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為替・指数
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米ドル/円2026/1/22 11:00
158.34
0.02
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/22 11:00
107.60
0.58
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/22 10:50
53,753.08
978.44
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/21
49,077.23
588.64
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/22 10:13 <NQN>◇東証10時 日経平均は堅調 金利上昇のスピード一服も支え
- <NQN>◇東証10時 日経平均は堅調 金利上昇のスピード一服も支え
22日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は堅調に推移し、前日比600円ほど高い5万3300円台後半で推移している。欧米の対立懸念の後退で、引き続き投資家のリスク選好姿勢が広がっている。足元で急速に進んでいた長期金利の上昇のスピードが一服しているのも株式相場の支えとなっている。
日経平均は前日までの5日続落で1600円近く下落していた。下げの要因の1つが急速な国内金利の上昇だったが、片山さつき財務相らのけん制発言で上昇ペースは落ち着きを見せている。「国内金利が一方向に上昇していけば企業の投資計画が立ちにくくなるとの見方から日本株に売りを出していた投資家の間では、いったん安心感が広がっている」(国内運用会社のファンドマネージャー)との声があった。
10時現在の東証プライム市場では、8割以上の銘柄が上昇している。売買代金は概算で2兆3203億円、売買高は7億3878万株だった。
ディスコは上げ幅を拡大している。信越化とダイキンも高い。一方、住友鉱とソニーGは下落している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/22 10:36 <NQN>◇外為10時 円相場、下げ縮小 158円台前半 中値「ドル売り優勢」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、下げ縮小 158円台前半 中値「ドル売り優勢」の声
22日午前の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を縮めた。10時時点は1ドル=158円23~25銭と前日17時時点と比べて32銭の円安・ドル高だった。デンマーク自治領グリーンランドを巡る米欧対立への警戒が和らいだのに伴う円売り・ドル買いは一服。国内輸出企業など実需筋が円買い・ドル売りに動いたとの観測や政府の為替介入への警戒が相場を支えている。
10時前の中値決済に向けては「ドル売り優勢」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。国内輸出企業などが円買い・ドル売りを入れたようだ。
為替介入への警戒は根強い。木原稔官房長官は21日、金融市場の動向について「政府として高い緊張感をもって注視している」と発言。前週には片山さつき財務相も「再三、あらゆる手段を含めて断固たる措置を取ると言っている」などと述べている。
円は対ユーロで小動き。10時時点では1ユーロ=184円92~95銭と、同11銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで下げ幅を縮めた。10時時点では1ユーロ=1.1687ドル近辺と同0.0030ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/21 09:55 <IGM>米国株式 続落 ナスダックとS&P500は2%超の大幅安
- <IGM>米国株式 続落 ナスダックとS&P500は2%超の大幅安
20日の米国株式市場は主要3指数がいずれも続落した。グリーンランドを巡る欧米の対立が深まっており、リスク回避と米国売りの両方が重荷になった。
ダウは続落し、前日比870.74ドル安(-1.76%)の48488.59ドルで引けた。昨年10月10日以来の大幅な下げとなった。全30銘柄中、上昇は8、下落は22であった。スリーエム(-6.96%)は2026年12月通期の利益見通しが市場予測に届かず、IBM(-4.68%)、エヌビディア(-4.38%)とともに急落した。ユナイテッドヘルス・グループ(+2.24%)は急伸した。ナスダックは大幅に続落し、同561.06ポイント安(-2.38%)の22954.32で引けた。ブロードコム、メタ・プラットフォームズの下げが目立った。S&P500も大幅に続落し、同143.15ポイント安(-2.06%)の6796.86で引けた。IT、一般消費財、金融など、生活必需品を除く10業種が下落した。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/22 07:25 <IGM>欧州株式 英仏は反発し独は下げ渋る 米大統領がグリーンランド武力行使を否定
- <IGM>欧州株式 英仏は反発し独は下げ渋る 米大統領がグリーンランド武力行使を否定
21日の欧州株は、英仏が反発し、独は4日続落した。アイルランドの領有を巡る欧米の対立激化を警戒する売りが先行したが、トランプ米大統領が領有に向けた武力行使を否定したため、英仏はプラスに転じ、独は下げ幅を縮小した。
英FTSE100は4日ぶりに反発し、前日比11.31ポイント(0.11%)高の10138.09で引けた。100銘柄中、上昇は56銘柄、下落は43銘柄、1銘柄は変わらずであった。銅相場高で買われた鉱業株は、10-12月期の鉄鉱石と銅生産量が予想を上回ったリオ・ティント(+5.18%)、アングロ・アメリカン(+4.87%)の堅調が目立った。高級ブランドのバーバリー(+5.00%)は年末商戦の好調で急伸し、流通・包装バンズル(+4.88%)、米事業の好調で通期見通しを据え置いたJDスポーツファッション(+4.83%)も大幅高となった。一方、信用調査エクスペリアン(-4.87%)は10-12月期に12%の増収を記録したにもかかわらず急落し、ゴールドマン・サックスが投資判断を引き下げた保険アドミラル・グループ(-4.16%)、ロンドン証券取引所(-2.21%)も大幅安。
独DAX40は4日続落し、同142.14ポイント(0.58%)安の24560.98で引けた。素材株や自動車株の買いで、353ポイント安から大きく下げ渋った。40銘柄中、上昇は17銘柄、下落は23銘柄であった。ミュンヘン再保険(-3.13%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-2.91%)、ドイツ証券取引所(-2.83%)、ハノーバー再保険(-2.31%)、医療機器シーメンス・ヘルシニアーズ(-2.00%)が大幅安となった。一方、20日に買収対象としての価値を高めるために一部の事業売却を含む戦略的オプションを検討と報じられたバイオテクノロジーのキアゲン(+4.85%)は連日の上昇率トップとなり、化学BASF(+3.97%)、商用車ダイムラー・トラック・ホールディング(+3.45%)も急伸した。
仏CAC40は小幅ながら8日ぶりに反発し、同6.59ポイント(0.08%)高の8069.17で引けた。40銘柄中、上昇は24銘柄、下落は16銘柄であった。ウェルズ・ファーゴが目標株価を引き上げた鉄鋼アルセロールミタル(+4.76%)、前日上昇率トップの自動車ルノー(+3.30%)、同上昇率3位の半導体STマイクロエレクトロニクス(+3.21%)、酒造ペルノ・リカール(+2.75%)は急伸し、高級ブランドLVMH(+2.67%)は8日ぶりに反発した。一方、乳製品ダノン(-8.42%)はバンカメが出生率の低い中国の事業縮小の可能性を理由に目標株価を引き下げた。前日上昇率2位の取引所運営ユーロネクスト(-2.96%)、保険アクサ(-2.26%)も急落した。
(経済指標) (発表値)
英12月消費者物価指数・前年比 +3.4%(11月は+3.2%)
英12月卸売物価指数(仕入)・前年比 +0.8%(11月は+1.1%)
英12月卸売物価指数(出荷)・前年比 +3.4%(11月は+3.4%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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* | * | * |
| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | |
| 24:00 |
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2.8% | ||
| 24:00 |
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0.2% | ||
| 24:00 |
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2.8% | ||
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.1% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | |
| 15:30 |
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