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為替・指数
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米ドル/円2026/2/20 11:41
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(3ヵ月)
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豪ドル/円2026/2/20 11:41
108.96
-0.37
(3ヵ月)
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日経平均(円)2026/2/20 11:30
56,726.73
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(3ヵ月)
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NYダウ(ドル)2026/2/19
49,395.16
-267.5
(3ヵ月)
最新ニュース
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- 国内株式 2026/2/20 10:12 <NQN>◇東証10時 日経平均は軟調 リスク回避の売り続く、金融株安い
- <NQN>◇東証10時 日経平均は軟調 リスク回避の売り続く、金融株安い
20日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は軟調。前日比680円ほど安い5万6700円台後半で推移している。中東情勢への警戒感から運用リスクを回避する目的の売りが続いている。米プライベートクレジット市場を巡る不透明感も投資家心理の重荷となっており、東京市場では金融セクターの下げが目立つ。
10時現在の東証プライム市場では、8割以上の銘柄が下落している。業種別株価指数の下落率ランキングでは「証券商品先物」が首位、「その他金融業」や「銀行業」の下げも目立つ。米資産運用会社のブルー・アウル・キャピタルが18日、個人投資家向けプライベートクレジットファンドの四半期ごとの定期解約を当面停止する方針を示し、米金融株が下落した流れを引き継いでいる。
ブルー・アウル・キャピタルの投資先はソフトウエアやデータセンター関連企業が多い。市場では「ソフトウエア企業の先行きとデータセンターへの過剰投資が改めて警戒され、金融株だけでなくハイテク株にも売りが波及した」(大和証券の坪井裕豪日米株チーフストラテジスト)との見方がある。
10時現在の東証プライムの売買代金は概算で2兆1864億円、売買高は8億2855万株だった。
トヨタとソニーGが下げ幅を拡大している。一方、住友電と三井金属が上げ幅を拡大している。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 為替 2026/2/20 10:18 <NQN>◇外為10時 円相場、下げ幅拡大 155円台前半 中値ドル買い
- <NQN>◇外為10時 円相場、下げ幅拡大 155円台前半 中値ドル買い
20日午前の東京外国為替市場で円相場は下げ幅を広げた。10時時点は1ドル=155円12~14銭と前日17時時点と比べて16銭の円安・ドル高だった。総務省が同日発表した1月の全国消費者物価指数(CPI)が上昇率が鈍化し、日銀の早期利上げ観測が後退するとの見方から円売り・ドル買いが増えた。国内輸入企業など実需筋から円売り・ドル買いが出たのも相場の重荷となった。
1月のCPIは生鮮食品を除く総合が前年同月比2.0%上昇となった。2025年12月は2.4%上昇だった。
10時前の中値決済に向けては「ドル買い優勢」(国内銀行の為替担当者)との声があった。20日は事業会社の決済が集中しやすい「5・10日(ごとおび)」のうえ3連休前で実需の取引が活発になった。
円は対ユーロで上げ幅を縮小した。10時時点では1ユーロ=182円57~60銭と同29銭の円高・ユーロ安だった。ユーロは対ドルで下げ幅を広げ、10時時点では1ユーロ=1.1769~70ドルと同0.0031ドルのユーロ安・ドル高だった。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
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- 米国株式 2026/2/19 09:46 <IGM>米国株式 主要3指数は続伸 ハイテク大手が買い集める
- <IGM>米国株式 主要3指数は続伸 ハイテク大手が買い集める
18日の米国株式市場は続伸した。ハイテク大手が買いを集めたが、前日の支援材料であった米国とイランの核協議については、近い将来の大規模戦争突入の可能性を伝える報道が流れ、この日は株式市場の上値抑制要因となった。
ダウは3日続伸し、前日比129.47ドル高(+0.26%)の49662.66ドルで引けた。全30銘柄中、上昇は19、下落は11銘柄であった。ゴールドマン・サックス(+1.93%)、セールスフォース(+1.90%)が堅調に推移し、ボーイング(-2.09%)、スリーエム(-2.06%)は大幅安となった。ナスダックは続伸し、同175.25ポイント高(+0.77%)の22753.63で引けた。エヌビディア、アマゾン・ドット・コム、テスラが商いを伴って上昇した。S&P500は3日続伸し、同38.09ポイント高(+0.55%)の6881.31で引けた。エネルギー、素材など8業種が上昇し、公益、不動産など3業種が下落した。
(経済指標) (発表値)
1月鉱工業生産・前月比 +0.7%(12月は+0.2%)
12月耐久財受注・前月比 -1.4%(11月は+5.4%)
12月住宅着工件数(年率換算) 146.4万戸(11月は132.2万戸)
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
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- 欧州株式 2026/2/20 07:34 <IGM>欧州株式 反落 中東の地政学的リスクで利益確定売り
- <IGM>欧州株式 反落 中東の地政学的リスクで利益確定売り
19日の欧州株は反落した。早ければ今週末にも米国がイランを攻撃するとの報道が流れており、投資家心理が悪化した。英仏は最高値、独は1ヶ月来高値からの利益確定売りが優勢となった。
英FTSE100は5日ぶりに反落し、前日比59.14ポイント(0.55%)安の10627.04で引けた。連続の最高値更新は3日間で終了した。100銘柄中、上昇は32銘柄、下落は63銘柄、5銘柄は変わらずであった。ガス・電力セントリカ(-5.15%)は2025年の減益決算と自社株買いの一時停止を発表した。銀行バークレイズ(-3.72%)は配当落ち、鉱業リオ・ティント(-3.67%)は主力の鉄鉱石事業の不振による2025年の減益、格安航空イージージェット(-3.41%)は原油高による収益への悪影響懸念と配当落ちでいずれも急落した。工業・エネルギーのメトレン・エナジー・アンド・メタルズ(-3.32%)も大幅安。一方、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(+2.97%)、情報関連RELX(+2.64%)、防衛・航空宇宙BAEシステムズ(+2.51%)は大幅高となった。
独DAX40は3日ぶりに反落し、同234.64ポイント(0.93%)安の25043.57で引けた。40銘柄中、上昇は14銘柄、下落は26銘柄であった。航空機エアバス(-6.73%)はエンジン供給の遅れで主力機種の生産見通しを下方修正し、昨年9月5日以来の水準に急反落した。化学BASF(-2.44%)、電力RWE(-2.43%)も急落し、ドイツ銀行(-1.90%)、自動車BMW(-1.87%)は軟調。一方、防衛機器・自動車部品ラインメタル(+2.92%)は連日の上昇率トップとなり、不動産ヴォノヴィア(+1.64%)、ハノーバー再保険(+1.55%)も高い。
仏CAC40は4日ぶりに反落し、同30.25ポイント(0.36%)安の8398.78で引けた。40銘柄中、上昇は18銘柄、下落は22銘柄であった。航空機エアバス(-6.75%)、自動車ステランティス(-4.37%)とルノー(-3.10%)、取引所運営ユーロネクスト(-3.16%)、前日上昇率2位の鉄鋼アルセロールミタル(-2.61%)が急落した。一方、通信オランジュ(+6.75%)は投資拡大とAIで収益性を向上させる見通しが好感された。蘭同業アルティスの仏事業買収で優位な位置にあるとされることも追い風になった。前日下落率トップの小売カルフール(+3.52%)は4日ぶりに急反発し、前日下落率2位の酒造ペルノ・リカール(+2.74%)も急反発に転じた。
(経済指標) (発表値)
なし
[インフォーマ ファイナンシャル インテリジェンス]
重要指標カレンダー
| 2026年2月15日 〜 2026年2月21日 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 日本時間 | 重要度 | 国・地域/指標 | 前回 | 予想 | 結果 |
| 2026年2月16日(月) | |||||
| 8:50 |
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-2.3% | 1.6% | 0.2% |
| 8:50 |
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-0.6% | 0.4% | 0.1% |
| 2026年2月18日(水) | |||||
| 10:00 |
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2.25% | 2.25% | 2.25% |
| 28:00 |
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* | * | * |
| 2026年2月20日(金) | |||||
| 8:30 |
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2.1% | 1.5% | 1.5% |
| 8:30 |
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2.4% | 2.0% | 2.0% |
| 8:30 |
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2.9% | 2.7% | 2.6% |
| 22:30 |
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2.8% | 2.8% | |
| 22:30 |
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0.2% | 0.3% | |
| 22:30 |
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2.8% | 2.9% | |
| 22:30 |
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4.4% | 3.0% | |
| 24:00 |
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73.0万件 | ||
| 24:00 |
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0.0% | ||
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