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米ドル/円2026/1/31 04:59
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豪ドル/円2026/1/31 04:59
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日経平均(円)2026/1/30 15:45
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NYダウ(ドル)2026/1/29
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最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/30 14:14 <NQN>◇東証14時 日経平均は再び上昇に転じる 海外勢の先物買いが加速
- <NQN>◇東証14時 日経平均は再び上昇に転じる 海外勢の先物買いが加速
30日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び上昇に転じ、前日比100円ほど高い5万3400円台後半と後場の高値圏で推移している。東証が昼休みの時間帯から日経平均先物への買いの勢いが強まり、後場寄り後も断続的な先物買いによって日経平均は一方的に強含む展開となっている。
外国為替市場で円相場が対ドルで弱含んでおり、海外投機筋などによる先物買いが入りやすくなっている。また、このところ下値メドとして意識されている5万3000円を前引け時点で割り込んだことから、いったんの底入れを狙った買いが優勢になり、先物の売り方による買い戻しを巻き込んだ可能性も指摘されている。国内主要企業の決算が本格化するなか、決算内容を手掛かりとした売買も引き続き活発となっている。塩野義やコナミGが上げ幅を拡大している。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆1268億円、売買高は15億448万株だった。
KDDIやTDKが上昇している。ファナックは一段高。一方、第一三共は下げ幅を広げている。ディスコやベイカレントも安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/30 17:19 <NQN>◇外為17時 円相場、続落 153円台後半 次期FRB議長の思惑で
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落 153円台後半 次期FRB議長の思惑で
30日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ45銭の円安・ドル高の1ドル=153円77~79銭で推移している。米連邦準備理事会(FRB)の次期議長に元FRB理事のケビン・ウォーシュ氏が指名される可能性が伝わった。他の議長候補と比べ、ウォーシュ氏ならば穏当な金融政策運営を実施するのではないかとの思惑から円売り・ドル買いが出た。
トランプ米大統領は米国時間29日、同30日朝に次期FRB議長を発表すると明らかにした。米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)などが日本時間30日、トランプ米大統領がウォーシュ氏を次期議長に指名する可能性を報じた。ウォーシュ氏がFRBの独立性を確保しつつ、経済データを重視する政策運営をするだろうとの見方がドル買いにつながった。
トランプ米大統領と米連邦議会上院の野党・民主党指導部は29日、2026会計年度の予算案の暫定合意に至った。政府機関の閉鎖が回避されたことも、ドルの買い安心感につながった。
円は対ユーロで横ばい圏。17時時点では同3銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=183円55~61銭で推移している。
ユーロは対ドルで続落した。17時時点は同0.0035ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1938~39ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/29 09:55 <IGM>米国株式 まちまち S&P500は一時初の7000超え
- <IGM>米国株式 まちまち S&P500は一時初の7000超え
28日の米国株式市場は、ダウが小反発、ナスダックが6日続伸、S&P500が6日ぶりに小反落とまちまちの展開になった。通常取引後にマグニフィセント7のうち3社(マイクロソフト、メタ・プラットフォームズ、テスラ)の決算発表を控えており、積極的な売買は見送られた。米FRBは4会合ぶりに利下げを見送った。パウエル議長会見を含めてサプライズはなく、株式市場の反応は目立たなかった。
ダウは小反発し、前日比12.19ドル高(+0.02%)の49015.60ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は14、下落は16であった。前日20%弱の暴落となったユナイテッドヘルス・グループ(+4.00%)が急反発し。エヌビディア(+1.59%)、ジョンソン・エンド・ジョンソン(+1.46%)も堅調。アムジェン(-2.59%)は急落した。ナスダックは6日続伸し、同40.35ポイント高(+0.16%)の23857.44で引けた。昨年10月29日の最高値を上回る場面があった。インテル、テスラが商いを伴って上昇した。S&P500は6日ぶりに小反落し、同0.57ポイント安(-0.00%)の6978.03で引けた。7000を始めて突破する場面があった。IT、エネルギーなど3業種が上昇し、不動産、生活必需品など8業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/30 07:27 <IGM>欧州株式 英仏は伸び悩む 独は大幅に3日続落
- <IGM>欧州株式 英仏は伸び悩む 独は大幅に3日続落
29日の欧州株は英仏が反発し、独は大幅に3日続落した。英仏はイラン情勢の緊迫化を受けた原油高で石油株が買われたが、ダウが朝高後にマイクロソフトが牽引して下げに転じたため、引けにかけて伸び悩んだ。独は時価総額トップのSAPの急落が重荷になった。
英FTSE100は反発し、前日比17.33ポイント(0.17%)高の10171.76で引けた。午後の取引で123ポイント高と15日の最高値10238.94を上回る場面があった。100銘柄中、上昇は37銘柄、下落は61銘柄、2銘柄は変わらずであった。ベンチャーキャピタルの3iグループ(+8.77%)は保有する蘭食品・雑貨ディスカウントストアーのアクションの業績好調で急伸した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+2.70%)は連日上昇率2位となり、石油シェル(+2.38%)、2026年の銅生産見通しを据え置いた鉱業アントファガスタ(+2.10%)も大幅高となった。一方、建機レンタルのアシュテッド・グループ(-7.57%)は急反落した。米同業ユナイテッド・レンタルズの四半期決算が市場予測を下回ったことを嫌気した。鉱業フレスニロ(-5.25%)は金/銀先物の伸び悩みで売られ、ソフトウェアのセージ・グループ(-4.06%)も大幅安となった。
独DAX40は大幅に3日続落し、同513.33ポイント(2.07%)安の24309.46と昨年12月22日以来の安値で引けた。昨年9月2日以降最大の下げ幅となった。40銘柄中、上昇は21銘柄、下落は18銘柄、1銘柄は変わらずであった。ソフトウェアSAP(-16.07%)は2024年2月以来の安値に暴落した。今年のクラウド事業見通しが市場予測に届かず、時価総額の6分の1を失った。前日上昇率2位の半導体インフィニオン・テクノロジーズ(-3.73%)、不動産検索プラットフォームのスカウト24(-3.33%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-2.68%)、前日上昇率トップの商用車ダイムラー・トラック・ホールディング(-2.65%)も大幅安となった。一方、総合テクノロジーのシーメンス(+2.01%)は急伸し、食品加工機器GEAグループ(+1.60%)、不動産ヴォノヴィア(+1.55%)はしっかり。
仏CAC40は小反発し、同4.68ポイント(0.06%)高の8071.36で引けた。40銘柄中、上昇は13銘柄、下落は27銘柄であった。電機シュナイダー・エレクトリック(+2.57%)、電気設備ルグラン(+2.14%)、化粧品ロレアル(+2.01%)が急伸し、石油トタルエナジーズ(+1.37%)、自動車部品ミシュラン(+1.10%)も堅調。一方、ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(-6.26%)は2026/2027年度のまずまずの業績見通しを示したにもかかわらず大幅に続落し、前日上昇率トップの半導体STマイクロエレクトロニクス(-5.75%)とソフトウェアのダッソーシステムズ(-4.26%)も大幅安となった。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏1月総合景況指数 99.4(12月は97.2)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月25日 〜 2026年1月31日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月28日(水) | |||||
| 8:50 |
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* | * | * |
| 23:45 |
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2.25% | 2.25% | 2.25% |
| 28:00 |
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3.50-3.75% | 3.50-3.75% | 3.50-3.75% |
| 28:30 |
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* | * | * |
| 2026年1月29日(木) | |||||
| 22:00 |
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6.75% | 6.75% | 6.75% |
| 2026年1月30日(金) | |||||
| 18:00 |
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0.0% | 0.2% | 0.3% |
| 18:00 |
|
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0.3% | 0.3% | 0.4% |
| 18:00 |
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0.3% | 0.4% | 0.6% |
| 19:00 |
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0.3% | 0.2% | 0.3% |
| 19:00 |
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1.4% | 1.3% | 1.3% |
| 22:30 |
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-0.3% | 0.1% | 0.0% |
| 22:30 |
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0.4% | 0.7% | 0.6% |
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