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為替・指数
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米ドル/円2026/3/26 11:45
159.48
0.01
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/26 11:45
110.59
-0.17
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/26 11:35
53,658.47
-91.15
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/25
46,429.49
305.43
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/26 10:16 <NQN>◇東証10時 日経平均は高値圏で推移 海外勢の先物買いが継続
- <NQN>◇東証10時 日経平均は高値圏で推移 海外勢の先物買いが継続
26日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は高値圏で推移し、前日比350円ほど高い5万4000円台前半で推移している。米国とイランを巡る停戦期待を背景にした25日の米株高を受け、海外投機筋が株価指数先物に断続的な買いを入れており、日経平均を一方的に押し上げている。
日経平均はすでに前日、米市場に先駆けて停戦観測が伝わっていたことから1500円近く上昇していたが、日本株の上値追いは一段と加速している。市場では「原油輸送の要衝であるホルムズ海峡の安全な航行を確保する機運が足元で高まっており、中東情勢の緊張緩和への期待が根強い」(SBI証券の鈴木英之投資情報部長)との声が聞かれた。米政治専門メディアのポリティコは24日に「英国がホルムズ海峡の通航再開に向け、安全保障会議を開くことを提案している」と報じた経緯もある。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で1兆9628億円、売買高は6億1916万株だった。
ソフトバンクグループ(SBG)や東エレクが上げ幅を拡大し、村田製やTDKも高い。一方、コナミGやバンナムHDが売られ、HOYAやファナックも安い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/26 10:19 <NQN>◇外為10時 円相場、下げ拡大 159円台半ば 中値「売り買い交錯」
- <NQN>◇外為10時 円相場、下げ拡大 159円台半ば 中値「売り買い交錯」
26日午前の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を広げた。10時時点は1ドル=159円43~44銭と前日17時時点と比べて30銭の円安・ドル高だった。10時すぎに159円51銭近辺をつけた。米国とイランの和平交渉の進展が不透明だとの見方から「有事のドル買い」が続いている。原油価格が高止まりしていることも、日本の貿易赤字拡大を懸念した円売りにつながっている。
10時前の中値決済に向けては、「売り買い交錯」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。事業会社などによる売買に大きな偏りはなく、今のところ円相場を方向付ける材料とはなっていないようだ。
円は対ユーロで上げ幅を縮小している。10時時点では1ユーロ=184円31~34銭と、同24銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルでは安値圏で小動き。10時時点では1ユーロ=1.1561ドル近辺と同0.0036ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/25 09:54 <IGM>米国株式 主要株価指数は揃って反落 イラン停戦への期待度高まらず
- <IGM>米国株式 主要株価指数は揃って反落 イラン停戦への期待度高まらず
24日の米国株式市場は、主要株価指数がいずれも反落に転じた。米国とイランが停戦合意を探っているとの報道が支援材料となる一方、実際の停戦に向けたハードルは高いとの見方が多いため、上値の重さが意識された。
ダウは反落し、前日比84.41ドル安(-0.18%)の46124.06ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は14、下落は16となった。セールスフォース(-6.23%)の軟調が目立ち、IBM(-3.16%)、マイクロソフト(-2.68%)も大幅安となった。AIスタートアップのアンソロピックはAI利用が事務作業や経営管理などに広がっているとのリポートを公表し、ソフトウェア関連銘柄が売られた。シスコシステムズ(+2.59%)、キャタピラー(+2.13%)は急伸した。ナスダックも反落し、同184.86ポイント安(-0.84%)の21761.89で引けた。アルファベットやパランティア・テクノロジーズが下げた。S&P500も反落し、同24.63ポイント安(-0.37%)の6556.37で引けた。通信サービス、不動産など7業種が下落し、エネルギー、素材など4業種が上昇した。
(経済指標) (発表値)
3月製造業景気指数(速報値) 52.4(2月は51.6)
3月サービス業景気指数(速報値) 51.1(2月は51.7)
10-12月期非農業部門労働生産性・前期比年率 +1.8%(7-9月期は+5.2%)
10-12月期単位労働コスト・前期比年率 +4.4%(7-9月期は-1.8%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/26 07:10 <IGM>欧州株式 上昇 中東情勢の混乱収束への期待感残る
- <IGM>欧州株式 上昇 中東情勢の混乱収束への期待感残る
25日の欧州株は上昇した。米国が仲介役のパキスタンを通じてイランに15項目の和平提案を示し、イランは提案を検討中と報じられた。中東情勢の混乱が収束するとの期待感が残り、英独仏はいずれも1%台前半の上昇率を記録した。
英FTSE100は続伸し、前日比141.68ポイント(1.42%)高の10106.84で引けた。4営業日ぶりに10000の大台を回復した。100銘柄中、上昇は84銘柄、下落は15銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日上昇率3位の金鉱エンデバー・マイニング(+4.46%)、投資持ち株会社パーシング・スクエア・ホールディングス(+3.98%)、鉱業アングロ・アメリカン(+3.90%)、医薬品GSK(+3.90%)、資産運用ICG(+3.83%)が急伸した。一方、オンライン賭博エンテイン(-1.81%)、情報サービスRELX(-1.52%)、前日下落率3位の同エクスペリアン(-1.40%)は軟調。
独DAX40は反発し、同320.17ポイント(1.41%)高の22957.08で引けた。40銘柄中、上昇は37銘柄、下落は3銘柄であった。HSBCが目標株価を引き上げた発送電技術シーメンス・エナジー(+4.55%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+3.51%)、ドイツ銀行(+3.22%)、電力RWE(+3.19%)、コメルツ銀行(+3.02%)が大幅高となった。下落したのはドイツ証券取引所(-1.08%)、前日下落率トップのソフトウェアSAP(-0.49%)、前日上昇率3位の通信ドイツ・テレコム(-0.37%)のみ。
仏CAC40は3日続伸し、同102.63ポイント(1.33%)高の7846.55で引けた。40銘柄中、上昇は35銘柄、下落は5銘柄であった。半導体STマイクロエレクトロニクス(+4.49%)、医薬品サノフィ(+2.94%)、銀行ソシエテ・ジェネラル(+2.61%)、電機シュナイダー・エレクトリック(+2.54%)、電気設備ルグラン(+2.47%)が大幅高となった。一方、商業用不動産ウニベイル・ロダムコ(-1.06%)、広告ピュブリシス(-0.94%)、乳製品ダノン(-0.85%)は安い。
(経済指標) (発表値)
英2月消費者物価指数・前年比 +3.0%(1月は+3.0%)
英2月卸売物価指数(仕入)・前年比 +0.5%(1月は-0.4%)
英2月卸売物価指数(出荷)・前年比 +1.7%(1月は+2.5%)
独3月IFO企業景況感指数 86.4(2月は88.4)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月22日 〜 2026年3月28日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月24日(火) | |||||
| 8:30 |
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1.5% | 1.5% | 1.3% |
| 8:30 |
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2.0% | 1.7% | 1.6% |
| 8:30 |
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2.6% | 2.6% | 2.5% |
| 2026年3月25日(水) | |||||
| 8:50 |
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* | * | * |
| 2026年3月26日(木) | |||||
| 22:00 |
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6.75% | 6.75% | |
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