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為替・指数
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米ドル/円2026/4/22 12:45
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豪ドル/円2026/4/22 12:45
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日経平均(円)2026/4/22 12:36
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NYダウ(ドル)2026/4/21
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最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/22 11:53 <NQN>◇東証前引け 日経平均は続伸 最高値上回る ソフトバンクGが急伸
- <NQN>◇東証前引け 日経平均は続伸 最高値上回る ソフトバンクGが急伸
22日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、午前終値は前日比304円39銭(0.51%)高の5万9653円56銭だった。ソフトバンクグループ(SBG)が大幅高となり、日経平均を押し上げた。アドテストなど半導体関連の一角も買われ、指数は最高値(5万9518円)を上回った。トランプ米大統領によるイランとの停戦延長表明なども一定の支えになった。
朝方は日経平均の短期的な過熱感を背景に、300円を超えて下落する場面があった。その後はハイテクや半導体関連の一角が上げ幅を広げ、日経平均は上昇に転じた。SBGとアドテストの2銘柄で午前の日経平均を550円ほど押し上げた。指数寄与度が高い値がさ株に買いが集中しており、短期筋による日経平均先物への買いが相場上昇を主導したとの見方が多い。
三井住友トラスト・アセットマネジメントの上野裕之チーフストラテジストは「マーケットは米国とイランの戦闘終結をすでに織り込んでいる」と話す。ただ、停戦は延期されたものの「協議自体は進展していないため日経平均の短期的な過熱感は否めない」と指摘した。
東証株価指数(TOPIX)は続落した。前引けは22.75ポイント(0.60%)安の3747.63だった。JPXプライム150指数は反落し、6.06ポイント(0.38%)安の1576.62で前場を終えた。
前引け時点の東証プライムの売買代金は概算で4兆80億円、売買高は10億1239万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は263と2割に届かなかった。値下がりは1270、横ばいは41だった。
TDKやキオクシア、リクルートが上げた。一方、トヨタや三井物、KDDIは下げた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/22 10:27 <NQN>◇外為10時 円相場、下げ縮小 159円台前半 中値「売り買い交錯」の声
- <NQN>◇外為10時 円相場、下げ縮小 159円台前半 中値「売り買い交錯」の声
22日午前の東京外国為替市場で、円相場は下げ幅を縮めた。10時時点は1ドル=159円24~25銭と前日17時時点と比べて23銭の円安・ドル高だった。中東情勢の不透明感や原油価格の高止まりを意識した円売り・ドル買いが続いた。ただ、トランプ米大統領は米東部時間22日夜(日本時間23日午前)に期限が迫っていたイランとの停戦について、延長する方針を明らかにしている。停戦協議の動向を見極めたいとの雰囲気が強まり、円売り・ドル買いの勢いが鈍っている。
10時前の中値決済に向けては「売り買いが交錯している」(国内銀行の為替担当者)との声が聞かれた。事業会社など実需勢の売買に大きな偏りはなく、現時点で円相場を方向付ける材料にはなっていないようだ。
円は対ユーロで小幅ながら上昇に転じた。10時時点では1ユーロ=187円03~07銭と、同2銭の円高・ユーロ安だった。
ユーロは対ドルで引き続き安い。10時時点では1ユーロ=1.1745~46ドルと同0.0018ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/21 09:36 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
20日の米国株式市場は揃って反落。ダウは3営業日ぶり、S&P500は6営業日ぶり、ナスダックは14営業日ぶりの反落となった。米国とイランの停戦期限が迫るなか、米軍がイラン船籍の貨物船を拿捕、イラン外務省は米国との再協議予定を否定したことなどを受けて和平協議実施への不透明感が強まったことや、原油価格が上昇したことが相場の重荷となった。ダウは前営業日比4.87ドル安(-0.01%)の49442.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は13、下落は17となった。セールスフォース (+2.27%)が買われ、スリー・エム(-2.04%)、プロクター・アンド・ギャンブル(-1.67%)は売られた。ナスダックは同64.09ポイント安(-0.26%)の24404.39。S&P500は同16.89ポイント安(-0.24%)の7109.17。素材、情報技術などの6業種が上昇、公益事業、ヘルスケアなどの5業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/22 07:05 <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
- <IGM>欧州株式 続落 米イランの和平協議に時間切れのリスク
21日の欧州株は続落した。米国とイランの停戦期限が迫るなかで、両国の2回目の和平協議開催のスケジュールは不確定のままであり、時間切れによる中東情勢の混乱増幅を警戒する売りが優勢となった。
英FTSE100は続落し、前日比110.99ポイント(1.05%)安の10498.09で引けた。100銘柄中、上昇は36銘柄、下落は62銘柄、2銘柄は変わらずであった。航空機エンジンのロールス・ロイス(-6.50%)は2日間の下落率が9.9%に達し、航空宇宙メルローズ・インダストリーズ(-4.25%)、航空宇宙・防衛BAEシステムズ(-4.22%)、金鉱エンデバー・マイニング(-4.11%)、飲料コカ・コーラHBC(-4.11%)も急落した。一方、食品サービスのコンパス・グループ(+2.78%)、バークレイズが目標株価を引き上げた情報関連サービスのレレックス(+2.70%)、電力SSE(+2.66%)は大幅高となった。
独DAX40も続落し、同146.93ポイント(0.60%)安の24270.87で引けた。40銘柄中、上昇は12銘柄、下落は28銘柄であった。連日下落率トップとなった航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(-5.80%)は2日間で9.9%安を記録し、日用品バイヤスドルフ(-3.46%)、医薬品バイエル(-3.36%)、航空機エアバス(-3.33%)、防衛機器・自動車部品ラインメタル(-3.04%)も急落した。一方、不動産検索プラットフォームのスカウト24(+1.83%)、前日上昇率トップの電力RWE(+1.57%)、保険アリアンツ(+1.41%)は堅調。
仏CAC40も続落し、同95.33ポイント(1.14%)安の8235.72で引けた。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は30銘柄、1銘柄は変わらずであった。前日下落率2位の航空宇宙サフラン(-6.80%)は2日間の下落率が10.4%に達し、防衛・電子機器タレス(-5.92%)は四半期売上高が市場予測に届かなかった。乳製品ダノン(-2.27%)、ホテルチェーンのアコー(-2.27%)、高級ブランドのケリング(-2.01%)も急落した。一方、半導体STマイクロエレクトロニクス(+0.90%)、前日上昇率の石油トタルエナジーズ(+0.83%)、ケプラー・シュブルーが目標株価を引き上げた建設ヴァンシ(+0.60%)はしっかり。
(経済指標) (発表値)
英12-2月期失業率(ILOベース) 4.9%(11-1月期は5.2%)
英12-2月期週間賃金上昇率(本給)・前年比 3.6%(11-1月期は3.8%)
独4月ZEW景況感指数 -17.2(3月は-0.5)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月19日 〜 2026年4月25日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月20日(月) | |||||
| 21:30 |
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1.8% | 2.5% | 2.4% |
| 2026年4月21日(火) | |||||
| 15:00 |
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5.2% | 5.2% | 4.9% |
| 18:00 |
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-0.5ポイント | -5ポイント | -17.2ポイント |
| 21:30 |
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0.7% | 1.4% | 1.7% |
| 2026年4月22日(水) | |||||
| 8:50 |
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443億円 | 1.106兆円 | 6670億円 |
| 15:00 |
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3% | 3.3% | |
| 2026年4月24日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.3% | ||
| 15:00 |
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-0.4% | 0.2% | |
| 17:00 |
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86.4ポイント | 85.5ポイント | |
※日経平均・TOPIX・日経JASDAQについては最低20分遅れの情報となります。9時~9時20分までは前営業日の終値が表示されます。
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