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為替・指数
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米ドル/円2026/2/17 10:39
153.36
-0.1
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/17 10:39
108.36
-0.19
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/17 10:29
56,444.52
-361.89
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/13
49,500.93
48.95
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/17 10:06 <NQN>◇東証10時 日経平均は軟調 ソフトバンクG株安が重荷
- <NQN>◇東証10時 日経平均は軟調 ソフトバンクG株安が重荷
17日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調に推移し、前日比350円ほど安い5万6400円台で推移している。日経平均への寄与度が大きいソフトバンクグループ(SBG)の下げが目立っている。半面、前日に売られていたトヨタなど自動車株は堅調で、相場を下支えしている。
SBGは4%ほど安く推移し、1銘柄で日経平均を150円ほど押し下げている。米株式市場でソフトウエアなどハイテク株がこのところ弱含んでおり、自社で運用するファンドの成績に悪影響が出るとの懸念が意識されている。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆9244億円、売買高は7億1569万株だった。
アドテストやファナック、三菱重が下げている。一方、日産自と東エレク、JR東海は上昇している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/17 08:47 <NQN>◇外為8時30分 円相場、下落し153円台半ば 早期利上げの思惑薄れる
- <NQN>◇外為8時30分 円相場、下落し153円台半ば 早期利上げの思惑薄れる
17日早朝の東京外国為替市場で、円相場は下落している。8時30分時点は1ドル=153円57~64銭と前日17時時点と比べて23銭の円安・ドル高だった。16日はプレジデントデーの祝日で米市場が休場だったため取引の材料に欠けるなか、日銀による早期利上げへの思惑がやや薄れて、円売り・ドル買いが優勢となっている。
日銀の植田和男総裁は16日夕、高市早苗首相と会談した。高市首相から政策への要望があったかを問われ、植田総裁は「特にない」と語った。明日18日に開かれる特別国会で、第2次高市内閣が発足する直前の会談だったため「なんらかの政策のすりあわせがあったのではないか」(国内銀行)との思惑が広がり、日銀が3月や4月といった早期に利上げするのは難しいとの見方から、円売り・ドル買いが優勢になっている。
16日発表の2025年10~12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が前期比の年率換算で0.2%増と市場予想を大幅に下回った。日本経済の成長が力強さを欠き、日銀の早期利上げを後押しする内容ではないと受け止められたことも、引き続き円相場の重荷になっている。
円は対ユーロで下落している。8時30分時点は1ユーロ=181円99銭~182円04銭と、同9銭の円安・ユーロ高だった。
ユーロは対ドルで下落している。8時30分時点は1ユーロ=1.1848~49ドルと同0.0014ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/16 09:31 <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
- <IGM>米国株式 主要3指数はまちまち
13日の米国株式市場はまちまち。ダウ・S&P500は反発、ナスダックは4日続落。1月消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予想を下回ったことで利下げ観測が高まったことが、相場の支えとなった。16日がプレジデンツ・デーで休場となることもあり、持ち高調整の売りも出たことは重荷となった。ダウは前日比48.95ドル高(+0.10%)の49500.93ドルで終了。全30銘柄中、上昇は15、下落は15となった。ナイキ(+3.32%)、ユナイテッドヘルス(+3.10%)が買われ、ビザ(-3.12%)は下げた。ナスダックは、同50.48ポイント安(-0.22%)の22546.67。S&P500は、同3.41ポイント高(+0.05%)の6836.17。公益事業、不動産などの9業種が上昇、コミュニケーションサービス、金融の2業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
1月消費者物価指数(CPI)・前年同月比 2.4%(12月は2.7%)
1月消費者物価指数(CPIコア指数)・前年同月比 2.5%(12月は2.6%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/17 07:34 <IGM>欧州株式 英は最高値 独は反落し仏は小反発
- <IGM>欧州株式 英は最高値 独は反落し仏は小反発
16日の欧州株は、続伸した英が最高値を更新する一方、独は反落し、仏は反発に転じた。13日に全面安となった銀行株が買い戻され、AIが既存事業の脅威になるとの見方による情報関連銘柄への売りが再び強まった。米国がプレジデンツ・デーの祝日、中国が春節の連休中であり、売買は盛り上がりを欠いた。
英FTSE100は続伸し、前日比27.34ポイント(0.26%)高の10473.69で引けた。11日以来の最高値更新となった。100銘柄中、上昇は48銘柄、下落は50銘柄、2銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の銀行ナット・ウエスト・グループ(+4.76%)は自社株買い計画の発表で急反発し、英政府が国防費のGDP比3%目標の達成時期を前倒しすることを検討との報道で買われた防衛・航空宇宙関連株は、メルローズ・インダストリーズ(+3.89%)、バブコック・インターナショナル(+3.62%)、BAEシステムズ(+3.10%)が急伸した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+2.98%)も大幅高となった。一方、製紙モンディ(-4.23%)、ドイツ銀行とピールハントが目標株価を引き下げた住建バラット・レッドロウ(-3.86%)、資産管理セント・ジェームズ・プレイス(-3.85%)は急落した。
独DAX40は反落し、同113.97ポイント(0.46%)安の24800.91で引けた。40銘柄中、上昇は19銘柄、下落は21銘柄であった。時価総額2位の総合テクノロジーのシーメンス(-6.41%)と同トップのソフトウェアSAP(-1.96%)が指数を押し下げた。化学品卸売ブレンタグ(-2.13%)は急落し、前日上昇率トップのドイツ証券取引所(-1.33%)、医薬品メルク(-1.25%)も下げた。一方、オンライン衣料販売ザランド(+3.07%)、航空機エアバス(+2.45%)、通信ドイツ・テレコム(+2.30%)は大幅高となった。
仏CAC40は小反発し、同4.76ポイント(0.06%)高の8316.50で引けた。40銘柄中、上昇は23銘柄、下落は17銘柄であった。前日下落率2位の化粧品ロレアル(+3.41%)、同トップの銀行ソシエテ・ジェネラル(+2.91%)が急反発に転じ、防衛・電子機器タレス(+2.53%)、航空機エアバス(+2.48%)、建設エファージュ(+2.44%)も大幅高となった。一方、事業見通しの不透明感が意識されているソフトウェアのダッソーシステムズ(-10.44%)は暴落し、光学機器エシロールルックスオティカ(-4.88%)、高級ブランドのケリング(-4.75%)も大幅安となった。
(経済指標) (発表値)
ユーロ圏12月鉱工業生産・前月比 -1.4%(11月は+0.3%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月15日 〜 2026年2月21日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月16日(月) | |||||
| 8:50 |
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-2.3% | 1.6% | 0.2% |
| 8:50 |
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-0.6% | 0.4% | 0.1% |
| 2026年2月18日(水) | |||||
| 10:00 |
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2.25% | 2.25% | |
| 28:00 |
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* | * | * |
| 2026年2月20日(金) | |||||
| 8:30 |
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2.1% | 1.5% | |
| 8:30 |
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2.4% | 2.0% | |
| 8:30 |
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2.9% | 2.7% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.8% | |
| 22:30 |
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0.2% | 0.3% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.9% | |
| 22:30 |
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4.4% | 2.8% | |
| 24:00 |
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73.5万件 | ||
| 24:00 |
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-0.3% | ||
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