クローダ・インターナショナル(-3.08%)も大幅安となった。
独DAX40も3日ぶりに反発し、同189.69ポイント(0.76%)高の25175.94で引けた。40銘柄中、上昇は24銘柄、下落は16銘柄であった。コメルツ銀行(+4.82%)、欧州のデータセンター拡充に備えた投資拡大を発表した電力エーオン(+3.50%)、前日上昇率3位の同RWE(+3.19%)、前日下落率2位の航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+2.78%)、発送電技術シーメンス・エナジー(+2.05%)が急伸した。一方、日用品バイヤスドルフ(-3.69%)、前日上昇率2位の化学シムライズ(-2.69%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-2.46%)は急落した。
仏CAC40は続伸し、同39.86ポイント(0.47%)高の8559.07と前日に続いて最高値で引けた。40銘柄中、上昇は29銘柄、下落は11銘柄であった。2025年度の業績好調を発表したビジネスサポートのビューロー・ベリタス(+3.99%)、ソフトウェアのダッソーシステムズ(+3.41%)、銀行ソシエテ・ジェネラル(+3.17%)、同クレディ・アグリコル(+2.76%)、電力・ガスのエンジー(+2.08%)が急伸した。一方、バークレイズとモルガン・スタンレーが目標株価を引き下げた酒造ペルノ・リカール(-7.93%)は、英同業ディアジオの暴落も重荷となって急反落した。高級ブランドLVMH(-1.57%)、前日上昇率トップの自動車ステランティス(-1.33%)も軟調。
(経済指標) (発表値)
独10-12月期GDP(確定値)・前期比 +0.3%(7-9月期は0.0%)
独3月消費者信頼感指数 -24.7(2月は-24.2)
ユーロ圏1月消費者物価指数・前年比 +1.7%(12月は+2.0%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月22日 〜 2026年2月28日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月25日(水) | |||||
| 16:00 |
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0.3% | 0.3% | 0.3% |
| 16:00 |
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0.4% | 0.4% | 0.4% |
| 16:00 |
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0.6% | 0.6% | 0.6% |
| 19:00 |
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1.7% | 1.7% | 1.7% |
| 19:00 |
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2.2% | 2.2% | 2.2% |
| 2026年2月27日(金) | |||||
| 22:30 |
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2.6% | -0.4% | |
| 22:30 |
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0.0% | 0.1% | |
| 22:30 |
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0.6% | ||
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