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為替・指数
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米ドル/円2026/1/23 18:36
158.01
-0.38
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/23 18:36
108.15
-0.14
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/23 15:45
53,846.87
157.98
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/22
49,384.01
306.78
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/23 14:11 <NQN>◇東証14時 日経平均は急速に伸び悩み、植田総裁の会見見極め
- <NQN>◇東証14時 日経平均は急速に伸び悩み、植田総裁の会見見極め
23日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は急速に伸び悩み、前日比80円ほど高い5万3700円台後半で推移している。15時30分に開く日銀の植田和男総裁の記者会見の内容を見極めようと様子見姿勢が強い。週末で持ち高整理の売りも出やすい。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆4947億円、売買高は14億4757万株だった。
アドテストや中外薬は引き続き高い。一方、ソフトバンクグループ(SBG)や東エレクは安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/23 17:31 <NQN>◇外為17時 円相場、反発 一時157円台前半に急伸 レートチェックのうわさ
- <NQN>◇外為17時 円相場、反発 一時157円台前半に急伸 レートチェックのうわさ
23日の東京外国為替市場で、円相場は反発した。17時時点では前日の同時点に比べ58銭の円高・ドル安の1ドル=158円19~21銭で推移している。17時前に157円30銭近辺まで急伸する場面があった。日銀の植田和男総裁が金融政策決定会合後の記者会見で利上げに慎重な姿勢を示したと受け止められ、159円23銭近辺まで円安が加速した後にまとまった規模で円買いが入った。
日本政府による円買い介入を疑わせるような値動きだったが、市場では今のところ「円相場が158円台まですぐに押し戻されたことから、介入の前段階となる『レートチェック』にとどまったのではないか」とのうわさが流れている。
レートチェックとは取引を前提に価格を照会することで、折り合いがつかなければ「ナッシング・ダン」となり、介入実施とはならない。実際に介入があったかなかったかは財務省側からのコメントを待つか、日銀が毎営業日発表する「当座預金増減要因」を見極めていく必要がある。
日銀は23日、政策金利を現行の0.75%程度で維持すると決めた。植田総裁は記者会見で、長期金利について「かなり速いスピードで上昇していると認識している」と説明しつつも、「通常と異なる例外的な状況では、市場での金利の安定形成のため機動的にオペ(公開市場操作)等を実施する可能性はある」などと話し、日米金利差の開いた状態が続くとの思惑から円売りが膨らんだ。
円は対ユーロで小幅に続落した。17時時点では同9銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=185円68~74銭で推移している。一時は186円87銭近辺まで売られ、1999年の単一通貨ユーロの誕生以降での最安値を更新した後に大きく戻した。円の対ドル相場と同様に荒い動きとなった。
ユーロは対ドルで上昇した。17時時点は同0.0050ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1739ドル近辺で推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/22 09:53 <IGM>米国株式 3日ぶりに反発 グリーンランド巡る欧米の対立緩和で
- <IGM>米国株式 3日ぶりに反発 グリーンランド巡る欧米の対立緩和で
21日の米国株式市場は、主要3指数がいずれも反発に転じた。グリーンランドを巡る欧米の対立が緩和し、米国売りの解消でいずれも1%台前半の上昇率を記録した。
ダウは3日ぶりに反発し、前日比588.64ドル高(+1.21%)の49077.23ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は24、下落は6であった。アムジェン(+3.81%)、前日下落率3位のエヌビディア(+2.95%)、ナイキ(+2.80%)が大幅高となった。マイクロソフト(-2.29%)は、AIへの過剰投資懸念で昨年7月の最高値からの下落率が21%となり、「弱気相場」入りした。ナスダックも3日ぶりに反発し、同270.50ポイント安(-2.17%)の23224.82で引けた。マイクロン・テクノロジーやインテルなど半導体株の堅調が目立った。S&P500も3日ぶりに反発し、同78.76ポイント高(+1.15%)の6875.62で引けた。エネルギー、素材、一般消費財を中心に全11業種が上昇した。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/23 08:01 <IGM>欧州株式 上昇 米欧間の関係悪化懸念の緩和を好感
- <IGM>欧州株式 上昇 米欧間の関係悪化懸念の緩和を好感
22日の欧州株は上昇した。トランプ米大統領がグリーンランドの領有に関して武力行使と貿易制裁の可能性を否定し、米欧間の関係悪化懸念が和らいだ前日からの買い優勢な流れが維持された。
英FTSE100は続伸し、前日比11.96ポイント(0.12%)高の10150.05で引けた。ヘルスケア株や不動産株の買いが、エネルギー株や防衛関連株に対する売りの勢いをやや上回った。100銘柄中、上昇は68銘柄、下落は31銘柄、1銘柄は変わらずであった。資産運用サービスのセント・ジェームズ・プレイス(+4.32%)はケプラーの目標株価引き上げで急伸した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+4.25%)、医薬品ヒクマ・ファーマシューティカルズ(+3.16%)、JDスポーツファッション(+3.12%)、蒸気システムのスパイラックス・グループ(+3.08%)も大幅高となった。一方、前日下落率2位の保険アドミラル・グループ(-4.61%)は、前日のゴールドマン・サックスに続いてRBCが投資判断を引き下げるとともに目標株価も下方修正したことで、年初来の下落率が10%を突破した。防衛・航空宇宙BAEシステムズ(-3.73%)はグリーンランドを巡る緊張状態の緩和で売られ、資産運用ICG(-2.61%)も大幅安となった。
独DAX40は5日ぶりに反発し、同295.49ポイント(1.20%)高の24856.47で引けた。前日同様に素材株と自動車株の買いが目立った。40銘柄中、上昇は32銘柄、下落は7銘柄、1銘柄は変わらずであった。自動車フォルクスワーゲン(+6.51%)とポルシェ・オートモービル・ホールディング(+4.32%)が急伸し、建材ハイデルベルク・マテリアルズ(+4.28%)、ドイツ銀行(+4.02%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+3.66%)も大幅高。一方、前日下落率2位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.40%)は大幅に3日続落し、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-0.79%)、電力RWE(-0.77%)も下げた。
仏CAC40は続伸し、同79.72ポイント(0.99%)高の8148.89で引けた。40銘柄中、上昇は35銘柄、下落は5銘柄であった。鉄鋼アルセロールミタル(+6.36%)は連日上昇率トップとなり、2011年8月以来の高値を更新した。通信オランジュ(+3.97%)、硝子サンゴバン(+3.80%)、自動車部品ミシュラン(+3.50%)、建設エファージュ(+3.31%)も大幅高となった。一方、防衛・電子機器タレス(-3.94%)、航空宇宙サフラン(-3.04%)は急落し、前日上昇率2位の自動車ルノー(-1.73%)は失速した。
(経済指標) (発表値)
英12月公共部門純借入額 115.78億ポンド(11月は109.41億ポンド)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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* | * | * |
| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | 4.4% |
| 24:00 |
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2.7% | 2.8% | 2.8% |
| 24:00 |
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0.2% | 0.2% | 0.2% |
| 24:00 |
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2.7% | 2.8% | 2.8% |
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | 0.75% |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.2% | 2.1% |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | 2.4% |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | 2.9% |
| 15:30 |
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