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米ドル/円2026/1/20 21:36
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豪ドル/円2026/1/20 21:36
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0.03
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日経平均(円)2026/1/20 15:45
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(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/16
49,359.33
-83.11
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/20 14:07 <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 アドテストが一段安、米株先物も安い
- <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 アドテストが一段安、米株先物も安い
20日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はやや下げ幅を拡大している。14時前に前日比730円ほど安い5万2800円台半ばと、きょうの安値を付ける場面があった。午後の国内債券市場で長期金利が一段と水準を切り上げており、株式の相対的な割高感を警戒した売りが続いている。アドテストが午後に下げ幅を広げた。
デンマーク領グリーンランドを巡る米欧対立への懸念も、引き続き国内の投資家心理の重荷となっている。日本時間20日午後の取引で米株価指数先物が下落しており、20日の米株式相場が下落するかもしれないとの警戒感も売りを促しているようだ。米ナスダック100指数の先物「Eミニ・ナスダック100」は1%を超えて下落している。キング牧師の誕生日の祝日で19日の米株式市場は休場だった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆236億円、売買高は14億8072万株だった。
TDKや信越化が一段安。日東電も安い。一方、KDDIが一段高。イオンや味の素も高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/20 17:20 <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 158円台前半 財政悪化を懸念
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 158円台前半 財政悪化を懸念
20日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ21銭の円安・ドル高の1ドル=158円27~28銭で推移している。衆院選に向けて与野党がともに消費税減税を焦点に争う展開となり、財政悪化を懸念した円売り・ドル買いが優勢だった。
高市早苗首相は19日夕の記者会見で衆院解散の意向を表明し、「食料品を2年間消費税の対象としない」と述べた。立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」も食料品の消費税ゼロを主張し、2月8日投開票の衆院選後も拡張的な財政政策がとられやすいとの見方が広がった。
20日の国内債券市場では、財政悪化を懸念した超長期債利回りが急騰した。財務省が同日実施した20年物国債入札の結果を受けてさらに債券売りが膨らみ、新発30年物国債利回りは前日比0.265%高の3.875%、新発40年物国債利回りは同0.275%高の4.215%まで上昇し、それぞれ過去最高を更新した。超長期債利回りが急上昇するのに合わせて、円売り・ドル買いが増えた。一時158円60銭近辺まで売られた。
ただ、円相場の下値は限られた。デンマーク領グリーンランドを巡り米欧対立が激化するとの懸念や、国内金利の急騰で株式の割高感が意識され、20日の日経平均株価が下落し円買い・ドル売りの要因に働いた。
円は対ユーロで続落した。17時時点では同1円21銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円99~185円02銭で推移している。国内金利の上昇にあわせて、対ドルでの円売りが対ユーロに波及し、一時185円15銭近辺まで下落した。
ユーロは対ドルで続伸した。17時時点は同0.0061ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1688~89ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/20 08:59 <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
- <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
19日の米国株式市場はキング牧師誕生日で休場。取引再開は20日。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/20 07:37 <IGM>欧州株式 続落 欧州8ヶ国への米追加関税発表で投資家心理が悪化
- <IGM>欧州株式 続落 欧州8ヶ国への米追加関税発表で投資家心理が悪化
19日の欧州株は続落した。トランプ米大統領がグリーンランドの領有に反対する欧州8ヶ国に追加関税を課すと発表したことで投資家心理が悪化し、高級ブランド株やハイテク株を中心に売りが目立った。リスク回避の資金を集めた貴金属相場高を受けた鉱業株とM&A関連の保険株の上昇で、英国の下げは独仏よりも穏やかにとどまった。
英FTSE100は続落し、前営業日比39.94ポイント(0.39%)安の10195.35で引けた。100銘柄中、上昇は31銘柄、下落は68銘柄、1銘柄は変わらずであった。専門的製品・サービスのディプロマ(-3.96%)はCEOが23日に自社株3万株を売却するとの報道で急落した。航空宇宙メルローズ・インダストリーズ(-3.75%)、ゲーム製造・販売ゲームズ・ワークショップ・グループ(-3.73%)、建機レンタルのアシュテッド・グループ(-3.62%)、投資会社スリーアイ・グループ(-3.24%)も大幅安となった。一方、保険ビーズリー(+42.68%)は暴騰した。スイス同業チューリッヒが76.7億ポンド(約1兆6200億円)の全額現金による買収提案を受けた。同業ヒスコックス(+9.14%)、JPモルガンが目標株価を引き上げた鉱業フレスニロ(+6.67%)も急伸した。
独DAX40も続落し、同338.07ポイント(1.34%)安の24959.06で引けた。40銘柄中、上昇は5銘柄、下落は35銘柄であった。スポーツ用品アディダス(-5.19%)、バイオテクノロジーのキアゲン(-4.23%)、自動車ポルシェ・オートモービル・ホールディング(-3.73%)と同BMW(-3.43%)、医療機器シーメンス・ヘルシニアーズ(-3.56%)が急落した。一方、医薬品バイエル(+6.95%)は、除草剤の発がん性を巡る訴訟で米最高裁が異議申し立てを認めたことを好感した。前日下落率3位の通信ドイツ・テレコム(+1.96%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(+0.95%)も高い。
仏CAC40は6日続落し、同146.92ポイント(1.78%)安の8112.02で引けた。半導体STマイクロエレクトロニクス(-4.81%)、高級ブランドLVMH(-4.33%)、前日下落率トップの同ケリング(-4.10%)、ソフトウェアのダッソーシステムズ(-3.84%)、高級ブランドのエルメス・インターナショナル(-3.52%)が急落した。一方、防衛・電子機器タレス(+1.07%)は連日の上昇率トップとなり、小売カルフール(+0.91%)、証券取引所運営ユーロネクスト(+0.49%)も高い。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏12月消費者物価指数・前年比 +1.9%(11月は+2.1%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | |
| 22:30 |
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2.7% | ||
| 22:30 |
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0.2% | ||
| 22:30 |
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2.8% | ||
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.1% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | |
| 15:30 |
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