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為替・指数
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米ドル/円2026/4/2 17:39
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0.88
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/2 17:39
109.75
-0.23
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/2 15:45
52,463.27
-1276.41
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/1
46,565.74
224.23
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/2 14:14 <NQN>◇東証14時 日経平均が軟調、一時1300円安 ソフトバンクGも一段安
- <NQN>◇東証14時 日経平均が軟調、一時1300円安 ソフトバンクGも一段安
2日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調に推移している。前日からの下げ幅を1300円あまりに広げ、5万2400円台前半まで水準を切り下げる場面があった。米国とイランの戦闘が早期に終結するとの期待が剥落するなか、ソフトバンクGなどが一段と下落し日経平均を下押ししている。
韓国総合株価指数(KOSPI)が4%あまり下げるなど2日はアジア・各国地域の株価指数も軒並み下落している。トランプ米大統領の演説後にニューヨーク原油先物相場は1バレル105ドル台に上昇する場面があり、中東から大量の原油を輸入している国で景気下振れリスクが意識され、日本株の重荷となっている。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆7767億円、売買高は18億4666万株だった。
フジクラや信越化、リクルートが下落している。一方、IHIや富士フイルム、郵船は高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/2 14:13 <NQN>◇外為14時 円相場、下げ渋る 159円台前半
- <NQN>◇外為14時 円相場、下げ渋る 159円台前半
2日午後の東京外国為替市場で、円相場は下げ渋っている。14時時点では1ドル=159円33~35銭と前日17時時点と比べて54銭の円安・ドル高だった。イランとの軍事衝突が早期に終結するとの見方が後退したことで有事のドル買いが入りやすい。原油高による日本の貿易赤字の拡大が意識されていることも円相場を押し下げた。だが、2日の日経平均株価の下げ幅が一時1300円を超えるなど投資家心理の悪化で「低リスク通貨」とされる円には買いも入り、相場を下支えしている。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/1 09:50 <IGM>米国株式 主要3指数は揃って上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は揃って上昇
31日の米国株式市場は揃って上昇。ダウは続伸、ナスダック・S&P500は反発。トランプ米大統領が、ホルムズ海峡が封鎖状態でも戦争を終結させる用意があると側近に伝えたと報じられたことや、イランのペゼシュキアン大統領が保証付きで戦争を終結させる意思があると述べたと報じられたことで軍事衝突の収束観測が浮上したことが好感された。ハイテク関連株を中心に幅広い銘柄が上昇した。ダウは前日比1125.37ドル高(+2.49%)の46341.51ドルで終了。全30銘柄中、上昇は25、下落は5となった。キャタピラー(+6.15%)、エヌビディア(+5.59%)が買われ、シェブロン(-1.81%)は下げた。ナスダックは同795.99ポイント高(+3.83%)の21590.63。S&P500は同184.72ポイント高(+2.91%)の6528.44。情報技術、コミュニケーション・サービスなどの9業種が上昇、エネルギー・公益事業が下落した。
(経済指標) (発表値)
1月ケース・シラー米住宅価格指数・前年同月比 1.2%(12月は1.4%)
3月シカゴ購買部協会景気指数 52.8(2月は57.7)
3月消費者信頼感指数 91.8(2月は91.0)
2月雇用動態調査(JOLTS)求人件数 688.2万件(1月は724.0万件)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/2 07:38 <IGM>欧州株式 3日続伸 トランプ演説前にリスク選好度が増す
- <IGM>欧州株式 3日続伸 トランプ演説前にリスク選好度が増す
1日の欧州株は3日続伸した。イラン戦争終結に向けた道筋が日本時間2日午前のトランプ米大統領の演説で示されるとの楽観論が強まり、投資家のリスク選好度が増した。トランプ大統領が北大西洋条約機構(NATO)からの離脱を検討していると報じられ、米国からの輸入ではなく国産技術への支出が高まるとの見方で防衛関連株が買われた。
英FTSE100は3日続伸し、前日比188.34ポイント(1.85%)高の10364.79で引けた。100銘柄中、上昇は84銘柄、下落は16銘柄であった。防衛・航空宇宙バブコック・インターナショナル(+9.50%)は、海軍関連で英政府と半年間のつなぎ契約を締結したことや、シティグループの投資判断引き上げで大幅に続伸した。食品サービスのコンパス・グループ(+7.47%)、ウェルズ・ファーゴが強気判断を付与した航空機エンジンのロールス・ロイス(+6.63%)、ベンチャーキャピタルのスリーアイ・グループ(+5.99%)、前日上昇率2位の金鉱エンデバー・マイニング(+5.83%)も大幅高となった。一方、不動産バークリー・グループ・ホールディングス(-9.66%)は2017年6月以来の安値を更新した。新規の用地取得を一時停止するとの決定が嫌気された。原油安で石油BP(-5.00%)と同シェル(-3.89%)も急落した。
独DAX40は大幅に3日続伸し、同618.85ポイント(2.73%)高の23298.89で引けた。2025年4月23日以来の大幅な上昇となった。40銘柄中、上昇は32銘柄、下落は8銘柄であった。前日上昇率2位の防衛機器・自動車部品ラインメタル(9.48%)、発送電技術シーメンス・エナジー(+6.99%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+5.66%)、自動車部品コンチネンタル(+5.27%)、ドイツ銀行(+4.98%)が急伸した。一方、前日下落率2位の化学BASF(-2.79%)は大幅に続落し、不動産検索プラットフォームのスカウト24(-1.52%)、医療機器フレゼニウス(-0.83%)も安い。
仏CAC40も大幅に3日続伸し、同164.33ポイント(2.10%)高の7981.27で引けた。40銘柄中、上昇は36銘柄、下落は3銘柄、1銘柄は変わらずであった。銀行ソシエテ・ジェネラル(+6.80%)、鉄鋼アルセロールミタル(+6.43%)、防衛・電子機器タレス(+5.71%)、銀行BNPパリバ(+5.42%)、電気設備ルグラン(+5.05%)が急伸した。一方、下落したのは石油トタルエナジーズ(-4.14%)、光学機器エシロールルックスオティカ(-2.24%)、前日下落率2位の酒造ペルノ・リカール(-1.00%)のみ。
(経済指標) (発表値)
英3月製造業景気指数 51.0(2月は51.7)
独3月製造業景気指数 52.2(2月は50.9)
仏3月製造業景気指数 50.0(2月は50.1)
ユーロ圏3月製造業景気指数 51.6(2月は50.8)
ユーロ圏2月失業率 6.2%(1月は6.1%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月29日 〜 2026年4月4日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月30日(月) | |||||
| 21:00 |
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1.9% | 2.7% | 2.7% |
| 2026年3月31日(火) | |||||
| 9:30 |
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| 10:30 |
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49.0ポイント | 50.1ポイント | 50.4ポイント |
| 15:45 |
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0.9% | 1.6% | 1.7% |
| 18:00 |
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1.9% | 2.6% | 2.5% |
| 18:00 |
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1.5% | 1.8% | 1.7% |
| 2026年4月1日(水) | |||||
| 8:50 |
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15ポイント | 16ポイント | 17ポイント |
| 21:30 |
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-0.1% | 0.5% | 0.6% |
| 23:00 |
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52.4ポイント | 52.5ポイント | 52.7ポイント |
| 2026年4月2日(木) | |||||
| 9:30 |
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22.58億AUD | 26億AUD | 56.86億AUD |
| 2026年4月3日(金) | |||||
| 21:30 |
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4.4% | 4.4% | |
| 21:30 |
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-9.2万人 | 6万人 | |
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