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為替・指数
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米ドル/円2026/2/16 09:16
153.03
0.3
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/16 09:16
108.17
0.21
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/16 09:06
57,108.11
166.14
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/13
49,500.93
48.95
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/13 14:13 <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅い アドテストが一段高
- <NQN>◇東証14時 日経平均は底堅い アドテストが一段高
13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は底堅い。前日比380円ほど安い5万7200円台後半で推移している。値がさのアドテストが一段高となっており、相場の下値を支えている。半面、ソフトバンクグループ(SBG)がさらに下げ幅を拡大し、1銘柄で日経平均を300円程度押し下げている。
複数のテクニカル指標で日経平均の短期的な過熱感は示されている。「週末を控えているとあって本来であればきょうは1000円近く下がって終えてもおかしくないが、想定以上に下値は堅い」(大和証券の坪井裕豪日米株チーフストラテジスト)との指摘があった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で7兆4994億円、売買高は22億9829万株だった。
フジクラやオリンパスが一段安。リクルートも安い。一方、東エレクやファストリが高い。大塚HDは一段高。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/13 17:30 <NQN>◇外為17時 円相場、5日ぶり反落 153円台前半 日銀の早期利上げ観測が後退
- <NQN>◇外為17時 円相場、5日ぶり反落 153円台前半 日銀の早期利上げ観測が後退
13日の東京外国為替市場で、円相場は5営業日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ38銭の円安・ドル高の1ドル=153円38~39銭で推移している。日銀が早期に利上げに動くとの思惑が後退し、円売り・ドル買いが優勢だった。
ロイター通信が日本時間13日午前に報じたインタビューで、高市早苗首相の経済ブレーンの1人とされる本田悦朗元内閣官房参与が、日銀の利上げについて「次の利上げの前には昨年12月の利上げの効果検証が必要で、3月など早期の実施はないだろう」との見方を示したと伝えた。市場では3月利上げの思惑がくすぶっていたため、早期の利上げ観測が後退し、円売り・ドル買いが出た。
英フィナンシャル・タイムズ(FT)は日本時間13日午後、「トランプ米大統領は11月の米中間選挙を前に、生活費の高騰問題が支持率を低下させているため、鉄鋼・アルミニウム製品に対する一部関税の縮小を検討している」と報じた。米関税政策が米景気を押し下げるとの懸念が後退したこともドルの買い戻しを誘い、円相場を押し下げた。
13日は事業会社の決済が集中する実質的な「5・10日(ごとおび)」にあたり、輸入企業など国内実需筋による円売り・ドル買いが活発だったとの観測も相場を下押した。
もっとも、人工知能(AI)が既存企業の収益機会を奪うとして13日の日経平均株価が大きく下落した局面では円買い・ドル売りが増え、円相場は152円台後半まで上昇する場面もあった。日銀の田村直樹審議委員が13日午後の講演で、2%の物価安定目標について「この春にも実現されたと判断できる可能性が十分にある」と語った。田村氏は利上げに前向きな「タカ派」で知られるものの、早期の追加利上げを示唆したと受け止められたことは円相場を下支えした。
円は対ユーロで3営業日ぶりに反落した。17時時点では同21銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=181円89~93銭で推移している。
ユーロは対ドルで続落した。17時時点は同0.0015ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1859~60ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/13 09:32 <IGM>米国株式 主要3指数は揃って下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は揃って下落
12日の米国株式市場は揃って下落。ダウは続落、ナスダック・S&P500は3日続落。人工知能(AI)の普及が既存の事業活動を脅かし、既存企業収益への悪影響が懸念されるなか、ハイテク関連銘柄を中心に売りが優勢となった。ダウは前日比669.52ドル安(-1.34%)の49451.88ドルで終了。全30銘柄中、上昇は11、下落は19となった。ウォルマート(+3.78%)が買われ、2026年2-4月期の利益率の見通しが市場予想を下回ったシスコ・システムズ(-12.32%)、ウォルト・ディズニー(-5.36%)は下げた。ナスダックは3日続落、同469.32ポイント安(-2.04%)の22597.15。S&P500は3日続落、同108.72ポイント安(-1.57%)の6832.75。生活必需品、公益事業の2業種が上昇、情報技術、エネルギーなどの9業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
新規失業保険申請件数 22.7万件(前週は23.1万件)
1月中古住宅販売件数 391万件(12月は435万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/16 07:15 <IGM>欧州株式 英独は反発し仏は反落 情報関連銘柄に買い戻し 銀行株は全面安
- <IGM>欧州株式 英独は反発し仏は反落 情報関連銘柄に買い戻し 銀行株は全面安
13日の欧州株は英独が反発し、仏は反落した。AIが既存事業に悪影響を及ぼすとの見方で大きく売られていた情報関連を中心とする銘柄が買い戻された。銀行株は全面安となった。
英FTSE100は反発し、前日比43.91ポイント(0.42%)高の10446.35で引けた。100銘柄中、上昇は51銘柄、下落は45銘柄、4銘柄は変わらずであった。情報関連RELX(+9.99%)、信用情報エクスペリアン(+5.40%)、ベンチャーキャピタルのスリーアイ・グループ(+5.11%)、航空機エンジンのロールス・ロイス(+3.67%)、ヘルス・安全装置ハルマ(+3.58%)が急伸した。一方、オンライン賭博エンテイン(-4.74%)は、米同業ドラフトキングの2026年事業見通しが市場予測を下回ったことを嫌気し、昨年4月15日以来の水準に急反落した。銀行ナットウエスト・グループ(-2.49%)は楽観的な事業見通しを示したが、週初のエブリン・パートナーズ買収報道で急落した流れを引きずり、11月21日以来の安値を更新した。特殊化学クローダ・インターナショナル(-2.46%)も急落した。
独DAX40は4日ぶりに反発し、同62.19ポイント(0.25%)高の24914.88で引けた。40銘柄中、上昇は25銘柄、下落は15銘柄であった。情報関連銘柄の買いでドイツ証券取引所(+4.60%)が大幅に続伸し、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+4.59%)、食品加工機器GEAグループ(+2.06%)も大幅高となった。医薬品メルク(+1.91%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(+1.87%)も堅調。一方、コメルツ銀行(-5.66%)、電力RWE(-4.13%)、ドイツ銀行(-3.97%)は大幅安となった。
仏CAC40は反落し、同28.82ポイント(0.35%)安の8311.74で引けた。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は19銘柄であった。銀行株はソシエテ・ジェネラル(-5.42%)とBNPパリバ(-2.39%)が大幅安となり、化粧品ロレアル(-4.93%)は第4四半期の業績が市場予測を下回った。高級ブランドLVMH(-1.96%)も下げた。一方、航空宇宙サフラン(+8.30%)は2026年の増収増益見通しが好感されて、1月13日以来の最高値更新となった。前日下落率2位のコンサルティングのキャップジェミニ(+5.12%)は好業績で急伸し、ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+2.25%)も大幅高。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏10-12月期GDP(改定値)・前期比 +0.3%(7-9月期は+0.3%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月15日 〜 2026年2月21日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月16日(月) | |||||
| 8:50 |
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-2.3% | 1.6% | 0.2% |
| 8:50 |
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-0.6% | 0.4% | 0.1% |
| 2026年2月18日(水) | |||||
| 10:00 |
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|
2.25% | 2.25% | |
| 28:00 |
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* | * | * |
| 2026年2月20日(金) | |||||
| 8:30 |
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2.1% | 1.5% | |
| 8:30 |
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2.4% | 2.0% | |
| 8:30 |
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|
2.9% | 2.7% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.8% | |
| 22:30 |
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0.2% | 0.3% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.9% | |
| 22:30 |
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4.4% | 2.8% | |
| 24:00 |
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73.5万件 | ||
| 24:00 |
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-0.3% | ||
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