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為替・指数
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米ドル/円2026/3/13 21:52
159.30
-0.01
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/3/13 21:52
112.38
-0.34
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/3/13 15:45
53,819.61
-633.35
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/3/12
46,677.85
-739.42
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/3/13 14:18 <NQN>◇東証14時 日経平均は再び弱含む 週末前に持ち高調整の売り
- <NQN>◇東証14時 日経平均は再び弱含む 週末前に持ち高調整の売り
13日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び弱含み、前日比750円ほど安い5万3700円近辺と午後の安値圏で推移している。市場では中東情勢の緊迫と原油相場の動向を警戒する雰囲気が根強く、週末の状況を見極めたいとの雰囲気から、買いの持ち高を落とす目的の売りが優勢となっている。
来週は日米で金融政策の決定が予定される。中東情勢や原油高が日米の金融政策の見通しに与える影響が注目される。日銀は来週18~19日に金融政策決定会合を、米連邦準備理事会(FRB)は17~18日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を開催する。大和証券の橋詰大輔シニアストラテジストは「原油高でインフレの高止まりと景気の減速が懸念されるなか、今後の日銀の利上げとFRBの利下げペースに変化が出てくる可能性がある」と指摘した。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆3483億円、売買高は19億2544万株だった。プライム市場では6割以上の銘柄が下落している。
ファストリやトヨタが下落している。一方、フジクラが上げ幅を拡大した。住友電と古河電も高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/3/13 17:30 <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 159円台前半 一時1年8カ月ぶり安値
- <NQN>◇外為17時 円相場、3日続落 159円台前半 一時1年8カ月ぶり安値
13日の東京外国為替市場で、円相場は3日続落した。17時時点では前日の同時点に比べ61銭の円安・ドル高の1ドル=159円39~41銭で推移している。中東情勢の緊迫化が続くとの懸念から、基軸通貨であり流動性の高いドルに「有事の買い」が集まった。原油高が米インフレを招き、米金利の先高観が広がっているのも円売り・ドル買いにつながった。一時159円69銭近辺と2024年7月以来となる1年8カ月ぶりの円安・ドル高水準をつけた。
イランの新しい最高指導者であるモジタバ・ハネメイ師は12日、エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖を継続する方針を示した。戦争が長期化するとして12日の原油先物相場が急騰し、再び1バレル100ドル台に接近した。比較的安全資産とされるドルに買いが集まった。
原油の先高観は強く、米インフレの再燃が懸念されている。米連邦準備理事会(FRB)が利下げ時期を遅らせるとの思惑も強まっており、日米の金利差は開いたままになるとの見方も円売り・ドル買いにつながった。エネルギー輸入の大半を中東に頼る日本の貿易赤字が拡大するとの思惑も円相場の重荷となった。
円は対ユーロで続伸した。17時時点では同87銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=182円56~61銭で推移している。
ユーロは対ドルで3日続落した。17時時点は同0.0097ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1454~55ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/3/12 09:53 <IGM>米国株式 まちまち ダウとS&P500は続落しナスダックは3日続伸
- <IGM>米国株式 まちまち ダウとS&P500は続落しナスダックは3日続伸
11日の米国株式市場はまちまち。イラン情勢を巡る不確実性が引き続き強く意識されており、原油相場の急騰で投資家心理の悪化が目立った。ナスダックは引き続きハイテク株高に支援された。
ダウは続落し、前日比289.24ドル安(-0.60%)の47417.27ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は6、下落は24となった。シャーウィン・ウィリアムズ(-2.30%)、ホーム・デポ(-1.77%)が売られ、原油高でシェブロン(+2.95%)は大幅高となった。ナスダックは小幅ながら3日続伸し、同19.03ポイント高(+0.08%)の22716.13で引けた。オラクルやマイクロン・テクノロジーが堅調に推移した。S&P500は小幅続落し、同5.68ポイント安(-0.08%)の6775.80で引けた。生活必需品、不動産など9業種が下落し、エネルギーとITが上昇した。
(経済指標) (発表値)
2月消費者物価指数・前年比 +2.4%(1月は+2.4%)
2月コア消費者物価指数・前年比 +2.5%(1月は+2.5%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/3/13 17:32 <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも続落して始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英独仏いずれも続落して始まる
13日の欧州株式市場寄り付きは、英独仏いずれも続落して始まった。中東情勢は更に緊迫化しており、原油相場の高止まり長期化への懸念などから、引き続き売りに押される流れとなっている。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.57%安の10,246.48。現在は0.74%安の10,229.08近辺。指数構成全100銘柄中、13銘柄が値上がり、84銘柄が値下がり、3銘柄は変わらず。金市況安で貴金属のフレスニーヨ(-3.03%)が売られており、鉱業のアントファガスタ(-2.67%)や格安航空のイージージェット(-2.84%)なども下げている。一方、原油高で石油のBP(+1.34%)やシェル(+0.84%)などは上げている。
独DAX40指数は前日比0.88%安の23,381.91で寄り付き、現在は0.98%安の23,357.92近辺。指数構成全40銘柄中、5銘柄が値上がり、35銘柄が値下がり。重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(-2.95%)やスポーツ用品のアディダス(-2.58%)、自動車のBMW(-2.35%)などが下げている。一方、オンライン衣料販売のザランド(+1.68%)や防衛・自動車部品のラインメタル(+0.74%)などはしっかり。
仏CAC40指数は前日比0.96%安の7,907.82で寄り付き、現在は1.18%安の7,890.13近辺。指数構成全40銘柄中、2銘柄が値上がり、38銘柄が値下がり。鉄鋼のアルセロール・ミタル(-3.40%)や建設のエファージュ(-2.51%)、酒造のペルノ・リカール(-2.42%)などが安い。一方、石油のトタルエナジーズ(+0.98%)は上げている。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年3月8日 〜 2026年3月14日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年3月10日(火) | |||||
| 8:50 |
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0.1% | 0.3% | 0.3% |
| 8:50 |
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0.2% | 1.0% | 1.3% |
| 2026年3月11日(水) | |||||
| 21:30 |
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0.2% | 0.3% | 0.3% |
| 21:30 |
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2.4% | 2.4% | 2.4% |
| 21:30 |
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0.3% | 0.2% | 0.2% |
| 21:30 |
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2.5% | 2.5% | 2.5% |
| 2026年3月13日(金) | |||||
| 16:00 |
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0.1% | 0.2% | 0.0% |
| 21:30 |
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-2.48万人 | 1.00万人 | |
| 21:30 |
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6.5% | 6.6% | |
| 21:30 |
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1.4% | 1.4% | |
| 21:30 |
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2.9% | 2.9% | |
| 21:30 |
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0.4% | 0.4% | |
| 21:30 |
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3.0% | 3.1% | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
※香港ハンセン指数・香港ハンセンH株指数・香港ハンセンレッドチップ指数については1時間ごとの更新となります。
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