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為替・指数
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米ドル/円2026/4/23 07:49
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/23 07:49
114.11
-0.07
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/22 15:45
59,585.86
236.69
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/22
49,490.03
340.65
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/22 14:10 <NQN>◇東証14時 日経平均は再び下落に転じる ファストリが一段安
- <NQN>◇東証14時 日経平均は再び下落に転じる ファストリが一段安
22日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は再び下落に転じ、前日比100円ほど安い5万9200円台半ばで推移している。ファストリが一段安になり、日経平均を押し下げている。東証プライム市場で8割以上の銘柄が下落するなど物色に偏りがみられるなか、日経平均は方向感を欠きやすくなっている。住友商など商社株やトヨタなど輸出関連株に下げが目立つ。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で5兆4747億円、売買高は14億1694万株だった。
信越化は下落している。ダイキンや塩野義は一段安。一方、キオクシアが一段高。荏原、イビデンも高い。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/22 17:15 <NQN>◇外為17時 円相場、続落 159円台前半 中東の不確実性意識
- <NQN>◇外為17時 円相場、続落 159円台前半 中東の不確実性意識
22日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ20銭の円安・ドル高の1ドル=159円21~22銭で推移している。中東情勢の不確実性やそれに伴う原油価格の高止まりを意識した円売り・ドル買いが優勢となった。トランプ米大統領は期限が迫っていたイランとの停戦について延長する方針を表明。米イランの停戦協議の行方を見極めたいとの様子見姿勢も強まった。
米国とイランの停戦期限が米東部時間22日夜(日本時間23日午前)に迫るなか、トランプ米大統領は21日、イランとの停戦期限を延長すると表明した。仲介国のパキスタンからは、イラン指導部が統一した提案を示すまでイランへの攻撃を保留するよう求められたとも明らかにした。米国側は停戦期限を延長するとともにイランの港湾封鎖を継続するとしており、中東の混乱が長期化するとの見方が広がった。
次期米連邦準備理事会(FRB)議長候補に指名されたケビン・ウォーシュ元FRB理事は21日、米連邦議会上院の銀行委員会の指名公聴会に出席した。FRBの独立が重要などと強調したが、従来の主張と大きく変わらないと受け止められた。トランプ氏が要求している早期利下げを想定させるような発言がなかったこともドル買いにつながった。
円は対ユーロでも続落した。17時時点では同11銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=187円16~19銭で推移している。
ユーロは対ドルで小幅に反落した。17時時点は同0.0008ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1755~56ドルで推移している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/21 09:36 <IGM>米国株式 主要3指数は下落
- <IGM>米国株式 主要3指数は下落
20日の米国株式市場は揃って反落。ダウは3営業日ぶり、S&P500は6営業日ぶり、ナスダックは14営業日ぶりの反落となった。米国とイランの停戦期限が迫るなか、米軍がイラン船籍の貨物船を拿捕、イラン外務省は米国との再協議予定を否定したことなどを受けて和平協議実施への不透明感が強まったことや、原油価格が上昇したことが相場の重荷となった。ダウは前営業日比4.87ドル安(-0.01%)の49442.56ドルで終了。全30銘柄中、上昇は13、下落は17となった。セールスフォース (+2.27%)が買われ、スリー・エム(-2.04%)、プロクター・アンド・ギャンブル(-1.67%)は売られた。ナスダックは同64.09ポイント安(-0.26%)の24404.39。S&P500は同16.89ポイント安(-0.24%)の7109.17。素材、情報技術などの6業種が上昇、公益事業、ヘルスケアなどの5業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/22 17:29 <IGM>欧州株式寄り付き 英は小幅安、独仏は小幅高で始まる
- <IGM>欧州株式寄り付き 英は小幅安、独仏は小幅高で始まる
22日の欧州株式市場寄り付きは、英株は小幅安、独仏株は小幅高で始まった。米国とイランの2回目の和平協議は開かれていないが、トランプ米大統領が停戦期間の延長を発表したことで、中東情勢の一段の悪化懸念はひとまず後退しており、21日に下落した米株式相場は、その後の時間外取引で持ち直し、欧州株にも下支えになっている。しかし、中東情勢の不透明感は根強く積極的な買いは見られない。
英FTSE100指数は取引開始から約1分後で0.14%安の10,483.10。現在は0.11%高の10,509.67近辺。指数構成全100銘柄中、56銘柄が値上がり、42銘柄が値下がり、2銘柄は変わらず。貴金属のフレスニーヨ(+2.53%)や鉱業のリオ・ティント(+1.76%)、流通・食品包装のバンズル(+1.70%)などが上げている。一方、第1四半期売上高が市場予想を下回ったトイレタリー用品等のレキット・ベンキーザー(-5.61%)や、会長の退任が発表されたスポーツウェア等小売りのJDスポーツ・ファッション(-4.69%)などは売られている。
独DAX40指数は前日比0.42%高の24,373.41で寄り付き、現在は0.15%高の24,308.06近辺。指数構成全40銘柄中、18銘柄が値上がり、22銘柄が値下がり。半導体のインフィニオンテクノロジーズ(+2.20%)や重電・エネルギー関連のシーメンス・エナジー(+2.13%)、医薬・農薬のバイエル(+1.88%)などが上げている。一方、通信のドイツテレコム(-2.74%)や航空用エンジンのMTUエアロ・エンジンズ(-2.40%)、コメルツ銀行(-2.39%)などは安い。
仏CAC40指数は前日比0.38%高の8,266.91で寄り付き、現在は0.04%安の8,232.07近辺。指数構成全40銘柄中、19銘柄が値上がり、21銘柄が値下がり。第1四半期売上高が市場予想を下回り、通期業績見通しを引き下げたビジネスサポートのビューロー・ベリタス(-11.96%)が大幅安。同様に第1四半期売上高が市場予想を下回ったビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(-8.30%)の下落も目立つ。一方、乳製品等食品のダノン(+3.13%)や電気機器のルグラン(+2.37%)などはしっかり。
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月19日 〜 2026年4月25日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月20日(月) | |||||
| 21:30 |
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1.8% | 2.5% | 2.4% |
| 2026年4月21日(火) | |||||
| 15:00 |
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5.2% | 5.2% | 4.9% |
| 18:00 |
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-0.5ポイント | -5ポイント | -17.2ポイント |
| 21:30 |
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0.7% | 1.4% | 1.7% |
| 2026年4月22日(水) | |||||
| 8:50 |
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443億円 | 1.106兆円 | 6670億円 |
| 15:00 |
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3% | 3.3% | 3.3% |
| 2026年4月24日(金) | |||||
| 8:30 |
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1.3% | ||
| 15:00 |
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-0.4% | 0.2% | |
| 17:00 |
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86.4ポイント | 85.5ポイント | |
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