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為替・指数
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米ドル/円2026/1/21 09:06
158.17
-0.02
(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/1/21 09:06
106.43
-0.07
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/1/20 15:45
52,991.10
-592.47
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/1/20
48,488.59
-870.74
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/1/20 14:07 <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 アドテストが一段安、米株先物も安い
- <NQN>◇東証14時 日経平均は下げ幅拡大 アドテストが一段安、米株先物も安い
20日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価はやや下げ幅を拡大している。14時前に前日比730円ほど安い5万2800円台半ばと、きょうの安値を付ける場面があった。午後の国内債券市場で長期金利が一段と水準を切り上げており、株式の相対的な割高感を警戒した売りが続いている。アドテストが午後に下げ幅を広げた。
デンマーク領グリーンランドを巡る米欧対立への懸念も、引き続き国内の投資家心理の重荷となっている。日本時間20日午後の取引で米株価指数先物が下落しており、20日の米株式相場が下落するかもしれないとの警戒感も売りを促しているようだ。米ナスダック100指数の先物「Eミニ・ナスダック100」は1%を超えて下落している。キング牧師の誕生日の祝日で19日の米株式市場は休場だった。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆236億円、売買高は14億8072万株だった。
TDKや信越化が一段安。日東電も安い。一方、KDDIが一段高。イオンや味の素も高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/1/20 17:20 <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 158円台前半 財政悪化を懸念
- <NQN>◇外為17時 円相場、4日ぶり反落 158円台前半 財政悪化を懸念
20日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日ぶりに反落した。17時時点では前日の同時点に比べ21銭の円安・ドル高の1ドル=158円27~28銭で推移している。衆院選に向けて与野党がともに消費税減税を焦点に争う展開となり、財政悪化を懸念した円売り・ドル買いが優勢だった。
高市早苗首相は19日夕の記者会見で衆院解散の意向を表明し、「食料品を2年間消費税の対象としない」と述べた。立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」も食料品の消費税ゼロを主張し、2月8日投開票の衆院選後も拡張的な財政政策がとられやすいとの見方が広がった。
20日の国内債券市場では、財政悪化を懸念した超長期債利回りが急騰した。財務省が同日実施した20年物国債入札の結果を受けてさらに債券売りが膨らみ、新発30年物国債利回りは前日比0.265%高の3.875%、新発40年物国債利回りは同0.275%高の4.215%まで上昇し、それぞれ過去最高を更新した。超長期債利回りが急上昇するのに合わせて、円売り・ドル買いが増えた。一時158円60銭近辺まで売られた。
ただ、円相場の下値は限られた。デンマーク領グリーンランドを巡り米欧対立が激化するとの懸念や、国内金利の急騰で株式の割高感が意識され、20日の日経平均株価が下落し円買い・ドル売りの要因に働いた。
円は対ユーロで続落した。17時時点では同1円21銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円99~185円02銭で推移している。国内金利の上昇にあわせて、対ドルでの円売りが対ユーロに波及し、一時185円15銭近辺まで下落した。
ユーロは対ドルで続伸した。17時時点は同0.0061ドルのユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.1688~89ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/1/20 08:59 <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
- <IGM>米国株式 キング牧師誕生日で休場
19日の米国株式市場はキング牧師誕生日で休場。取引再開は20日。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/1/21 07:53 <IGM>欧州株式 続落 グリーンランド巡る欧米の関係悪化で資金引き揚げ
- <IGM>欧州株式 続落 グリーンランド巡る欧米の関係悪化で資金引き揚げ
20日の欧州株は続落した。グリーンランドの領有問題を巡る欧米の関係悪化でリスク資産から資金を引き揚げる動きが続いた。高級ブランド株に加えて、世界的な国債利回りの上昇を警戒するハイテク株や不動産株の下げが目立った。
英FTSE100は3日続落し、前日比68.57ポイント(0.67%)安の10126.78で引けた。100銘柄中、上昇は22銘柄、下落は76銘柄、2銘柄は変わらずであった。包装・紙製品モンディ(-4.65%)、M&A関連で前日48%強の暴騰となった保険ビーズリー(-3.76%)、ヘッジファンドのパーシング・スクエア・ホールディングス(-2.93%)、不動産ランド・セキュリティーズ(-2.91%)、流通・包装バンズル(-2.79%)が急落した。一方、第4四半期の業績好調と自社株買い計画を発表したイベント主催・情報インフォーマ(+4.56%)、ジェフリーズが目標株価を引き上げた消費者向けヘルスケアのへーリオン(+3.27%)、金相場の最高値更新が追い風となった金鉱エンデバー・マイニング(+2.73%)は急伸した。
独DAX40も3日続落し、同255.94ポイント(1.03%)安の24703.12で引けた。40銘柄中、上昇は6銘柄、下落は34銘柄であった。医療機器フレゼニウス(-4.56%)、不動産ヴォノヴィア(-3.53%)、前日上昇率トップの医薬品バイエル(-3.34%)、透析器フレゼニウス・メディカル・ケア(-3.02%)、オンライン衣料販売ザランド(-2.79%)が急落した。前日下落率2位のバイオテクノロジーのキアゲン(+12.37%)は、買収対象としての価値を高めるために一部の事業売却を含む戦略的オプションを検討との報道が好感されて急騰した。ドイツ証券取引所(+2.43%)も大幅高となり、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+1.05%)はしっかり。
仏CAC40は7日続落し、同49.44ポイント(0.61%)安の8062.58で引けた。2022年2月来最長の続落で昨年12月10日以来の安値を更新した。40銘柄中、上昇は9銘柄、下落は31銘柄であった。コンサルティングのキャップジェミニ(-2.77%)が急落し、高級ブランド株は前日下落率3位のケリング(-2.60%)が4日続落で昨年9月22日、同2位のLVMH(-2.20%)が7日続落で同10月14日以来の安値を更新した。ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(-2.17%)も大幅安となった。一方、自動車ルノー(+2.25%)は昨年の販売台数が前年比+3.2%となったことが好感され、前日上昇率3位の取引所運営ユーロネクスト(+2.21%)も大幅高となった。前日下落率トップの半導体STマイクロエレクトロニクス(+1.51%)は反発した。
(経済指標) (発表値)
英9-11月期ILOベース失業率 5.1%(8-10月期は5.1%)
英9-11月期週間平均賃金上昇率・前年比 4.7%(8-10月期は4.7%)
独1月ZEW景況感指数 59.6(12月は45.8)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年1月18日 〜 2026年1月24日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年1月19日(月) | |||||
| 11:00 |
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1.1% | 1.1% | 1.2% |
| 11:00 |
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4.8% | 4.5% | 4.5% |
| 19:00 |
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2.0% | 2.0% | 1.9% |
| 19:00 |
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2.3% | 2.3% | 2.3% |
| 2026年1月22日(木) | |||||
| 21:30 |
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* | * | * |
| 22:30 |
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4.3% | 4.3% | |
| 22:30 |
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2.7% | ||
| 22:30 |
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0.2% | ||
| 22:30 |
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2.8% | ||
| 2026年1月23日(金) | |||||
| 未定 |
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0.75% | 0.75% | |
| 未定 |
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* | * | * |
| 8:30 |
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2.9% | 2.1% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.4% | |
| 8:30 |
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3.0% | 2.8% | |
| 15:30 |
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