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為替・指数
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米ドル/円2026/4/15 16:48
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/4/15 16:48
113.55
0.4
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/4/15 15:45
58,134.24
256.85
(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/4/14
48,535.99
317.74
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/4/15 14:06 <NQN>◇東証14時 日経平均、上値重い 利益確定売りが重荷
- <NQN>◇東証14時 日経平均、上値重い 利益確定売りが重荷
15日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上値の重い展開で、前日比460円ほど高い5万8300円台前半で推移している。米国とイランの停戦交渉の進展期待を背景に海外勢による株価指数先物への買いが引き続き優勢だが、2月27日に付けた最高値(5万8850円)に近づいたことで戻り待ちや利益確定の売りも出ている。
市場では「急ピッチなペースで株高が進んでいるが、原油高やナフサ(粗製ガソリン)不足など製造業を中心に懸念材料は少なくない」(ニッセイ基礎研究所の森下千鶴研究員)との声が聞かれる。
14時現在の東証プライムの売買代金は概算で6兆2415億円、売買高は15億9898万株だった。
値がさのアドテストやソフトバンクグループ(SBG)が買われている。野村が上げ幅を拡大している。一方、キオクシアは安い。エネルギー関連の三菱商と三井物は下げ幅を拡大した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/4/15 14:10 <NQN>◇外為14時 円相場、上値重い 159円ちょうど近辺
- <NQN>◇外為14時 円相場、上値重い 159円ちょうど近辺
15日午後の東京外国為替市場で、円相場は上値が重い展開となっている。14時時点では1ドル=158円97~99銭と前日17時時点と比べて9銭の円高・ドル安だった。米国とイランの戦闘終結に向けた交渉再開への期待から、「有事のドル買い」を巻き戻す流れが一服している。
米原油先物価格は中東での戦闘開始前と比べ、依然として高い水準にあり、日本の貿易赤字拡大への懸念が円の上値を抑えた。さらに、日銀利上げ観測の後退も円の重荷となっている。市場からは「円を買いづらい状況であることに変わりはなく、円高・ドル安は進みづらい」(国内信託銀行の為替アナリスト)との声が聞かれた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/4/14 09:40 <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
- <IGM>米国株式 主要3指数は上昇
13日の米国株式市場は揃って上昇。週末の米国・イランの和平協議が不調に終わり、米軍がイランの港を出入りする船舶の封鎖を開始したことは重荷となったものの、トランプ米大統領が「(イラン側から)連絡があり、彼らは強く合意を望んでいる」と述べたことなどを受けて協議継続への期待が高まり、買いが優勢となった。ダウは前営業日比302.48ドル高(+0.63%)の48219.05ドルで終了。全30銘柄中、上昇は18、下落は12となった。セールスフォース (+4.76%)、マイクロソフト(+3.63%)が買われ、ゴールドマン・サックス (-1.89%)は売られた。ナスダックは同280.84ポイント高(+1.23%)の23183.74。S&P500は同69.32ポイント高(+1.02%)の6886.21。情報技術、金融などの9業種が上昇、公益事業、生活必需品の2業種は下落した。
(経済指標) (発表値)
3月中古住宅販売件数・年率換算数 398万件(2月は413万件)
3月中古住宅販売件数・前月比 -3.6%(2月は2.7%)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/4/15 07:02 <IGM>欧州株式 反発 米イランの和平協議継続への期待感で
- <IGM>欧州株式 反発 米イランの和平協議継続への期待感で
14日の欧州株は反発した。米国とイランが週内に2度目の和平協議に臨む可能性が報じられ、中東情勢の緊張緩和への期待感で投資家心理が上向いた。
英FTSE100は4日ぶりに反発し、前日比26.10ポイント(0.25%)高の10609.06と3月2日以来の高値で引けた。4日連続で100ポイント未満の値幅にとどまった。時価総額が大きい石油、医薬品、タバコ銘柄が売られ、独仏のパフォーマンスを下回った。100銘柄中、上昇は72銘柄、下落は28銘柄であった。品質保証サービスのインターテック・グループ(+12.83%)が急騰した。エネルギー/インフラ事業と試験/保証事業への2分割を検討中との報道が好感された。前日上昇率トップの工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(+4.86%)、鉱業フレスニロ(+4.74%)、医療製品・テクノロジーのコンバテック・グループ(+3.48%)、害虫駆除レントキル・イニシャル(+3.47%)は大幅高となった。一方、中東情勢の不透明さが業績に悪影響を及ぼす可能性を指摘したタバコのインペリアル・ブランズ(-4.84%)が急落し、同業ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(-2.85%)も大幅安となった。小売テスコ(-2.97%)は大幅に3日続落した。
独DAX40も4日ぶりに反発し、同301.78ポイント(1.27%)高の24004.22で引けた。40銘柄中、上昇は29銘柄、下落は11銘柄であった。ドイツ銀行(+3.82%)、総合テクノロジーのシーメンス(+3.74%)、半導体インフィニオン・テクノロジーズ(+3.55%)、航空機エンジンMTUエアロエンジンズ(+3.26%)、医薬品メルク(+3.14%)が急伸した。一方、化学BASF(-1.68%)は2年ぶりの高値を更新した10日を境に続落へ転じ、自動車BMW(-1.65%)、化学品卸売ブレンタグ(-1.56%)も下げた。
仏CAC40は反発し、同91.88ポイント(1.12%)高の8327.86と3月2日以来の高値で引けた。40銘柄中、上昇は34銘柄、下落は6銘柄であった。ビジネスサポートサービスのユーロフィン・サイエンティフィック(+5.52%)は、電気・電子部門を米ULソリューションズに売却することで合意したことが好感された。光学機器エシロールルックスオティカ(+3.88%)、前日下落率トップの自動車ステランティス(+3.39%)、硝子サンゴバン(+2.97%)、高級ブランドのケリング(+2.92%)も大幅高となった。一方、石油トタルエナジーズ(-2.85%)は急落し、取引所運営ユーロネクスト(-1.23%)、電力・ガスのエンジー(-0.66%)も安い。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年4月12日 〜 2026年4月18日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年4月13日(月) | |||||
| 23:00 |
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413万戸 | 406万戸 | 398万戸 |
| 2026年4月14日(火) | |||||
| 10:30 |
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0ポイント | -29ポイント | |
| 12:00 |
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909.8億USD | 1120億USD | 511.3億USD |
| 2026年4月16日(木) | |||||
| 11:00 |
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2.8% | 2.3% | |
| 11:00 |
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6.3% | 5.6% | |
| 11:00 |
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4.5% | 4.8% | |
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